2006年08月10日

ぼくのなつやすみ〜遭遇編

ようやく旅行の楽しみの1つであるごはんの時間です。

今回出てきたお料理は、地元で採れたという舞茸のてんぷらや鮎の塩焼き・黒豚の鍋を中心に、山の珍味がたっぷり。お米も美味しくて、ついつい3杯もおかわりしてみたり。

実に美味しゅうございました。



…え、なんで写真がないのかって?

食べるのに夢中で撮影するの忘れたんですよ( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \


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その後、TVをつけたら偶然見たかった某和風ファンタジー映画がはじまったところだったので、そのまま鑑賞。終わったのが23時くらいだったので、もう一度お風呂にはいって寝ました。



そして翌日。

 「昼前でないと営業していないお土産やさんが結構ある」

と、いう情報を入手したぼくは、ちょっと早起きしてお土産あさりを開始。

美味しいと聞いていたおまんじゅう屋で、実家のぶんと会社のぶん、友人のぶんのおまんじゅうを買いミッションコンプリート。あとは適当に温泉街をぶらぶらしておりました。


と…そんな中でひときわ目を引いたお店がこちら。
無明徒党的、そして無類の○○好きとしてはここを紹介しないわけにはいきません。


ko_neko1.jpg
まねき猫専門店「まねきや本舗」


店内に入ると、そこかしこに「猫」「猫」「猫」の嵐!
もう目じりさがりっぱなしであります。猫好きにはタマランお店です、はい。


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こちらのお店オリジナルの招き猫たち。
他にも猫の写真などがたくさん飾られていました


30分ほど迷いに迷った挙句、先ごろ世を去った実家の飼い猫・ミーに似ていた招き猫を購入しました。色合いも雰囲気もそっくりで非常に気に入っております。



 「早起きは3文の得」

と、いうことわざがありますが、ぼくの場合は猫得でございました。
と、いうところでまたまた続きます。



おまけ。

ko_namida.jpg
竜の涙発見。1コ800文円也。
買うかどうか真剣に悩んだのはヒミツです。
posted by 高波夏樹 at 01:00| 東京 ??| Comment(2) | TrackBack(1) | 日常記