合戦もいよいよ今日が最終日。
ここまでほとんど参戦できませんでしたが、幸い今回は午前1時前に開幕ということで…ようやく!初の開幕参陣と相成りました。
深夜で双方人が少ないということで、即効で行こう!と、とにかくガンガン攻め込みモードです。もう1つの徒党と連携しながら足利側が5つ陣を落とした時点で、相手側の取り付きも落としも0!
何がすごかったかって、防衛のみなさんがあれだけいたコンバインを阻止しまくってたのがすごかった…合戦出るたびに思いますが、足利の防衛は本当にスゴイです。あの防衛力にどれだけ支えられていることか。
そんなわけで順調に中陣を落とし、いよいよ後陣にとりかかろうとしたときのことです。もう1徒党のみなさんが中後の副将を狙っているとのことだったので、うちもそちらに便乗させていただいて本体の津田を狙うことにしました。
そして出発地点でカウント、ゴー!!
…と、無事に取り付きできたまではよかったのですが。
ぼく 「あれ?津田7だ…」
よろいさん「大丈夫ですか」
かげおさん「そりゃ7でしょーよw」
ぼく 「素で6だと思ってた…w」
よろいさん「大丈夫ですか」
※この時点での陣とり状況
★足利 ■雑賀
■■★ ★★★
■★★ ★★★
■★★ ★★★
はいすみませんマジボケでした。
そうだよ両脇も副も落ちてないんだもん7だよな…orz
部隊でも徒党でもツッコまれまくりましたよ…Д
ここまでは順調だったのにもうね(ry
特に問題なく落とせたのでよかったですが、ココを見ている皆さんは、しっかり陣落ち状況をアタマに入れて取り付き先を決定しましょう!
orz
2006年09月27日
2006年09月24日
どきどき☆暫定党首
しばし完全ヘコミモードに陥っておりましたが、なんとか心の整理もつき、そろそろみんなで合戦出ましょうか!と、なったのですが…そうなってからというものことごとく合戦の開催時間があいません。
帰ってくると終了30分前とかばっかりで正直泣きたく…orz
開幕出ようにも平日の午前2:30開幕とかだとさすがにきついです(´・ω・`)
こればっかりはタイミングなんで如何ともしがたいですねえ。
日曜になってようやく徒党での初出陣と相成りました。
さて。猫さんがいなくなってしまった今、暫定党首になったぼくが先頭その他をすることになるわけですが。ぶっちゃけまともに先頭やるのって、1年ぶりくらいなわけで…。
「ちゃんとやっていけるのか?」
と、不安になっていたのも事実。
なので、こそっと別キャラ出して2アカでひっかかりや高低差の確認をしてからの出陣になりました。地図を描いたのも役立って、結構把握できたと思います。
このあたりもほんと猫さんに頼りっきりだったなあ…orz
で。早速武将行ってみようと思ったのですが…既に9陣すべて足利が落としている状態だった為、N狩りにシフト。小荷駄まわりの守備兵を狩って戦果稼ぎをしつつ弱体を狙ってみたり。
一度6体で挑戦してみたんですが、粘った挙句に返り討ち…_ノ乙(、ン、)_
ま、まあでもやりかたはわかったので、次に挑戦した時はきっと倒せる!はず!!
最後に、涙な鎧鍛冶屋様に入ってもらって本陣関(鉄砲武将)にチャレンジ!
突撃してくる馬をよけつつ取り付き成功。3に蘇生あったの忘れてて1度だけ通してしまいましたが、それ以外は特に波乱なく倒すことができたので良かったですね。
何より最大の収穫だったのは、現メンバーだけで本陣鉄砲武将がちゃんとやれたこと。これで、なんとかやっていけるという目処が立ったのが本当に大きいです。やっぱいろいろ不安だったんですよ、ぼく党首でちゃんとやっていけるのかとかその他諸々がorz
他のメンバーに
「そんな肩肘はらなくていいからw」
って言われてしまうくらい緊張してましたです、はい。
まだまだぎこちないところも多々ありますが、新生無明徒党及び新米党首、頑張っていきます!
PS、自分で書いておいてなんですが、いくらなんでもこのタイトルはないなと思いました。
帰ってくると終了30分前とかばっかりで正直泣きたく…orz
開幕出ようにも平日の午前2:30開幕とかだとさすがにきついです(´・ω・`)
こればっかりはタイミングなんで如何ともしがたいですねえ。
日曜になってようやく徒党での初出陣と相成りました。
さて。猫さんがいなくなってしまった今、暫定党首になったぼくが先頭その他をすることになるわけですが。ぶっちゃけまともに先頭やるのって、1年ぶりくらいなわけで…。
「ちゃんとやっていけるのか?」
と、不安になっていたのも事実。
なので、こそっと別キャラ出して2アカでひっかかりや高低差の確認をしてからの出陣になりました。地図を描いたのも役立って、結構把握できたと思います。
このあたりもほんと猫さんに頼りっきりだったなあ…orz
で。早速武将行ってみようと思ったのですが…既に9陣すべて足利が落としている状態だった為、N狩りにシフト。小荷駄まわりの守備兵を狩って戦果稼ぎをしつつ弱体を狙ってみたり。
一度6体で挑戦してみたんですが、粘った挙句に返り討ち…_ノ乙(、ン、)_
ま、まあでもやりかたはわかったので、次に挑戦した時はきっと倒せる!はず!!
最後に、涙な鎧鍛冶屋様に入ってもらって本陣関(鉄砲武将)にチャレンジ!
突撃してくる馬をよけつつ取り付き成功。3に蘇生あったの忘れてて1度だけ通してしまいましたが、それ以外は特に波乱なく倒すことができたので良かったですね。
何より最大の収穫だったのは、現メンバーだけで本陣鉄砲武将がちゃんとやれたこと。これで、なんとかやっていけるという目処が立ったのが本当に大きいです。やっぱいろいろ不安だったんですよ、ぼく党首でちゃんとやっていけるのかとかその他諸々がorz
他のメンバーに
「そんな肩肘はらなくていいからw」
って言われてしまうくらい緊張してましたです、はい。
まだまだぎこちないところも多々ありますが、新生無明徒党及び新米党首、頑張っていきます!
PS、自分で書いておいてなんですが、いくらなんでもこのタイトルはないなと思いました。
2006年09月23日
吉野山林地帯合戦場地図
2006年09月21日
青天の霹靂
本人のブログにも書かれているので、既にご存知の方もいらっしゃると思いますが…ウチの固定「無明徒党」の党首である猫電気さんが、9月20日をもって信onを引退しました。
引退の前日。いつものように、普通にみんなで会話して…
翌日からの合戦についての打ち合わせをやって…
全ての支度を終えて、ログアウトする時に。これもいつも通りに
ぼく 「それじゃそろそろ寝るね、おやすみ!また明日ね〜」
猫さん「おやすみ、またのー」
っていう挨拶をして。
…まさか、これが信on内で交わした最後の会話になるとは、思ってもいなかった。
実のところ、本人からある程度の相談は受けてはいました。
来年から社会人になる大切な時期ということや、リアル生活についての悩み等があって、年内〜遅くとも来年早春の信on引退を視野に入れている…ということを。
なので、ある程度の覚悟はできていたんです。だけど…前日までの様子がごく普通だったところに突然の引退宣言だったので、衝撃度は特大でした…。まさに青天の霹靂です。
猫さんと本格的に友人としてのつきあいをしはじめたのが、無明の前身にあたる「呉服屋友の会(勇者徒党)」からだから…足掛け3年間いっしょにいたことになります。
いろいろな別れを経験してきたけれど、信onの中ではこれが一番ショックなお別れでした。他の方の引退ももちろんショックでしたが、前もってちゃんとお別れの挨拶できてたのがほとんどだったし…。
メールで引退連絡もらったあと、リアルでも信on内でもずっとへこんでました。これ書いてる今も、リアルタイムでへこみ継続中です。今まであたりまえのようにそばにいた人が、突然いなくなる衝撃は、リアルも仮想世界でもかわらないんだ…と実感しました。
一応誤解のないように書いておきますが、本人からはいきなりの引退宣言に対するお詫びと、改めての引退挨拶をメールやメッセンジャーでいただいていますし、今後も普通にメールなどでのやりとりは続けていくと思います。また、先に書いたとおり引退についての相談も受けていたので特にどうこうはありません。
そして、ここに来ての決心は応援したいです。
本音言えば、帰ってきてほしいけど…今は引き止めちゃいけないとも思ってます。
ただ、長い付き合いだった友人が突然姿を消してしまった(と、いうのとは連絡手段があるからちょっとちがうのかもしれませんが)という「喪失感」にへこんでいるのです。
アタマではちゃんとわかってても、やっぱり気持ちはどうしてもね…。
で。昨日は、残ったみんなでへこみながらも今後の相談をしまして。
とりあえず、固定徒党の方は現在のメンバーのまま存続。
固定党首は、副長だったぼくが暫定で引継ぐことにしました。
…猫さん戻ってきたときの為に、徒党は残しておきたいってのもありますし。
ただ、しばらくはまともに合戦徒党としては動けないかもしれません…雑賀衆との合戦中に申し訳ないのですが、こればかりは気持ちの面と実質的な戦力大幅低下がどうにも…orz
しかし、顔を出せるときは自分たちなりに頑張ろうと考えておりますので、足利家の皆様におきましては、何卒宜しくお願い致します。
そして最後に。
猫さん、いままでお疲れ様でした。こちらこそ、お世話になりました。
生活が落ち着いて、いつかまた戻ってきたいって思ったら…そのときはまた改めてよろしくお願いします。
引退の前日。いつものように、普通にみんなで会話して…
翌日からの合戦についての打ち合わせをやって…
全ての支度を終えて、ログアウトする時に。これもいつも通りに
ぼく 「それじゃそろそろ寝るね、おやすみ!また明日ね〜」
猫さん「おやすみ、またのー」
っていう挨拶をして。
…まさか、これが信on内で交わした最後の会話になるとは、思ってもいなかった。
実のところ、本人からある程度の相談は受けてはいました。
来年から社会人になる大切な時期ということや、リアル生活についての悩み等があって、年内〜遅くとも来年早春の信on引退を視野に入れている…ということを。
なので、ある程度の覚悟はできていたんです。だけど…前日までの様子がごく普通だったところに突然の引退宣言だったので、衝撃度は特大でした…。まさに青天の霹靂です。
猫さんと本格的に友人としてのつきあいをしはじめたのが、無明の前身にあたる「呉服屋友の会(勇者徒党)」からだから…足掛け3年間いっしょにいたことになります。
いろいろな別れを経験してきたけれど、信onの中ではこれが一番ショックなお別れでした。他の方の引退ももちろんショックでしたが、前もってちゃんとお別れの挨拶できてたのがほとんどだったし…。
メールで引退連絡もらったあと、リアルでも信on内でもずっとへこんでました。これ書いてる今も、リアルタイムでへこみ継続中です。今まであたりまえのようにそばにいた人が、突然いなくなる衝撃は、リアルも仮想世界でもかわらないんだ…と実感しました。
一応誤解のないように書いておきますが、本人からはいきなりの引退宣言に対するお詫びと、改めての引退挨拶をメールやメッセンジャーでいただいていますし、今後も普通にメールなどでのやりとりは続けていくと思います。また、先に書いたとおり引退についての相談も受けていたので特にどうこうはありません。
そして、ここに来ての決心は応援したいです。
本音言えば、帰ってきてほしいけど…今は引き止めちゃいけないとも思ってます。
ただ、長い付き合いだった友人が突然姿を消してしまった(と、いうのとは連絡手段があるからちょっとちがうのかもしれませんが)という「喪失感」にへこんでいるのです。
アタマではちゃんとわかってても、やっぱり気持ちはどうしてもね…。
で。昨日は、残ったみんなでへこみながらも今後の相談をしまして。
とりあえず、固定徒党の方は現在のメンバーのまま存続。
固定党首は、副長だったぼくが暫定で引継ぐことにしました。
…猫さん戻ってきたときの為に、徒党は残しておきたいってのもありますし。
ただ、しばらくはまともに合戦徒党としては動けないかもしれません…雑賀衆との合戦中に申し訳ないのですが、こればかりは気持ちの面と実質的な戦力大幅低下がどうにも…orz
しかし、顔を出せるときは自分たちなりに頑張ろうと考えておりますので、足利家の皆様におきましては、何卒宜しくお願い致します。
そして最後に。
猫さん、いままでお疲れ様でした。こちらこそ、お世話になりました。
生活が落ち着いて、いつかまた戻ってきたいって思ったら…そのときはまた改めてよろしくお願いします。
2006年09月15日
8〜9月中期総括
タイトルの通り、8〜9月の総括です。
この一ヵ月半であったことを振り返っていきたいと思います。
…ホントはちゃんと1日単位でいきたかったところなんですが、さすがにそれはムリすぎるということで、この形式で何卒ご容赦をorz
■足利家、ユートピア脱出
8月中旬に、久しぶりの本国合戦が始まりました…が!お盆直撃だった為、合戦期間中盤から戦線離脱。お父さんをお迎えに田舎にあるお寺へ行ったり、お線香をあげにきてくれたお客様を接待したり等の日々を過ごしておりました。
同じように、帰省したり家族サービスなどに励む方が両国ともに多かったのではないでしょうか。
■桶狭間合戦、勃発
遂に大国「齋藤家」「上杉家」が敵対となり、群雄伝サーバーでは久しぶりの大国同士の合戦が勃発。
開始前、いろいろな方から
「高波さんは両家の合戦はどうなると思う?」
等と聞かれていて。それに対して
「おそらく序盤は齋藤が押される形になるんじゃないかな。けど、後半から盛り返してくると思うよ」
と、答えていたのですが…結果は上杉の圧勝で終わったわけで。
今回は、翌週の織田復興戦に照準を合わせていた故の結果なのかもしれませんが…木曽川時代もこんな感じだったし…それだけに次の合戦の結果次第で今後の齋藤家の命運が決まってくるように思います。
■雑賀孫六撃破
桶狭間と時を同じくして吉野の方でも合戦が行われていたわけですが、正直言ってこっちは過疎りまくr今回初めて本陣軍師・雑賀孫六の撃破に成功しました!
徒党編成は
・暗殺
・鉄砲
・軍学
・鎧鍛冶
・雅楽
・仏門
・神通力
と、いういつものメンツ。戦闘時間は45分くらいだったかと思います。
飛竜以降、群雄では初の陥落。他サーバーでも2時間脱兎で落としたのが1回、撃破も1回のみという難易度の高い武将ということで嬉しさもひとしおです。
やってみた感想としては…数をこなして慣れていけば、確実とはいえないもののそれなりの確率で倒せるようになるのでは、と、いったところでしょうか。
次の合戦からは、挑戦の機会があればもっと積極的に戦ってみたいですね。
ここから余談。
この一ヵ月半であったことを振り返っていきたいと思います。
…ホントはちゃんと1日単位でいきたかったところなんですが、さすがにそれはムリすぎるということで、この形式で何卒ご容赦をorz
■足利家、ユートピア脱出
8月中旬に、久しぶりの本国合戦が始まりました…が!お盆直撃だった為、合戦期間中盤から戦線離脱。お父さんをお迎えに田舎にあるお寺へ行ったり、お線香をあげにきてくれたお客様を接待したり等の日々を過ごしておりました。
同じように、帰省したり家族サービスなどに励む方が両国ともに多かったのではないでしょうか。
■桶狭間合戦、勃発
遂に大国「齋藤家」「上杉家」が敵対となり、群雄伝サーバーでは久しぶりの大国同士の合戦が勃発。
開始前、いろいろな方から
「高波さんは両家の合戦はどうなると思う?」
等と聞かれていて。それに対して
「おそらく序盤は齋藤が押される形になるんじゃないかな。けど、後半から盛り返してくると思うよ」
と、答えていたのですが…結果は上杉の圧勝で終わったわけで。
今回は、翌週の織田復興戦に照準を合わせていた故の結果なのかもしれませんが…木曽川時代もこんな感じだったし…それだけに次の合戦の結果次第で今後の齋藤家の命運が決まってくるように思います。
■雑賀孫六撃破
桶狭間と時を同じくして吉野の方でも合戦が行われていたわけですが、
徒党編成は
・暗殺
・鉄砲
・軍学
・鎧鍛冶
・雅楽
・仏門
・神通力
と、いういつものメンツ。戦闘時間は45分くらいだったかと思います。
飛竜以降、群雄では初の陥落。他サーバーでも2時間脱兎で落としたのが1回、撃破も1回のみという難易度の高い武将ということで嬉しさもひとしおです。
やってみた感想としては…数をこなして慣れていけば、確実とはいえないもののそれなりの確率で倒せるようになるのでは、と、いったところでしょうか。
次の合戦からは、挑戦の機会があればもっと積極的に戦ってみたいですね。
ここから余談。
