2006年12月23日

メルヘンonline

メルヘンの国からこんにちは^^

mel.jpg




…戦国時代に帰りたいですorz
posted by 高波夏樹 at 04:01| 東京 ☀| Comment(5) | TrackBack(0) | プレイ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月18日

不入山冥境攻略メモ・壱

龍隠門が終了入ることができる「不入山冥境」。

ところで、周りでよく陸1とか海ダンジョンなんて言葉を聞くんですが(不入山冥境は陸2らしい?)、テストサーバーの頃はそういう表記だったとかなんでしょうかね?


さて。入り口を入ってすぐ中ボス「魔鬼」がいます。
まずはこれを倒さないことには先へ進めないみたいなのでコイツから。

とりあえず戦ってみた感想として、イザナミクエの「黒雷」に近いような印象を受けました。アレを若干弱くした感じなので、黒雷を普通に倒せる徒党ならば、一発で先へ行けると思われます。


なお、今回も以下の徒党構成で攻略をしております。
と、いいますか基本的にコレでやります(・ω・)


・鎧鍛冶
・武士道
・軍学
・暗殺
・雅楽
・仏門
・神通力



★中ボス「魔鬼」

※注意!
陣形及び釣り野伏せは極力入れないようにしましょう。
開幕2ターン目あたりにほぼ確実に霧散霧消が飛んできます


6,7が再生持ちなので薬師は必ず全体喝破を実装しておきます。この再生、かなりの回復力なので、普段実装に組み込んでいない人は忘れずに入れておきましょう。(僧や神職にはぶっちゃけ消してるヒマがないので…)

1,6,7が蘇生持ち、6,7が完全回復及び完全全体を持ってました。4,5が攻撃術系なんですが、正直いって術よりも特殊攻撃の「狙撃針」が非常に厄介です。沈黙入れると頻繁にやってくる上に、後衛狙いでしかもやたら痛い(1500overダメージとか…)。しかし生命自体は低くやわらかかったので、今回はコレから落としていきました。

ちなみに3に侍タイプの敵がいますが、鎧剛鬼の時程一所を多用してきたりはしないようなので序盤はほっといてOKです。



沈黙は基本的に6,7維持で行きます。黒雷と同様、1を含めて全体的に活殺自在が非常に効きやすいので、沈黙サポートが軍学さんならば沈黙の合間に活殺を挟むとかなり優位に戦いを進められると思います。


盾役さんは、1ももちろんですが2を徹底的に釣る必要があります。なぜかといいますと、2が忍者タイプで、「刹那一閃」という暗殺でいうところの「瞬殺閃」を頻繁に飛ばしてくるから。この技は守護抜けなので、後衛に飛んでくると致命的です。

3が沈黙の霧を、4,5が各種呪霧を使ってくるので、仏門さんは後光維持を忘れずに。

また、アタッカーさんに冥護結界を忘れずに入れておきます。これは、反撃を受けた際のダメージ&気合減少効果を軽減するためのものです。この魔鬼から回避率の高い敵が多くなってくるので、余裕のあるうちにしっかり結界を張っておきましょう。


なお、落とす順番は

4>5>6>7>3>2>1

または

6>7>4>5>3>2>1

が、よいかと思われます。



長くなりそうなので禍神の使いと魔竜は別記します。
posted by 高波夏樹 at 01:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月17日

龍隠門攻略メモ

ようやく新ダンジョン行き始めました。

新グラ以上に新曲盛り沢山なのが川井憲次サウンドファンとしては非常に嬉しいところであります。

とりあえず、ざっと新ダンジョンの感想と攻略をば。
自分で見たい!体験したい!!という方は以下は見ないほうがいいかも?



なお、基本的に以下の徒党構成で攻略をしております。

・鎧鍛冶
・武士道
・軍学
・暗殺
・雅楽
・仏門
・神通力



■龍隠門
門という名に相応しく、大量の門(鳥居)を潜り抜けていくというダンジョン構成。鳥居の下を調べると違う場所へ飛ばされる。ボスまで一直線でたどり着きたいのならば

「鱗がついている」

鳥居をくぐっていけばOK。

★ザコ
片輪車等の火輪系ザコの構成員が準備なし3〜5体術を連発してくる。そのため、ここでザコ狩りをするならば術忍や密教がいるとラクかも。仏門ならば、相手が動いたのを見てから全体術を入れる等して対応していくとGood。妖怪・幽霊系が多いので数が減って殲滅モードに入ってきたら破魔光で攻撃参加。



★中ボス「鎧剛鬼」
石造りの鳥居に囲まれた場所でのバトルになります。全ての鳥居にそれぞれ誰かが立つと出現。

※注意!
陣形及び釣り野伏せは入れないようにしましょう。
開幕2ターン目あたりにほぼ確実に霧散霧消が飛んできます


7が完全回復と全体完全持ち。蘇生は1のみ?

4・5の攻撃がとにかく痛い。特殊攻撃で、攻撃が命中すると赤▲のつく技を使ってくる。この▲がついた状態で極系の攻撃が後衛に抜けるとほぼ即死するので(前衛でも瀕死…)、盾役さんにしっかり釣ってもらいましょう。1よりもこの4と5が驚異です。

難易度的には、7体の中陣侍武将に侍のお供が2人ついてる感じでしょうか。戦っていてふと斎藤の日根野を思い出しましたです、はい。


・基本攻略
基本的には攻撃が痛いがやわらかい4、5から落としていきたいところですが、2,3が頻繁に一所極をしてくる上に守護もあり

 「トドメのジャマをされたー!」
 「つられたー!!」
 「完全きたギャース!!」

…な流れがサポ軍学さん以外だとよくあるので、アタッカーや沈黙役が頻繁に釣られるようならば、この2,3を先に落とすのがオススメ。ちなみに1回目にやった時は、2,3から落としてました。

次にやった時はアタッカーが召喚さん&武芸さんだったんですが、この時はほとんどつられなかったんで4,5からやりました。つられるか否かで臨機応変に変えていくと良いと思います。


沈黙役の人は、6,7(特に7)の沈黙維持を優先で。

2,3が頻繁に単体沈黙、たまに沈黙の霧をとばしてくるので仏門は後光もできるだけキープしておきましょう。結界張り直し中の武士道さんに沈黙が入ったりすると結構キツイです。余裕があるなら鍛冶屋さんとアタッカーさんに冥護なども入れられるといいかんじです。

アタッカーさんに冥護を入れるのは、反撃された際のダメージ及び気合減少を小さくする為です。入れておくとかなり違うので良いですよ。



神職が雅楽さんなら、鍛冶屋さんに定期的に「継続の唄」をいれてあげると、罵詈雑言や罵倒を使える数が増えるので、安定感が増すのでオススメ。

神通力は、早めに鍛冶屋さん、武士道さんに生命付与を。アタッカーが暗殺さんなら暗殺さんにも。安定してきたら自分にも入れておくと旗落ちの危険性が低くなります。


●倒す順番のオススメ

その1.アタッカーとサポ役が頻繁に釣られる場合

 2>3>4>5>7>6>1

その2.釣られない場合

 4>5>7>6>2>3>1

ちなみに、1が使ってくる金剛は密教の「破界」で破れますが、活殺や金縛り、痺れ切りなどの痺れ系でもOKです。



★ボス「獏神」

6が黒呪の霧だの裏鬼門だのつかって来てうざい。とにかくこれに尽きるボス。6さえうまく抑えれば、ぶっちゃけなんとかなります。


※注意!
陣形及び釣り野伏せは入れないようにしましょう。
開幕2ターン目あたりにほぼ確実に霧散霧消が飛んできます


とにかく6の沈黙維持は必須。沈黙がうまく回るなら、6>7>1の優先度で入れていくと安定してくれます。5が頻繁に後光を使ってくる為、沈黙が入りにくい状態になったらこちらも後光を入れて黒呪の霧に備えましょう。7もかなり厄介な技能(全体天恵&全体魅了その他諸々)を使ってきます。


ここは中ボスの所のように一所で引っ張るような敵はいないので、まずこのうっとおしい6から落としていきます。

落とす順番的には

 6>7>5>2>3>4>1

が、いいと思われます。6と7が落ちたら1に沈黙維持で。

本来ならば蘇生モードにしたいところではありますが、1の使ってくる「白光」が全体ダメージ800〜1000に喝破つきと非常にうざいので、仏門&神通力コンビとしては1沈黙維持希望。絶対。


6、7が落ちるまでをうまく乗り切れば、あとは中ボスよりも楽かと思われます。


以上で龍隠門は終了です。おつかれさまでした!
ここから「不入山冥境」に進入することができるようになります。

最後に、一緒に攻略を練った徒党の皆様に感謝!
posted by 高波夏樹 at 01:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月16日

ぬかがっかり。

我が分身の、あまりにも悲しい姿に打ちのめされたぼく。



あと1週間このままなのか…と、割と本気で落ち込んでいたのですが。ふと気づいたのです。

 「堺の南蛮街に髪型をかえてくれるNPCがいたじゃん!」


で。帰宅早々堺へ行こうとしたわけですが、かげおさんの


 「カブキの生産アイテムないと堺行っても染められないよ!」



の、一言であっさり元に戻る夢は潰えることに…。


マジでボスケテ…orz



追伸:なんか悲しくなってきたので、もう1人いる薬師の髪型を、色はそのままで夏樹のそれに変えてみました。なんつーかすごいことになりました。

it_01.jpg
…テ○ー・ボ○ード?
posted by 高波夏樹 at 00:00| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | プレイ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月15日

破天の章、開幕!

いよいよ今日から破天の章がスタート。

飛龍の時の経験をしっかり生かしてきたということでしょう、これといったトラブルもなく、すんなりとメンテ終了してましたね。


…ごめんコーエー。普通にトラブると思ってました。


で。結局帰宅したのが普通に0:30とかだったのでどこかへ出かけられるわけもなく。でもせっかくなので、茶店娘からかつらと髪染めもらって髪型と髪の色を変更してみることに。

髪をアップに、色は銀髪スキーなので銀を選んでみたのです…が。


na_01.jpg
……えっと…誰?


どう見ても爺様です。本当に(ry
てかこれ銀髪じゃなくて白髪としか思えな(ry


na_02.jpg
お気に入りの半ズボンが壊滅的に似合わない。


na_03.jpg
浴衣を着せたら隠居老人(辻斬り風味)のできあがりDA☆


na_04.jpg
茶屋娘に遠目で笑われる始末(気のせい)


あの…これ1週間このままなんですか?誰かボスケテorz
posted by 高波夏樹 at 01:00| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月14日

っていってたの(BlogPet)

今日、なっきーが
暫定とはいえ一時期無明の党首だったこともあるわけですから、起点得意じゃなかったら問題な気もしますが。
っていってたの。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ちびポッケ」が書きました。
posted by 高波夏樹 at 10:01| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月13日

無明徒党、解散

12月12日をもって、ぼくの所属する固定である「無明徒党」の解散が決定しました。


解散の理由ですが、猫さんのブログにもある通りこのところ全員のログインタイミングやプレイできる時間帯にズレが生じてきており、固定として動けない事が多くなっていたからです。


これまで、ログイン時間が遅いメンバーを早いメンバーが待っていてくれている状態で。でも、ここ数ヶ月あまりはそれが5分〜10分というような時間ではなく数時間単位でどんどん長くなっていく状況が続いていて。

さすがに待っていてもらうのは申し訳ないから先にやっていて下さいという連絡はするものの、こんな調子でどんどん時間がズレて一緒にやれない状態になっていたわけです。


で、結局

 「できるだけ固定でやることで全体スキルを上げたい」

と、いう党首の理念があったにも関わらず、現実問題としてそれが不可能になりつつあった為、いろいろと話し合った結果固定という枠組を解散することになりました。



別に喧嘩別れというわけでもないので(あえていうなら時間別れ?)、タイミングが合う時は今までのようにお互い誘ったり誘われたりの関係は続けていくのでそういう意味ではこれまでとあまり変わらないんですが、もう「無明徒党」という枠組みで動くことはなくなります。



斎藤時代の「時貞影衆」(通称勇者徒党)から始まって、織田家士官後に再結成した「呉服屋友の会」、党首の時さんが社会人になり引退した為に、残った猫さんとぼくとで創設した「無明徒党」


全部通すと約2年間の固定所属でしたが、個人ではなしえなかったことがたくさんできたし、本当に楽しかったと思います。



と、いうわけで、しばらくは固定という枠からはずれて、のんびりふわふわ過ごしていこうかなと考えております。


…先日騒動になった某マッキーの歌じゃありませんが、

 「時間は夢を裏切らないけど、固定という絆を分かつもの」

であることは間違いないかな。どうしようもないことなのかもしれないけれど、やっぱり寂しいし、申し訳ないですね…。
posted by 高波夏樹 at 22:17| 東京 🌁| Comment(4) | TrackBack(0) | 連絡事項 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月07日

豆乳スープと鍋と親父。

今年は暖冬のせいで、野菜各種がメチャクチャ安いです。

近所のスーパーに行くと、白菜4分の1が30円とかもう去年から考えるとありえない値段で販売されていて、

 「こんな価格で利益出るの?店大丈夫!?」

とか、こっちが心配してしまう程。実際農家は大変らしいですね…。


そんなわけで食卓に野菜がのぼる機会が増えてきています。
ぼくがよく食べてるのが「豆乳と野菜のスープ」

最近、寝る前にコレを仕込んでいる旨を徒党や知人に話したりしていたせいか、レシピおしえて!な流れになることが多かったので、ここに書いてみることにしました。

ぶっちゃけ自己流なのであんまり期待しないでくださいw


「豆乳と野菜のスープ」(3〜4人分)

★基本的材料
 豆乳(成分無調整) 300ml
 スープの素(だし汁) 1/2カップ
 味噌 少々
 食塩 少々
(めんどくさい場合は豆乳鍋の素でもOK)

★具のみなさん(量は食べる人数や好みで調整)
 さけ切り身(牡蠣や豚肉でもおいしいしOK、好みで!)
 白菜
 キャベツ
 にんじん
 もやし
 パプリカ
 えのきたけ
 まいたけ
 しめじ


1.鍋に、スープの素1/2カップと豆乳300mlを入れ火にかけます。
2.弱火でゆっくり1を暖めます(強火だと、豆乳の成分が分離してマズイ)。
3.温まってきたら、好みで少量の味噌と塩を入れて味を調えます。
4.具のみなさんを食べやすい大きさに切って上にぶちこみます。
5.材料がしんなりして火が通るまで煮込んでできあがり。



以上、超カンタン料理でありますが、体が温まっておいしいです。
豆乳スープづくりが面倒な場合は、市販の豆乳鍋の素を使うのもアリです。既に味付けされているので、最初はこっちのほうがカンタンかも?

というかいっそもう鍋にしてもい(ry




…そういえば鍋で思い出したんですが、鍋なんかにつきものの、陶器製のスプーンがあるじゃないですか。

あれの正式名称は「れんげ」と言う訳ですが…実はぼく、その名を知ったのは、実は社会人になってからなんですね。知ろうとしなかったとか使ったことがなかったとかの理由ではなく、別の名称で覚えていたからなんですが。



あれはそう…ぼくがまだ小学校にあがったばかりの頃だったかな。その頃はじめて鍋物が我が家の食卓に登場したんですね。


で。そこで登場してきたのが例の「れんげ」です。

お箸やスプーン、フォークは知っていたけど、この「スプーンのおばけ」を見たのはこれがはじめてだったぼく。当然の流れで、親にこの新食器の名前を聞いたわけです。


 ぼく「おとーさん、このスプーンのおばけみたいなのってなあに?」

 親父「それはな、クプーンっていうんだよ」

 ぼく「クプーン?」

 親父「そうだ。スプーンは知ってるよな?」

 ぼく「うん」


 親父「スプーンはな、プーンって人が大昔に発明したものなんだ。
    それで、その人の名前が食器についたんだよ」
(※ウソ)

 親父「スプーンは、ステンレスでできてるプーンだからスプーンで、
    クプーンは、プラスチックでできてるからクプーンなんだ」

   (※当時実家でつかってたレンゲはプラスチック製だった)

 ぼく「ププーンじゃないの?」

 親父「プの字が続くといいづらいから、いちばん後ろのクを
    もってきたんだよ」

 ぼく「そっかー!おとうさんありがとー」


その後、実家ではクプーンが定着。



…そして時は流れ、ぼくは社会人1年生に。

年末、忘年会の席上で鍋物が出てきたわけですが、この時ちょうど鍋物を食べるために必要な食器の数が足りなかったのが、この悲劇の始まり。

末席にいたぼくがお店の人に追加を頼むのが自然な流れの中、言ってしまったのです。

 「すみません、クプーンたりないので持ってきていただけますか?」



もう赤っ恥もいいとこ。上司や同僚はもちろんお店のひとにも吹き出され、あろうことか取締役クラスの人々にまで知られる大失態。


当然家に帰って即親父糾弾しましたよ、ええ。そしたら親父大爆笑。


 親父「いやあ、お前ってホント素直だなあ」


 orz


お袋まで

 お袋「自分で気付くまで面白いから黙ってたのv」


十数年の時をかけたネタに引っかかったぼくもぼくですが、ほんとこの似たもの夫婦にやられましたですよ、ええ。つーか二人とも気が長すぎ!!!



以上、鍋で思い出したネタでした。
今でも「クプーン」って言いそうになるのは仕様です。
posted by 高波夏樹 at 22:14| 東京 🌁| Comment(6) | TrackBack(1) | 日常記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月06日

吉野合戦終了。

今日で、1週間の吉野合戦が終了しました。
結果は、見事足利家の勝利!皆様本当にお疲れ様でした!!


正直ランクインはムリだろうと思っていたのですが、こっそり入ってましたね。でも、戦果のうち半分がコンバインの成果だなんて言えな(ry


週末の昼間とか、固定のみんながいないときは囮とコンバインばっかりだった気がする…。

取り付き起点になるの結構得意ですよフハハД


…もっとも、暫定とはいえ一時期無明の党首だったこともあるわけですから、起点得意じゃなかったら問題な気もしますが。



で。さりげなく、中老試験だった密教僧もコンバインで試験突破したわけですが、またまた京極隊所属ってどういうことですか。いやまあいままで山岡だったんでそれよりはマシですけど、これでうちのキャラ京極になるの3人目なんですが?

かげおさんとか

 「さすがなっきー期待を裏切らないw」

とか言ってくれるしもうねorz
むしろ裏切らせて、お願い。


破天でまた武将強くなりそうだし、京極さんもちょっとマシになってくれてるといいなあ…。
posted by 高波夏樹 at 23:17| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 吉野合戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月03日

勝負を決めた判断。

吉野合戦第4陣。

中盤からじりじりと雑賀衆側との戦果を離し始め、

 「これは1勝目いけるかも!?」

なんて雰囲気が私設内部で漂いはじめた終了2時間前…突如雑賀側が猛反撃を開始。


もちろん足利家側も戦果稼ぎに必死でしたが、じりじりと戦果は縮まってゆき、終了30分前の時点で、遂に引き分けラインを突破。

ここからあと1000ポイントを稼ぎ、なおかつ相手にどこも落とさせないという条件を達成しない限り引き分けになってしまうという状況のもと、最後の攻防が繰り広げられました。


そして、終了5分前に上記ポイントを稼ぎ、さらにやれる人全員でN狩りなどをしてぎりぎり戦果維持。遂に念願の1勝目を手にすることができました。


合戦場内はもうお祭り騒ぎ。


 「もうダメかとおもったー」
 「あきらめなくてよかったね」
 「ラスト5分がホントに長かったよ〜」


と、参加者全員の健闘を称え合いました。


しかし、もしも…この勝利の40分前に、ある方のファインプレイがなかったら、この陣は引き分けにされていたのです…。


終了40分前。とある方が防衛していた陣に、大人数の敵襲がありました。

しかし、ちょうど囮などで人手を取られていて、陣の防衛は手薄な状態。そこでこの方は考えたわけです。

 「とめきれないなら、せめて盾1人だけでも阻止しよう」


そうして止めた盾が、実は徒党の1人だったのです。大勢の中に、徒党がまぎれていたわけです。

ご本人は照れて

 「たまたまだよー」

なんて仰ってましたが、この襲撃を止めきれないコンバインだと思ってスルーしていたら、間違いなく取り付かれていたわけで。


この阻止第一報を聞いた時に、

 「もしかしたら、その判断が足利を救うかもしれませんねー」

なんて話を私設ではしていたのですが、本当にその通りになりましたね。もしこの陣のMVPを決定するとしたら、間違いなくこの1プレイでしょう。



とにかく、貴重な1勝です。
皆様、夜遅くまでお疲れ様でした!!
posted by 高波夏樹 at 00:00| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 吉野合戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月01日

帰ってきた吉野

今日は23時頃ログイン。
もしかして対北条戦かな…?と、思いきや敵対が外れてました。

ついでに、上杉家vs斎藤家もありませんでした。
なるほど、進軍先が桶狭間1位で2位が静観だった結果こういう形になったわけですね。

斎藤援軍をなくす為に周期ずらした当家としては正直痛いorz
でも、かわりに西三国同盟との周期もズレたので、今回は援軍の方がたくさんきてくださっていたのがありがたかったです。


で。吉野のマップですが今回は山林地帯。
だからこのマップキライだと(ry


改めて党首に復帰した猫さんはこのMAP初体験なのでかなり戸惑っていたようですが、慣れてきた後半からは取り付きビシバシでした。さすがですД


そういえば、今回は徒党を途中で解散してコンバインに参加したり等、昔ほど徒党であることにこだわらずに状況にあわせてアグレッシブに動いております。


徒党もいいけど、コンバインは合戦にいるみんなで参加できるから面白いね!どんなメンバーが揃うかわからないから、完成までドキドキできるし、なによりワイワイ楽しめる。

それに、徒党で取り付きづらい状況でも、コンバインなら割と成功しますし。


そんなわけで、実装欄にコンバイン専用実装登録しちゃいました。
たまに徒党戦で実装変え忘れそうになるのはご愛嬌ってことで!


PS、某猫さんへ コンバイン=コンパ定着はありえませんД
僕のクールプレイヤーイメージの定着以上にありえな(ry


orz
posted by 高波夏樹 at 00:00| 東京 ☀| Comment(3) | TrackBack(0) | 吉野合戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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