ようやく新ダンジョン行き始めました。
新グラ以上に新曲盛り沢山なのが川井憲次サウンドファンとしては非常に嬉しいところであります。
とりあえず、ざっと新ダンジョンの感想と攻略をば。
自分で見たい!体験したい!!という方は以下は見ないほうがいいかも?
なお、基本的に以下の徒党構成で攻略をしております。
・鎧鍛冶
・武士道
・軍学
・暗殺
・雅楽
・仏門
・神通力
■龍隠門
門という名に相応しく、大量の門(鳥居)を潜り抜けていくというダンジョン構成。鳥居の下を調べると違う場所へ飛ばされる。ボスまで一直線でたどり着きたいのならば
「鱗がついている」
鳥居をくぐっていけばOK。
★ザコ
片輪車等の火輪系ザコの構成員が準備なし3〜5体術を連発してくる。そのため、ここでザコ狩りをするならば術忍や密教がいるとラクかも。仏門ならば、相手が動いたのを見てから全体術を入れる等して対応していくとGood。妖怪・幽霊系が多いので数が減って殲滅モードに入ってきたら破魔光で攻撃参加。
★中ボス「鎧剛鬼」
石造りの鳥居に囲まれた場所でのバトルになります。全ての鳥居にそれぞれ誰かが立つと出現。
※注意!
陣形及び釣り野伏せは入れないようにしましょう。
開幕2ターン目あたりにほぼ確実に霧散霧消が飛んできます
7が完全回復と全体完全持ち。蘇生は1のみ?
4・5の攻撃がとにかく痛い。特殊攻撃で、攻撃が命中すると赤▲のつく技を使ってくる。この▲がついた状態で極系の攻撃が後衛に抜けるとほぼ即死するので(前衛でも瀕死…)、盾役さんにしっかり釣ってもらいましょう。1よりもこの4と5が驚異です。
難易度的には、7体の中陣侍武将に侍のお供が2人ついてる感じでしょうか。戦っていてふと斎藤の日根野を思い出しましたです、はい。
・基本攻略
基本的には攻撃が痛いがやわらかい4、5から落としていきたいところですが、2,3が頻繁に一所極をしてくる上に守護もあり
「トドメのジャマをされたー!」
「つられたー!!」
「完全きたギャース!!」
…な流れがサポ軍学さん以外だとよくあるので、アタッカーや沈黙役が頻繁に釣られるようならば、この2,3を先に落とすのがオススメ。ちなみに1回目にやった時は、2,3から落としてました。
次にやった時はアタッカーが召喚さん&武芸さんだったんですが、この時はほとんどつられなかったんで4,5からやりました。つられるか否かで臨機応変に変えていくと良いと思います。
沈黙役の人は、6,7(特に7)の沈黙維持を優先で。
2,3が頻繁に単体沈黙、たまに沈黙の霧をとばしてくるので仏門は後光もできるだけキープしておきましょう。結界張り直し中の武士道さんに沈黙が入ったりすると結構キツイです。余裕があるなら鍛冶屋さんとアタッカーさんに冥護なども入れられるといいかんじです。
アタッカーさんに冥護を入れるのは、反撃された際のダメージ及び気合減少を小さくする為です。入れておくとかなり違うので良いですよ。
神職が雅楽さんなら、鍛冶屋さんに定期的に「継続の唄」をいれてあげると、罵詈雑言や罵倒を使える数が増えるので、安定感が増すのでオススメ。
神通力は、早めに鍛冶屋さん、武士道さんに生命付与を。アタッカーが暗殺さんなら暗殺さんにも。安定してきたら自分にも入れておくと旗落ちの危険性が低くなります。
●倒す順番のオススメ
その1.アタッカーとサポ役が頻繁に釣られる場合
2>3>4>5>7>6>1
その2.釣られない場合
4>5>7>6>2>3>1
ちなみに、1が使ってくる金剛は密教の「破界」で破れますが、活殺や金縛り、痺れ切りなどの痺れ系でもOKです。
★ボス「獏神」
6が黒呪の霧だの裏鬼門だのつかって来てうざい。とにかくこれに尽きるボス。6さえうまく抑えれば、ぶっちゃけなんとかなります。
※注意!
陣形及び釣り野伏せは入れないようにしましょう。
開幕2ターン目あたりにほぼ確実に霧散霧消が飛んできます
とにかく6の沈黙維持は必須。沈黙がうまく回るなら、6>7>1の優先度で入れていくと安定してくれます。5が頻繁に後光を使ってくる為、沈黙が入りにくい状態になったらこちらも後光を入れて黒呪の霧に備えましょう。7もかなり厄介な技能(全体天恵&全体魅了その他諸々)を使ってきます。
ここは中ボスの所のように一所で引っ張るような敵はいないので、まずこのうっとおしい6から落としていきます。
落とす順番的には
6>7>5>2>3>4>1
が、いいと思われます。6と7が落ちたら1に沈黙維持で。
本来ならば蘇生モードにしたいところではありますが、1の使ってくる「白光」が全体ダメージ800〜1000に喝破つきと非常にうざいので、仏門&神通力コンビとしては1沈黙維持希望。絶対。
6、7が落ちるまでをうまく乗り切れば、あとは中ボスよりも楽かと思われます。
以上で龍隠門は終了です。おつかれさまでした!
ここから「不入山冥境」に進入することができるようになります。
最後に、一緒に攻略を練った徒党の皆様に感謝!
