密教僧の技能修得のため、せっせとTDへ通ってます。
…と、いってもまだ3回目くらいですが。
TDといえば自動編成。自動編成といえばTDといった具合で、毎回予想のつかない徒党編成になるのが面白いのですが、これが徒党として破綻している組み合わせになってしまうと、シャレになりません。回復だらけになってしまうとか、アタッカーいなくて盾3人になった、とか。
そして、本日は見事にそんな構成にぶち当たってしまいました。
いわゆるひとつの「盾なし」徒党であります。
で…ぼくの僧が盾になることに。
僧兵さんに因果をもらいながら捨身飼虎をしてみると…
徒党の方「すみません、今のなんですか?」
ぼく 「Д!!!」
技能の説明をすると、初めて見た!とのこと。
数年前は、対人で罰張った僧さんが捨身飼虎して大活躍していたものなのですが、今ではまず見ることのなくなっている状況ですからなあ…嗚呼、何もかもみな懐かしい…。
ちょっぴりジェネレーション・ギャップというものを感じてしまった今日このごろです。
