2005年12月05日

▲の消える順番とメッキの効用

付与・呪詛共に、

白→黄→青→赤→緑


上記の順番で消えていきます。

たとえば…
がついている相手に「看破」をした場合、
△が消えてほかのものが残ります。
「看破・弐」ならば、対象の付与が2つ消せるので、
の2つが同時に消えます。


解呪をする場合も同様で、



と、いう風に呪詛がつけられていた場合、
▽から解除されていきます。


鍛冶屋さんの「鎧の極み」が消されるのを防ぐためのメッキに「△抗毒付与」や「英明」が使われるのは、上記の「消される順番」を応用したテクニックです。

「抗毒付与」だけだとただのメッキどまりですが、知力・魅力上昇効果のある「英明」でメッキをすれば、鍛冶屋さんの挑発技能の成功率上昇・回復量UP・金縛り耐性UPなど一石二鳥なのであります。

なので、英明のできる職業でメッキをする場合は、できるだけ英明でやったほうがおトクです。
posted by 高波夏樹 at 01:04| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 信on豆知識
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