2007年01月05日

ワダツミの宮攻略メモ・対水神王

ゲーム内で、コレに関するリクエストが多かったので先行してUPです。
他のものもそのうちあげます…たぶん!


なお、今回も以下の徒党構成で攻略をしております。

・鎧鍛冶
・武士道
・軍学
・暗殺
・雅楽
・仏門
・神通力




★回復役の実装

このボスからはじめて4系回復(治療四、全体回復四等)を導入。
こんな感じの実装で挑みました。

・薬師
 活身4、混沌、治療4、全体治療4、全体解呪2
 全体生命付与、延命術1、倶舎之法4、速攻活力1、蘇生3

・僧
 後光、冥護結界2、全体回復3、回復4、全体回復4、
 合掌法輪、開眼、仏の慈悲、生命吸収、大往生


メッキと喝破を取っ払って回復及び妨害面を強化。

知力350〜420の範囲で混沌レジ率の実験をしましたが、400超えると混沌ほとんど入らず、380まで下げたらスコンスコン入るように。謎。

試行回数少ないのであくまで体感ですが。
(もちろん、属性丹はすべて飲んだ状態です)


★戦闘導入前提

通常、暗殺さんは生命+腕力の滅殺装備で挑んでいたのですが、今回は生命+沈黙の沈黙装備で挑んでいます。メイン沈黙の軍学さんと、アタッカー兼沈黙の暗殺さんという構成という前提で以後お読み下さい。


■vs海神王

撃破順は

 3>4>5>1>2


青▼緑▼を付ける準備なし全体術が多いのがこのボスの特徴。

また、ここぞというところで沈黙の霧を連発してくる3が非常にうっとおしいので、今回その解決方法として1、3、4、5に沈黙を入れ、特に1、3、4を絶対維持するという方法を採用しました(発案者よろいさん)。

沈黙が安定しているときに、滅で攻めるというスタイルです。

これでかなり安定して倒せました。

また、このボスはお供も含めて「子守唄」がとても効きやすいので、神職さんは余裕のあるときはガンガン子守するのをオススメ致します。

ただし、子守が切れると当然のことながら集中砲火で沈められる確率が増大しますので、待機時間のムダなく蘇生できるよう、薬師は神職さんのバーのすぐそばに自分の行動をあわせるようなタイミングで動くようにしておくと○です。


★回復サイドの注意点
1に、徒党全体に強力な呪い効果のある特殊攻撃があります。2ターン放置で全員の生命がMAXから1付近まで下がってしまうほど凶悪なので、もしもこれをやられたら即対応しましょう。

全体回復四1回分以上に生命を削られるので、回復しとけばいいや…な、考えは絶対に×です。コレは沈黙の霧の次くらいに徒党が崩れる原因となります。

対処方法として、神通力なら「速攻活力・壱」(弐は気合面でもヘイト面でもコスト悪なので却下)、僧は「合掌法輪」で打ち消すことができます。


★混沌のタイミング
開幕3ターン目で特に徒党が崩れていなければここで3に。

続いて4に入れておくと、沈黙が外れても解呪薬を使ってくる確率が上昇するので、沈黙役のサポートになります。基本的に2、3、4に入れておくと相手の動きが鈍るので、有利に戦いが進められます。

1は、逆転をしている場合はそのままに、特に何も呪詛がついていない場合は1にも入れていきます。黄色▼のみしか入らないことが多いですが、沈黙が入れやすくなるのでいけるときには積極的に行っておくといいかもしれません。


★序盤の僧の動き
序盤、3の沈黙が切れそうなときは後光を、そうでないときは開眼で使える全体回復3で盾を集中回復&時折全体をまぜてヘイト取りを。敵の攻撃がやや押してきたら、その時点で神職さんから詠唱4をもらい、回復を4系に切り替えます。

※3の沈黙の霧はかなり凶悪で、後光の上から全員に突き抜けてきたりします。ぶっちゃけ後光しても気休め程度にしかならないのですが、レジ率一応上がるには上がっているので、安全対策として行っておきましょう。


以上、水神王メモでした!
posted by 高波夏樹 at 00:00| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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