2006年02月08日

新たなる発見

今日も例の長〜いインターバル時間の絶妙な間のお陰で、実に微妙な時間帯から陣がスタートすることに。

平日で、しかもトンデモな時間なもので、足利雑賀ともに人が少ない。

そんなわけで、今日はいつもと違う構成で挑戦することになったのですが…これがとてもよくハマりまして。もっとも、構成の関係上、猫さんとかげおさんががむちゃくちゃ大変そうでしたが…。


基本はいつもの構成ですが、状況によってはこのやりかたをアレンジして挑戦するのも面白いなあと思える発見でありました。怪我の功名ではありませんが、戦略の幅が少し広くなったかもしれません。
posted by 高波夏樹 at 20:24| 東京 ☀| Comment(3) | TrackBack(0) | 金剛山合戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月07日

短縮希望。

23時に帰宅して、さあログインだ!合戦場に行くぞ!!…と、意気込んで金剛山へ飛び込んだところで陣終了の法螺貝がプァァァァアア〜。


orz


次陣開始は3時間後。深夜なので、社会人はとっとと寝てください^^
…ってことですかそうですか。

ええ、ええ、寝ますよ寝ますとも。仮眠して次陣開幕に出るけどな!!


しかし、毎回思うんですが…このインターバル3時間って、本当にどうにかならないものなんでしょうかね。前哨戦がもっとさくさくと組めてさくさくと楽しめるならまた状況変わってくるんでしょうが、今の仕様だとそれもままならず。


前の仕様のほうがまだよかったと思う、社会人でありました。
posted by 高波夏樹 at 05:12| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 金剛山合戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月06日

最強の撃墜王

週末の休みということで、久々の長時間稼動。1陣まるまる参戦(前の陣からもまたいでる状態で)したところでさすがに全員バテてしまい、落ちることになりました。

 「次の陣出る?」


と、いう問い合わせがきましたが、さすがにもうくたくただったので、この陣で今日は終了するという話をしてログアウト。


翌日は友達と出かける約束があったので、夕飯食べて風呂入って喰いタン見終わったらさっさと布団入って8時間くらい寝て朝早めに起きて、出かけるまで参戦するか〜! と、軽く(?)今後のスケジュール検討をしていたところに玄関の呼び鈴が鳴って…

先週、通販で頼んだマクラが届きました。
※ちなみにこんなマクラ



実は、二ヶ月くらい前に枕を新調して以来、どうにも頭痛と肩凝りがひどくて知人に相談したところ、コレをオススメされまして。で、ワラにもすがる思いで注文してみたわけです。周囲やネットでの評判も良かったので。


と、いうわけで。早速今夜から使ってみたわけですが…
ヤバイ。このマクラ超ヤバイ。
合戦で疲れていたのを差し引いても、布団に入ってからのび太もかくやというくらいの速度で寝入ってしまったのもヤバイし、寝心地良すぎてそのまま翌日のお昼過ぎまで全く目が覚めなかったのがさらにヤバイ。まさに最強の撃墜王。

こんなに気持ちよく眠れたの久しぶりかも…マクラって大切なんですなあ。


マクラだけでなく、同じ素材の布団もあるらしいんで、いつかそっちも手に入れたいものです。正直値段の張るものなので、ボーナス待ちになりそうではありますが。
posted by 高波夏樹 at 02:45| 東京 ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | 金剛山合戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月05日

金剛山分析

と、いうわけで。本日も金剛山合戦。

相変わらず一進一退の展開ですが、今日あたりからやや足利家が押され気味になりつつあります。

押されてきた理由はやはり、小牧山地形に慣れている斎藤家の援軍が、除々に増えてきていることにあると思われます。

雑賀の人も、援軍で来ている斎藤家の人たちから進軍ポイントやチェック場所などを教えてもらえるでしょうし、そういったアドバンテージがここへ来てジワジワと効いてきているのかな。


そういえば、雑賀や足利の防衛って、馬でやる方が多いんですね。双方必要な軍馬の数があまり多くないことから出てきた戦術なのでしょうが、やはり国によって戦術もやり方も大きく異なってくるんだなあと改めて実感した次第です。
posted by 高波夏樹 at 00:05| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 金剛山合戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月04日

これって既視感!?

今、ぼくが所属しているのは足利家、戦場は金剛山。
…そのはずなのに。


見上げると、高い高い山のような崖。

裾野に翻るは、白波の旗。

襲い掛かってくる某デュエルな王様。



…これって既視感(デジャヴ)!?
posted by 高波夏樹 at 00:10| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 金剛山合戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月03日

1/182の不運

帰宅後ログインすると、金剛山はインターバル中。開幕が1:30という微妙な時刻だったのですが、軽く仮眠をとって集合することに。

そして第3陣開幕。スタートから取り付きもうまくいき、いくつかの武将を落とした後…唐突に悲劇は起こりました。


それが起きたのは、左中陣武将・土橋に取り付いていたときのこと。開幕7体スタートだったのですが、特に波乱も起こらず、順調に敵を倒していき…あと森羅万象2発程度で勝利!!と、いうところで…なんと、旗頭のぼくの回線が突然切断されてしまいorz


慌てて再起動をかけるもネットそのものに繋がらず、原因を調べたらどうやらルーターが突然暴走してしまったようで。急いで電源を入れなおし、念のためモデムのほうも立ち上げなおして必死で復帰したものの…すでに旗落ち処理(※)が施されておりましたorz

※旗頭が回線落ちした場合、一定時間内に復帰できないと旗落ち扱いになる

ルーターの暴走なんて、ここ半年以上見たことなかったのに(信onでは初めてです)、こんな場面で発生するとは…もうアンラッキー以外の何物でもありません。囮してくださった皆さんにも、徒党のみんなにも、本当に申し訳なかったです…。


その後は、なんだかもうグダグダ状態になってしまって、武将の場所は間違えかけるわ軍旗は忘れるわ降参すべき場面で逃げコマンド入れちゃうわ回復手順はおかしくなるわでもうボロボロ。

徒党のみんなには「いいからおちつきなよ」って言ってもらえましたが、ダメなときはとことんダメになりますなあ…本当にいいところのない一日でありました。
posted by 高波夏樹 at 20:33| 東京 ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | 金剛山合戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

野生のはいらないらしく。

数箇所の武将と戦った後、時間も遅くなってきたということで徒党解散。

しかし、まだ起きていられる時間だったので、寝るまでの間例のネズミ装備で偵察&防衛をしていると、ちょうど攻め込む徒党があるとのことなので囮に志願。集合場所に向かったところ…。


 ざんまさん 「野生のピ○チューを発見しました」
 ぼく      「ぼくモンスターボールじゃ捕まりませんよ」
 ざんまさん 「いや、いらないから」
 ぼく      「ガーンД!」



哀れ、いらない野生の鼠は囮として露と消えましたとさД;
posted by 高波夏樹 at 20:19| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 金剛山合戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月02日

合戦初日

と、いうわけで…本日から金剛山合戦に出陣です。

合戦場に入る前から「どうも小牧山MAPらしい」と、聞いてはいたのですが…中に入って仰天。ホントに小牧山だし!しかも崖下!!

…すいませんぼくちょっと胃が痛(ry



最早個人的トラウマMAPとなりつつある小牧山(草原MAP)ではありますが、地形に関しては知り尽くしている場所なので、そういう意味では戦いやすいといえば戦いやすいです。移籍してきたばかりで、敵陣のみならず自陣の武将名もわからないものの、場所名(味方中先、とか敵右後とか)聞けば一発で理解できますからね。

具体例:
 味方の声  「右先の岡行きます!囮できるかたおねがいします!」

 よろいさん  「岡ってとこに行く徒党がいるみたいだ」
 猫さん    「あれってどこの武将かわかる人いる?」
 かげおさん 「右先だから妻木のとこかな」
 ぼく     「超わかりやすい説明ありがとうД」


…こんなかんじで。


不幸中の幸いと言っていいものなのか正直わかりませんが、お陰で早めに武将名とか覚えられそうです。
posted by 高波夏樹 at 20:30| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 金剛山合戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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