2006年12月06日

吉野合戦終了。

今日で、1週間の吉野合戦が終了しました。
結果は、見事足利家の勝利!皆様本当にお疲れ様でした!!


正直ランクインはムリだろうと思っていたのですが、こっそり入ってましたね。でも、戦果のうち半分がコンバインの成果だなんて言えな(ry


週末の昼間とか、固定のみんながいないときは囮とコンバインばっかりだった気がする…。

取り付き起点になるの結構得意ですよフハハД


…もっとも、暫定とはいえ一時期無明の党首だったこともあるわけですから、起点得意じゃなかったら問題な気もしますが。



で。さりげなく、中老試験だった密教僧もコンバインで試験突破したわけですが、またまた京極隊所属ってどういうことですか。いやまあいままで山岡だったんでそれよりはマシですけど、これでうちのキャラ京極になるの3人目なんですが?

かげおさんとか

 「さすがなっきー期待を裏切らないw」

とか言ってくれるしもうねorz
むしろ裏切らせて、お願い。


破天でまた武将強くなりそうだし、京極さんもちょっとマシになってくれてるといいなあ…。
posted by 高波夏樹 at 23:17| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 吉野合戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月03日

勝負を決めた判断。

吉野合戦第4陣。

中盤からじりじりと雑賀衆側との戦果を離し始め、

 「これは1勝目いけるかも!?」

なんて雰囲気が私設内部で漂いはじめた終了2時間前…突如雑賀側が猛反撃を開始。


もちろん足利家側も戦果稼ぎに必死でしたが、じりじりと戦果は縮まってゆき、終了30分前の時点で、遂に引き分けラインを突破。

ここからあと1000ポイントを稼ぎ、なおかつ相手にどこも落とさせないという条件を達成しない限り引き分けになってしまうという状況のもと、最後の攻防が繰り広げられました。


そして、終了5分前に上記ポイントを稼ぎ、さらにやれる人全員でN狩りなどをしてぎりぎり戦果維持。遂に念願の1勝目を手にすることができました。


合戦場内はもうお祭り騒ぎ。


 「もうダメかとおもったー」
 「あきらめなくてよかったね」
 「ラスト5分がホントに長かったよ〜」


と、参加者全員の健闘を称え合いました。


しかし、もしも…この勝利の40分前に、ある方のファインプレイがなかったら、この陣は引き分けにされていたのです…。


終了40分前。とある方が防衛していた陣に、大人数の敵襲がありました。

しかし、ちょうど囮などで人手を取られていて、陣の防衛は手薄な状態。そこでこの方は考えたわけです。

 「とめきれないなら、せめて盾1人だけでも阻止しよう」


そうして止めた盾が、実は徒党の1人だったのです。大勢の中に、徒党がまぎれていたわけです。

ご本人は照れて

 「たまたまだよー」

なんて仰ってましたが、この襲撃を止めきれないコンバインだと思ってスルーしていたら、間違いなく取り付かれていたわけで。


この阻止第一報を聞いた時に、

 「もしかしたら、その判断が足利を救うかもしれませんねー」

なんて話を私設ではしていたのですが、本当にその通りになりましたね。もしこの陣のMVPを決定するとしたら、間違いなくこの1プレイでしょう。



とにかく、貴重な1勝です。
皆様、夜遅くまでお疲れ様でした!!
posted by 高波夏樹 at 00:00| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 吉野合戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月01日

帰ってきた吉野

今日は23時頃ログイン。
もしかして対北条戦かな…?と、思いきや敵対が外れてました。

ついでに、上杉家vs斎藤家もありませんでした。
なるほど、進軍先が桶狭間1位で2位が静観だった結果こういう形になったわけですね。

斎藤援軍をなくす為に周期ずらした当家としては正直痛いorz
でも、かわりに西三国同盟との周期もズレたので、今回は援軍の方がたくさんきてくださっていたのがありがたかったです。


で。吉野のマップですが今回は山林地帯。
だからこのマップキライだと(ry


改めて党首に復帰した猫さんはこのMAP初体験なのでかなり戸惑っていたようですが、慣れてきた後半からは取り付きビシバシでした。さすがですД


そういえば、今回は徒党を途中で解散してコンバインに参加したり等、昔ほど徒党であることにこだわらずに状況にあわせてアグレッシブに動いております。


徒党もいいけど、コンバインは合戦にいるみんなで参加できるから面白いね!どんなメンバーが揃うかわからないから、完成までドキドキできるし、なによりワイワイ楽しめる。

それに、徒党で取り付きづらい状況でも、コンバインなら割と成功しますし。


そんなわけで、実装欄にコンバイン専用実装登録しちゃいました。
たまに徒党戦で実装変え忘れそうになるのはご愛嬌ってことで!


PS、某猫さんへ コンバイン=コンパ定着はありえませんД
僕のクールプレイヤーイメージの定着以上にありえな(ry


orz
posted by 高波夏樹 at 00:00| 東京 ☀| Comment(3) | TrackBack(0) | 吉野合戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月12日

ワレワレ。

いよいよ吉野での合戦がはじまりました。今回の地形は峠地帯です。
…ぼくキライなんだよなこのMAP…障害物多すぎてorz

※詳細MAPはこちら


今日は開幕から始動。最初の中中鈴木へはうまくとりつきできたのですが(囮してくださった方の釣り方がカンペキでした!)、そのあとが散々でした。

横から出てきた敵の防衛PCの姿にあせって早く叩き過ぎて割れまくるわ、急角度で突っ込みすぎて割れまくるわ、敵武将見失って戸惑ううちに馬に突っ込まれて割(ry

と、まあとにかく割れまくりでしたorz
毎回頑張ってインしてきてくれた固定メンツに感謝。



取り付きもアレでしたが、コマンドミスも多かったですね。これはコントローラーのせいもあるんですが(方向キーが固くなってしまっていて、押し込みすぎると戻らなくなる)コマンドズレまくって巫女のかげおさんに吸収いっちゃったりとかもうね(ry

これに関しては週末に新しいの買ってきます…。
とにかく反省材料の多い開幕戦でありました。修正要項山積みです。
posted by 高波夏樹 at 18:21| 東京 ☁| Comment(5) | TrackBack(0) | 吉野合戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月27日

7−0=?

合戦もいよいよ今日が最終日。

ここまでほとんど参戦できませんでしたが、幸い今回は午前1時前に開幕ということで…ようやく!初の開幕参陣と相成りました。



深夜で双方人が少ないということで、即効で行こう!と、とにかくガンガン攻め込みモードです。もう1つの徒党と連携しながら足利側が5つ陣を落とした時点で、相手側の取り付きも落としも0!


何がすごかったかって、防衛のみなさんがあれだけいたコンバインを阻止しまくってたのがすごかった…合戦出るたびに思いますが、足利の防衛は本当にスゴイです。あの防衛力にどれだけ支えられていることか。




そんなわけで順調に中陣を落とし、いよいよ後陣にとりかかろうとしたときのことです。もう1徒党のみなさんが中後の副将を狙っているとのことだったので、うちもそちらに便乗させていただいて本体の津田を狙うことにしました。


そして出発地点でカウント、ゴー!!

…と、無事に取り付きできたまではよかったのですが。


 ぼく    「あれ?津田7だ…」
 よろいさん「大丈夫ですか」
 かげおさん「そりゃ7でしょーよw」
 ぼく    「素で6だと思ってた…w」
 よろいさん「大丈夫ですか」



※この時点での陣とり状況

  ★足利 ■雑賀

  ■■★ ★★★
  ■★★ ★★★
  ■★★ ★★★


はいすみませんマジボケでした。
そうだよ両脇も副も落ちてないんだもん7だよな…orz

部隊でも徒党でもツッコまれまくりましたよ…Д
ここまでは順調だったのにもうね(ry



特に問題なく落とせたのでよかったですが、ココを見ている皆さんは、しっかり陣落ち状況をアタマに入れて取り付き先を決定しましょう!


orz
posted by 高波夏樹 at 01:00| 東京 ☁| Comment(6) | TrackBack(0) | 吉野合戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月24日

どきどき☆暫定党首

しばし完全ヘコミモードに陥っておりましたが、なんとか心の整理もつき、そろそろみんなで合戦出ましょうか!と、なったのですが…そうなってからというものことごとく合戦の開催時間があいません。

帰ってくると終了30分前とかばっかりで正直泣きたく…orz
開幕出ようにも平日の午前2:30開幕とかだとさすがにきついです(´・ω・`)


こればっかりはタイミングなんで如何ともしがたいですねえ。
日曜になってようやく徒党での初出陣と相成りました。



さて。猫さんがいなくなってしまった今、暫定党首になったぼくが先頭その他をすることになるわけですが。ぶっちゃけまともに先頭やるのって、1年ぶりくらいなわけで…。

 「ちゃんとやっていけるのか?」

と、不安になっていたのも事実。

なので、こそっと別キャラ出して2アカでひっかかりや高低差の確認をしてからの出陣になりました。地図を描いたのも役立って、結構把握できたと思います。

このあたりもほんと猫さんに頼りっきりだったなあ…orz



で。早速武将行ってみようと思ったのですが…既に9陣すべて足利が落としている状態だった為、N狩りにシフト。小荷駄まわりの守備兵を狩って戦果稼ぎをしつつ弱体を狙ってみたり。

一度6体で挑戦してみたんですが、粘った挙句に返り討ち…_ノ乙(、ン、)_
ま、まあでもやりかたはわかったので、次に挑戦した時はきっと倒せる!はず!!



最後に、涙な鎧鍛冶屋様に入ってもらって本陣関(鉄砲武将)にチャレンジ!

突撃してくる馬をよけつつ取り付き成功。3に蘇生あったの忘れてて1度だけ通してしまいましたが、それ以外は特に波乱なく倒すことができたので良かったですね。


何より最大の収穫だったのは、現メンバーだけで本陣鉄砲武将がちゃんとやれたこと。これで、なんとかやっていけるという目処が立ったのが本当に大きいです。やっぱいろいろ不安だったんですよ、ぼく党首でちゃんとやっていけるのかとかその他諸々がorz


他のメンバーに

 「そんな肩肘はらなくていいからw」

って言われてしまうくらい緊張してましたです、はい。




まだまだぎこちないところも多々ありますが、新生無明徒党及び新米党首、頑張っていきます!




PS、自分で書いておいてなんですが、いくらなんでもこのタイトルはないなと思いました。
posted by 高波夏樹 at 02:00| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 吉野合戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月01日

イヤな最短記録

本日も吉野峠合戦。

帰宅後、みんなと合流して最初に狙ったのは敵左後武将の堀内(刀神職)。

織田武将でいう浅野と同じく、術のたぐいが全く効かない相手(デフォルトで孔雀が敵全体にかかっているようなものだと考えていただくとわかりやすいかも)であり、なおかつはじめて戦う相手ということで、かなり気合いを入れて望んだわけなのですが。


なんと、開幕して2ターン目に堀内の明神閃がぼくを直撃orz
ぼくまだ2ターン目の行動コマンドすら入れてませんでしたがorz


あまりの速さに、たまたま陣付近にいたと思われる斎藤援軍の知人数名から


 「なんだ、何があった!?」
 「何何!? どったの!?」


などと妙に慌てたような対話が飛んできましたが、正直本人が一番何なんだ!!と言いたい状況なのであります(つД;


ここまで、それなりにたくさんの武将と戦ってきましたが、自分が旗持ちのときにこんな最速で死んだのは初めての経験です。大勢の防衛をくぐりぬけ、たくさんの人に送り届けてもらったのに申し訳なかったです…。



その後は、特に問題なく撃破していけましたが…一体なにが悪くて直撃したんだろう。単に運なのか、それとも何か問題行動があったのか…どちらにせよ、今後堀内との対戦はトラウマになりそうですorz
posted by 高波夏樹 at 20:36| 東京 ☔| Comment(4) | TrackBack(0) | 吉野合戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月27日

価値ある1勝

帰宅後ログインすると、吉野峠はかなり押せ押せな状況。

家老試験を控えている人が多数いるということで、いくつか本陣行きの徒党を作成して、試験者を送り込むことになりました。

うちの徒党にも、試験の人2人が参加していざ出発!!

…したものの、残念ながら取り付けず。しかし、ほかの徒党でとりつき成功&合格者が数名出たとのことで良かったです。今回残念ながら合格できなかった人、次の機会にまた行きましょう。


ちなみに、ぼく自身の家老試験はまだまだ先になりそうです。薬師の納入クエきつすぎるんですが先生orz


さて。そうこうしているうちに少しずつ戦果が広がってきて、

 「これは1勝を狙えるんじゃないか?」


と、いう雰囲気に。既にほぼ全ての陣が足利陣となり、残った雑賀陣には別の徒党がまわってくださっていたので、うちはN狩りで少しでも戦果を稼ごうということになり、本陣Nに突撃→倒す→割られる→死ぬ→戻ってきてまた本陣Nに突撃→倒すのループを繰り返しておりました。

途中で敵の武将徒党を止めたりもしていたので、実際に稼げた戦果は数百程度でしたが、少しは貢献できたのかな…?


ラスト30分の時点で、3箇所取り付かれてしまって戦果的にかなりピンチになりましたが、ギリギリで逃げ切って価値ある1勝を手にすることができました。最後のほうの盛り上がりとか、本当に熱かったです。残り時間のカウントダウンなどもあって、最後の最後まで気が抜けない状況でしたが、その雰囲気がすごく楽しかった!!


そして「勝ち」が決定した瞬間、私設、そして大声で流れる

「みんなお疲れ様!!」

の、ログ、ログ、ログ。
この一体感が、合戦の醍醐味なんだよなあと改めて感じた次第です。


足利家並びに援軍に来てくださっていた皆様、本当にお疲れ様でした!この1勝は、本当に価値のある1勝だと思います。まだ合戦は続くので油断できませんが、この調子で頑張っていきましょう!!
posted by 高波夏樹 at 13:51| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 吉野合戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月24日

新鮮な三連

地形把握を兼ねて、囮などをしつつふらふらしていると、いつのまにやら午前2時。

とりあえずおぼろげながらも地形わかってきたのでそろそろ寝ようかなと思っていたところ、よかったら武将どうですか?と、いうお誘いの対話が。はい行きますДノ

合流したところで、すでに薬師さんがいらっしゃって僧さんがいない構成だったので、ぼくの方から僧を出せる旨申し出て、僧のほうで参戦することになりました。

徒党の編成は
 鎧鍛冶
 軍学侍
 武芸侍
 神典
 古神道
 神通霊力
 仏門僧
(ぼく)

と、いう変則徒党でしたが、これが強いし面白い!いつもと全く違う戦い方が新鮮ですごく楽しかったです。三連射結界破りカッコイイ!!

もう少しご一緒したかったのですが、時刻が4時をまわってしまい、さすがに厳しいということで、ぼくを含めて数名の方が徒党を離脱。

とても楽しい徒党でした。機会があったら、是非またご一緒させていただきたいです。
posted by 高波夏樹 at 14:12| 東京 🌁| Comment(1) | TrackBack(0) | 吉野合戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月23日

ふらりの法則

今日からは吉野での合戦。帰宅後早速合戦場にin!したのですが…このMAPさっぱりわかりませんД;どこの地形だコレはД!!

最初、旧賤ヶ岳(山林地帯)かと思ったんですが、某朝倉くの一さん曰くこれは旧三国峠(峠地帯)だとのことで。三国峠か…そりゃ見たことないはずだわorz


ぼくだけでなく、固定の誰も見たことのない地形だった為、今日は徒党を組まず、個別に地形の把握をしようということになりました。


こちらのサイトを拝見しつつあっちへフラフラ、こっちへフラフラ。何度か囮募集の声につられて走ったりしていましたが、役に立っていたのか激しく疑問orz

しかも、地図データを足利用に改定(元の地図が雑賀側である西が下になっており、ややみづらかった為)しながらの移動だったので、動きがニブイことしきりで。対話いただいていたのにお返事遅くなってしまった方、本当に申し訳ありませんでした。


とりあえず、おぼろげながら地形わかってきたのと、地図もできあがったということで、明日からは仕切りなおして頑張りたいと思います。
posted by 高波夏樹 at 03:10| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 吉野合戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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