2005年06月26日

前回分のコメント

ちょっと前回投稿分のコメントこちらに書かせていただきます。投稿文字数の制限かかりそうでしたので。


>織田淳也さん
ご心配ありがとうございます。ただ、正直負担かかってるのはぼくらだけじゃなくて、合戦場にいるみんながそうですから、そのへんに関してはそれほど気にはしていないんです。今は疲れたなと思ったらちゃんと休んでいますしね。

武将に関してですが、数ヶ月以上前からうちは完全固定ではなく、いろいろな方と組んで、経験少ないとおっしゃられる方にはアドバイスもしてきました。とりつきのコツを実際に走ってそれを見てもらったり、実装のみせっこしたりなどなど…ただ、さすがに時間帯によってはそれらができない事もありますので、そのあたりはご勘弁いただけると。ぼくたちは深夜に動く徒党なので(合戦がないときでも、深夜が多い夜型なのです)、必然的のその時間帯にいらっしゃる方が実地訓練というかアドバイス差し上げる対象になりやすいですね。


>太田さん
そのあたりの「居場所がねえ」気持ちについては、ぼくも固定じゃなかった過去に経験済みなので理解しているつもりですし、ついそういう風に考えてしまう方がいるのも同じくわかるのですが(ログインのタイミングによっては、本当に組みたくても組めないことってありますしね…)、頭ではわかっていても、感情的にどうも…と、いうのが今回の心境です。なんていうんだろうな、間が悪いというか…

チャンスがないから行けない!」

って言葉じゃなくて、たとえば

「俺も行きたいな、今度機会あったら一緒に行きません?」

とかだったらじゃあ今度いっしょにやろか!って感じで話がまとまるし、そのあとの話もはずむわけですよね、お互いに情報交換ができたり。なんていうんだろう、この半年間織田家の内情を見てきた感想として、確かに熱意のある方多いのですが、こういうすれ違いというか言葉の選び方がうまくできない方がいるんだなあという印象を持ちました。すごい損してると思う。言う方も言われる方もお互いに。行きたいなら「行きたい」で、いいのにな。「○○のせいで行けない!」なんて言ったら、せっかくまとまるものもまとまらなくなると思うんだけど…。織田家のみんなが、そういう点をお互いに指摘し合いできる関係になっていくのが一番なんでしょうけどね。


>京巫女さん
正直当日はへこんでました。今回はいつも以上に意気込んでいましたので。かなり精神的に復活したのでこれ書き始めています。いろいろご心配おかけしたようで申し訳ないです。


>樋口さん
うん、太田さんのところでも書いた通り、頭ではそのあたり理解できているつもりなんですが、いろいろと積み重なって爆発してしまって;いい加減この短気なんとかしないとだめなんですけどね…。その場だけじゃなくて、過去の積み重ねとか、いろいろな状況がものすごく悪いタイミングでぶつかってしまったのが今回の出来事なんだと分析できる心境にまでは落ち着けてます。しかし、いつもだったら「まあ気にせずいくべ」で終わっちゃってたんですけどね。同じようなこと斎藤にいた頃もさんざん言われてて慣れてますし。

子犬いいなあ。うちも猫飼いたいんですがペット禁止の家だもんで、ちびポッケでガマンしてます…。


>猫さん
徒党会話や対話で既にいろいろお話したんで、簡潔に(すまんです)。
そうなんだよね、ぼくら別に24時間戦ってるわけじゃないんだけどね。武将いないとかありえないんだけどなあ;


>元織田さん
もしかして、よく長谷川などの難しい奪還中心に頑張ってくれていた方でしょうか?ぼくら本当に皆さんを頼もしく思っていて、頼っていた部分もかなりありました。しかし、そういった事情で織田から出奔されたのなら…本当に申し訳ないです。そういったこと、ちゃんとお話するべきだったのかもしれませんね。残念です。


>マーシーさん
お久しぶりです。お変わりありませんでしょうか?
正直、どうしていいのやらわからなくなる時がありますね。他の方にもいいましたけれど、武将やりたいならどうして普通に「やりたい」って言わないんだろう?「武将独占してるから」と言われても、単に織田に稼動できる人が少ない時間帯にやってるから目立っているだけなんですが…orz 武将徒党がすでに出来上がっていて、囮防衛がたりていないときは、ぼくら解散してそちらに回ったりもしてるんですが、そういうところは見てもらえないのがやっぱ寂しいですね。


>浅葱さん
いつもお疲れ様です。浅葱さん達の武将練習、こちらに余裕あるときはいつでもお手伝いしますよ。ちょと対人とは勝手が違うと思いますが、中陣初挑戦で内ヶ島とあそこまでやれるんですから、すぐに後陣まで挑戦できるようになるんじゃないでしょうか。攻略法とかの情報交換がんがんやっていきましょう。なんで、今度是非対人のコツとか教えてください。ぼく本当に対人ダメなので…;なんで浅葱さんたちあんな強いんですかorz


>織田家家臣さん
どうもこんばんは、おそらくははじめまして、ですよね。
確かに、ブログで愚痴を言う行為は、ほめられた事じゃありません。期間をおいて冷静になって、ようやく気付けたことですが…。

>>相手はただ誤解してるだけかもしれないじゃないですか!!
純粋に織田の戦力について話をしていただけの場(もっとも、ぼくはその場にはいなかったので聞いた話のみで主観が入ってしまってますが)で、「独占云々」を、しかもあきらかに勝利した陣について(あの陣はぼくらの固定徒党のみ討ち取りの名前が掲載されていた)そういう発言をされて「誤解されている」と受け取れというのは正直難しい話なのではないでしょうか。逆に、そういった意図がなかったと考えても、こちらに誤解して取られるという可能性を考慮してもらえてないわけですよね。他の方のところでも書いてますが、言葉の選び方が悪すぎるんです。もうちょっと違ったニュアンスの言葉なら、こうはならなかったでしょうに。

今回、ぼく自身が直接問題の言葉をぶつけられたわけではなく、あくまで徒党の仲間達が言われた言葉を聞いただけなのですが、もし直接言われたとしてもこちらから和解を持ち掛けたいとは思いません。だって、少なくともぼくらは直接その人になにか害を与えたわけでもなんでもないんですから。それに、当時はそこまで考えられるほどの精神的余裕はなかったのです…あまりにも、がっかりしてしまって。国のこと、相手のことを考えて行動をと仰いますが、それならば、ついででもいいのでぼくらの気持ちも、少しでいいから考えていただきたいです。なぜ、ここに至ってしまったのかを。


>>こういった場で発言したことで相手との和解のチャンスを逸し、他国から2ch等で
>>織田家が雰囲気が悪いというレッテルを貼る口実を与えた。これは内紛のネタを
>>与えたと絶対いいきれないと何故いえます?

…織田家家臣さんのこれまでの発言も、十分内紛のネタと取られる内容だと思うんですが…これこそ、ぼくに直接対話頂きたいです。


ぼくは、織田が雰囲気の悪い国だとは思っていません。むしろ、普通に暮らす分にはかなり良い部類の国でしょう。合戦にしたって、一部で言われているようなマゲッツのみで武将徒党つくらないだとか、完全放棄だのなんだのもないし(ちゃんと攻めてるんだけど人数の差が大きすぎて攻めきれないから誤解されているだけ)、活気もあって雰囲気も悪くありません…あれだけ劣勢にもかかわらず。これは織田の最大の美点だと思います。しかし…今回のような発言をするプレイヤーが後を絶たず、そのたびに国が揺れているという事実はあるんです。もっとも、こういう人は織田に限らずどこにでもいるわけなんですが(斎藤にもいたし、他サーバーのブログ読んだりすると、やはりそういう問題は多かれ少なかれどこにもあるようです)、織田ではそれを無理に隠そう、問題の根本が解決していないのに無理に和解させよう手打ちにしようとするから、より根の深い問題になってしまっているのではないでしょうか?(※さらし者にしろという意味ではありませんので誤解なきよう)

そろそろ、お互いの不満をあけっぴろげに公開してしっかり話し合うべきなんじゃないかと思いますよ。
posted by 高波夏樹 at 06:10| Comment(3) | TrackBack(0) | プレイ日記

2005年06月22日

ウチ向きの子

最近、あちこちのブログで流行っているBlogpetを飼い始めてみました。右サイドバーの下〜の方、アクセスカウンタの上あたりに、子猫の「ちびポッケ」を住まわせております。


このBlogpet、飼い主のブログを読んで言葉を覚え、呼びかける(クリックする)と、覚えた言葉を喋るというもの。最初はカタコトしか話さないのですが、ブログを書けば書くほどいろんなことを喋るようになるらしいので非常に楽しみです。


さて。そんなわけで、ウチへ来た「ちびポッケ」。彼が、このブログに住み着いて最初に喋った言葉は…

ずんずん…
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ずんずんずん…
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…なんてウチ向きな子なんだ…orz
posted by 高波夏樹 at 15:20| Comment(5) | TrackBack(0) | プレイ日記

2005年06月21日

そんな彼の運命。

紆余曲折あったものの、無事陰陽師を那古屋入りさせることができました。囮ばんばんやってたし、名声たりないかな〜とか心配していたんですが、あっさり入国できました。修得しているうちに必要名声貯まっていた模様。


…さて。そんなこんなでいよいよ仕官。固定メンバーの間では有名なんですが、ぼくは非常に上司運に恵まれません。斎藤時代のこの陰陽師をはじめとして、斎藤家における最大の罠と言われる「奉行・日根野」にこそひっかかっていないものの、中老義龍3人輩出だの、織田来たら来たで川尻→明智のゴールデンルート一直線だったりして。脱税事件でさらに知名度が上がった(?)オー人事に電話かけたくなるくらいに散々たるありさまなわけです。


で。家老で出奔し、他家に嫁いだ…もとい仕官した場合、奉行からスタートになるわけですが、織田においてアタリとされる奉行は、小荷駄の「村井」に軍師の「秀吉」。


たまにはいいトコ行かせてくれー!と八百万の神々にお祈りしつつ、いざ仕官!!
結果は…

  「お前には佐久間信盛隊に所属してもらう」

 わーいおやさくキターДノ


※佐久間信盛【さくまのぶもり】右後陣武将。「おやさく」「パパ」等の属称で知られる鉄砲侍。最近、開幕2時間程度で早々に帰宅してしまう等猛烈パパぶりをアピールしている。




orz


なんでこう毎回…orz


明後日から合戦だというのに、このままでは武将徒党のメンバーとしては非常に使いづらくなること請け合い。そんなわけで、今日は朝まで必死こいて勲功あげ。


…なんとか…ギリギリ間に合いました。おかげさまで5000貫ほどぶっ飛びましたが、そのくらいの出費、なんでもありま…ありま…せ…………ぐふっ。/吐血
posted by 高波夏樹 at 06:18| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ日記

2005年06月20日

退役軍人、復帰。

かつて、1stキャラとして自国戦・援軍戦と、戦場を駆け巡っていた我が陰陽師。侍と薬師がメインになって以降、彼は戦線離脱して炭とジャコウを掘る毎日を送っていました。


…ぼくのここ数ヶ月の悩みの種は、この陰陽師の処遇について。


1stということで、ある意味今使っているこの薬師キャラよりも強い思い入れと愛着を持っていて。それだけに、扱いに困っていたのです。


どうして扱いに困っていたのか。それは…この陰陽師が、敵国の家老だから。


当然ながら、合戦に入れたりなんかしませんでしたし、それどころか余程の事がない限り合戦中はこのキャラでログインはしなかった。しても、稲葉山や美濃から離れた場所にするように気をつけてました。双方の陣営に疑われるような行動は一切とっていないわけですが、それでも、やはり気になる人は気になっていたようで。まあ、当然ですけれども。


それならさっさと出奔させろって思われるかもしれませんが、先に述べた通り、稲葉山の地で育ったこのキャラにすごく思い入れがあって。言い方大げさかもしれませんが、斎藤時代1年半の思い出全部コイツに持たせていたといっても過言ではなく…。

そういうわけで、間者疑惑持たれる可能性は重々承知していたわけですが、出奔させる決意がなかなかつかなかったわけなのです。


しかし、結局その悩みをふりきって、出奔。織田に仕官させることにしました。直接的な理由は、やはり例の固定の再編成にあります。

前々から書いていますが、織田は深刻な人手不足。特にぼくらの活動する深夜〜早朝帯は一度徒党を崩してしまうと、再編成できずに結局解散することが多々あります。それを解消するための固定再編成案でもあったので。

で。ぼくが2アカ若しくは陰陽師アタッカーに専念して薬師さんに別に入っていただくという形にすれば、多少なりとも人数不足を補えるわけです。アタッカーと軍楽侍がいないというのがとにかくネックになっていたので。


…ぼくも、固定党首の猫さんも、壮絶な負けず嫌いです。やるからには勝ちたいし、頑張って勝利して、そこに楽しさを見出すタイプでもあるので、

 「負けちゃったけど、頑張ったからいいよね^^」

と、いうような、なあなあな徒党には絶対したくありませんでした。第一、何人ものサポート受けて、送り出してもらって、せっかく武将にとりついても勝てなかったら申し訳ないじゃないですか。囮防衛迎撃武将とみんなで頑張ってるんだから、国として勝ちたいじゃないですか。せっかくの努力を無駄にしたくないというのがぼくらの共通認識ですので。


人数不足で、あと1人いてくれたら攻めることができる。戦果的に持ちこたえられるといった状況にも関わらず、何もできずに指を咥えて見ているしかない(防衛はするけど、攻める徒党がいなければそれは一時しのぎでしかない)現状を打破したかった。だから…悩んだけど、陰陽師つれてきました。やるからには絶対勝ちたいから。


次の小牧山、どういう体制になるかわかりませんが、できうる限り頑張ります。そうでなければ、アイツ連れてきた意味がありませんからね。
posted by 高波夏樹 at 05:10| Comment(3) | TrackBack(0) | プレイ日記

2005年06月19日

再編成

ここ一週間で猫さんと話し合いをした結果、固定徒党の再編成を行うことになりました。


現在所属している固定が固定として全く動けていないということと、全員とは言わないまでも、やはりある程度の人数は固定であったほうが、何かと意思疎通が図りやすい為です。集合時間を合わせやすいという利点もありますしね。ただ、完全固定ではないので、その時足りない職業の方に声をかけて徒党に入っていただくという形であることには変わりはないかな。ようは基本構成人数をできれば5以上にしようという訳です。


固定の党首は猫さん。既に数名の方に固定OKのお返事頂いているので、次の小牧からこのメンバーで動くことになりそうなのです…が。これにより、育てていた神職はお役御免となり、さらにもう一つの決断…ぼくが数ヶ月前から悩み続けていること…の答えを出す必要性が出てきました。

猫さんからは、

 「高波さんの自由なんだから、無理しなくていいんだよ」

と、いう言葉はもらってるんですが。けど、徒党全体についてや、その他諸々のことを考えると…やはり答えはひとつしかないように思えるわけで。


…優柔不断と笑わば笑え。しかし、ぼくにとってこれは、数ヶ月にわたって悩み続けるくらいの重要事項だったってことです。他の人に言われるほど些細なことじゃないんだけどなあ。
posted by 高波夏樹 at 03:08| Comment(3) | TrackBack(0) | プレイ日記

2005年06月17日

染料や〜い。

東西戦の褒賞に「びっくり染料」がされたと聞き及び、張り切って参加したにも関わらず、相変わらず武将に行ってる神職ですこんばんは。


…ダッテブショウニシカサソワレナインダモンorz


染料・改があるからイラネДとか言われている「びっくり染料」ですが、これ、改では到底出しえない色合いが出るからいいんですよね。これ出るって知ってたら、もっと頑張ってたんだけどなあ。もっとも、頑張って東西行っても結局武将やってたような気がしなくもないですが。


いやまあ、武将好きだからいいんですが、武将もなんかいつもと違うドロップあったら&マゲ出してくれたら楽しかったのになあとおもった神職47歳の夏。
posted by 高波夏樹 at 05:02| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ日記

2005年06月16日

大津DE大合唱

かなり以前に、小助さんと

「大津で一緒に武将やってみよう!」

と、いう約束をしていたにも関わらず、お互いにタイミングが悪くて今日までずるずると来てしまったのですが(木曽川では何度かご一緒してたんですけど、やっぱりやるなら大津がいいということで…)、本日ようやくお互いの時間が合い、勇んで大津へと行ってまいりました。


で。中でメンバーを集めるべく人探しをしていたところ、同じく武将狩りに来ていたらしきゲントクさんにとっ捕まりました。


 ゲントクさん「ポッケちゃ〜んvポッケちゃ〜んv」
 ぼく     「やあこんばんはゲントコさん!!」
 ゲントクさん「もうゲントコ言われ慣れたから平気だよポッケちゃんv」
 ぼく     「Д…」


反撃の言葉を必死に考えていたところ、思わぬところから助太刀が!


 小助さん  「ゲ〜ントコッ♪ゲントコ♪ゲントコッ♪」
 ぼく     「……なんすかそれ^^;」
 小助さん  「ゲントクさんのテーマソング^^」
 ゲントクさん「…やめれ。」 
 ぼく     「おおー!それは是が非でも織田で広めねば!(’’*
         ゲ〜ントコッ♪ゲントコ♪ゲントコッ〜Д♪」
 ゲントクさん「まじやめてえええええええ!!!」

 祝・初勝利Дノ



ありがとうありがとう小助さん。


…さて。そんなこんなでアホ会話をしつつメンバーを集めていざ武将狩り!の…はずだったのですが。9陣のどこへ行っても武将が狩られor取り付かれていて。そんな中、ようやっと武将が空いたのを見つけたところで対人徒党に阻まれ、辿り着けず。残念無念…。結局その後小助さんと数名の方が時間の都合で徒党を離脱してしまい、武将へ行くことはできませんでした。東西終わるまでに再びタイミングが合えばいいのですがorz


先の徒党解散後、今度は別の徒党から武将へ行きませんか?と、お声がかかりました。メンバーが足りなかった為、門内にいた織田の某忍者さんと斎藤の某デュエル王氏に声をかけたところ快くOKもらえたので、ご一緒することに。最終的に各国の混成徒党が出来上がったわけなのですが(織田斎藤徳川上杉北条だったかな)、対武将戦も、国によってセオリーとかずいぶん違ってるんだなあという印象を受けました。今回は先陣のみでしたが、それでも違いを実感できたので、おそらく中陣以降になるともっと変化があるんじゃないかなあと見ています。


周囲では「もう飽きた」とか「1週間で十分」とか言われている東西合戦ですが、個人的にはあと1週間くらいやってほしいなあとか思ってます。いい勉強になりますしね。
posted by 高波夏樹 at 04:05| Comment(3) | TrackBack(0) | プレイ日記

2005年06月14日

あちらを立てればこちらが立たず。

最近、ログインするたびに


「ブログの更新まだですか^^」


的な対話を頂きます。これって、書き手としてはプレッシャー受けつつも嬉しい一言なのですが、ここ最近の仕事事情で長い時間をとることができず、書くに書けない状態にあったりします。


 このブログを書く = 信長をプレイする


必要があるわけですが、いまぼくが取れる時間の余裕では、このどちらかをやるのが精一杯でして…。そういう事情があるので、ログインしたらブログ更新がなかったり、その逆に、ブログはちゃんと更新されてるのに、その日はログインしていなかったりしているわけです。


正直、なかなかに難しい問題であります…。
posted by 高波夏樹 at 04:50| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ日記

2005年06月13日

敵は東軍にあり?

今日も懲りずに東西参戦。


初日・二日目と対人で楽しんでいましたが、二日目以降は武将にしか誘われないのは仕様でしょうか。早くもヘボン神職という噂が広まったのだろうか。しかしこれでは、やってることが普段の合戦とかわらな(ry


そういえば、東西に参加している武将は、みんな普段とは違う台詞を喋るんですね。西軍の本陣とか、おもいっきりキャラが出てて面白かったです。特に光秀。あんた張り切りすぎw


来週からは、大津のほうもちょっと見てみようかなと思ってます。時間が取れれば…ですが。はやいところ今の仕事終わらせて、まったりと遊びたいです。
posted by 高波夏樹 at 04:40| Comment(2) | TrackBack(0) | プレイ日記

2005年06月10日

おきがる東西

今日も木曽川で東西参戦。1〜2時間しか遊べていませんが、気軽に参加できるのがよい感じですね。通常の合戦もこのくらいならもっと楽しめていい感じなのですが…。


しかし、木曽川で戦っていて改めて思ったのですが、やっぱり合戦慣れしている人というのは、一部の人だけなんですなあ…。特にこのレベル帯だと、合戦自体はじめてという人が多く、なかなか新鮮な驚きに溢れておりました。昔は自分もあんなかんじだったなあ…。


合戦未経験な方は、この東西木曽川が雰囲気を味わうのに超オススメですよ。実際のものとは違う点も多いですが、こういう場所でやってるんだなあ、的な事や、こういう実装をするんだなあ、等、勉強になることも多いと思いますので、合戦未経験の方は、是非参加してみてください。

ただし、ソロでいくと敵の餌食にされにいくようなものなので、できれば徒党単位が望ましいかもです。
posted by 高波夏樹 at 04:30| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ日記

2005年06月08日

ヘボン神職

なんかめちゃくちゃ間が空いてます…ちょっとここ最近(?)、文章書くのが億劫になってまして。おかしいな、いろいろ書きたいことあったはずなのになあ…仕事が忙しすぎることもあるのかもしれませんけども。


さて。今日からいよいよ東西対抗が始まったわけですが、正直、今回用意された賞品にはあまり魅力感じません。びっくり染料期待してたんだけどなあ…修得の書とかいらないから染料くれ染料。


…とか文句をいいつつも、基本的に合戦&お祭り大好きなぼく。猫さんに誘われて、これ幸いと神職で木曽川に参戦して参りました(西軍所属)。神職での本格的な対人はこれがはじめてということで、緊張しまくり。本職でさえ対人ヘボンなぼくが、慣れてない職使ったらどうなるかという実によい見本と相成りました。


最終戦績は7勝2敗で勝ち越せたのですが、ぶっちゃけぼく役に立ってな(ry



…修行してきます。
posted by 高波夏樹 at 04:22| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ日記

2005年06月05日

古神、苦心、傷心。

越中でレベリングの真っ最中、ようやく覚えた神威・壱を披露したところ、猫さんに

 「100程度の気合回復いらないw」

と、言われてションボリックなポッケですこんばんは。
この神威のモーションがカッコよくて、これに憧れて古神行ったのに〜!いったのに〜!イッタノニ〜… ←エコー


…レベル47で復帰組とかやりなおしたとかなら兎も角、未だ楮特化すら終わってないのも我ながらどうかと思う今日この頃ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。ちなみにいうと、神式もまだです。



…ああっ、そこ石投げないでッ!!



とりあえず、東西も挟みますし、次の合戦までにはなんとか修得進めたいものです。せめて、全体解呪弐くらいまでは…;


ヤッパ、シュトクキライ…orz
posted by 高波夏樹 at 23:10| Comment(2) | TrackBack(0) | プレイ日記

2005年06月03日

友達って有難い。

過去のメモを元に、ちまちまと5月分も書き足ししてたりします。全部埋まるかどうかは非常に微妙ではありますが…。


さて。今日はログインした途端、複数の方から対話が。しかし、その全てが

 「こんばんは、お久しぶりです!」
 「ご無沙汰ですー!どうしたの?」
 「最近来てませんでしたがどうしたんですか!?」
 「こんばんはー、体調でも崩してましたか?」

と、いった内容だったことにびっくりしました。たったの3日間入ってなかっただけで、こんなにお久しぶり対話をもらうぼくって一体…。

この話を、おなじく対話を送ってくれたいちごさん(ほんとはかずもりさんと読むんですがもういちごさんで定着しちゃってますw)にしたところ、

 いちごさん「だってなっきー廃人だし^〜^
           いつもいるのにいなかったでしょw」


と、いうステキなお答えを頂いたわけですが、そんなにぼくは廃ですかorz




…とか書いてますが、実のところ対話いただけたの嬉しかったです。ちょと最近精神的に参ってたもんで…。友達って、本当に有難いものですね。
posted by 高波夏樹 at 04:15| Comment(2) | TrackBack(0) | プレイ日記

2005年06月02日

テストサーバー奮戦記

と、いうわけで早速テストサーバー行ってきました。

メインキャラ残ってたんですが、薬師のレベル32
イツノデータナンダヨコレ…orz


このレベルなので、当然ながら昔のデータ、所属はかつての斎藤のまま。てか体型ころころしてるんですが…昔、こんなにころころしてたんだなあ…かなりびっくり。時間に余裕あるときにでも餓死ダイエットせねばなるまい。これころころしすぎ。大鎧でこれなんだから、大乗衣着たらぷくぷくに違いないし…。


とりあえず、軍旗もらって姉川に行くか〜!と、思って薬研に向かっていると、某秋な薬師さんと某デュエル王氏から対話があったので、合流することに。


新しく加わった所作とかでいろいろ遊んでみたんですが、寝転んだまま売却表示とかも可能なんですね。ただ、これ両替前でやられたらうっとおしいかも…w


さて。一通り遊んだところで強行を入れ、朝倉との国境へ向かったのですが。

 国境を抜けたら、そこは手取川だった。
(手取川=川中島MAP)

…懐かしすぎる、いろんな意味でorz


斎藤側は、川中島でいう武田側に布陣してました。もっとも、姉川の元のMAPがどこのものを使っていたのかわからないので、東西が入れ替わっただけなのか、MAPそのものが入れ替わったのかよくわかりません。ただ…よくよく考えると、MAP完全ランダム入れ替え制度にすると、非常におかしなことになるから、東西だけが変わってるのかもしれませんね。


ちなみに、想定できる「非常におかしなこと」を具体的に挙げてみると。


 ・夏の尾張、秋の美濃の国境で発生する合戦が川中島になる(雪景色)
 ・陸地ど真ん中の美濃−信濃間で発生する合戦が木曽川沖になる(夏の海辺)



などなど。これを考えると、やはり東西ランダムが一番現実的な気がします。ただ、ちょっとやってみたい気はしますけどね。毎回ランダムMAPでの合戦。


合戦場内には、やはり仕様変更が気になるのか、10数名ほどの方がいらっしゃいました。朝倉・斎藤側双方に人がいて、たまに対人戦にもなってましたが、基本的に出会ったら

 /寝る
 /座る
 /拍手

して遊んでました。坂井前で長時間相手してくれた朝倉の足軽薬師さん、どうもありがとうございました。まったりできましたです、はい。


最後に、本陣突撃して解散。 …官位?何それ美味しい?Д


追記・所作系ネタ。(by某デュエル王)

 1. /座る の、状態で、「飛脚」または「瞑想」を実装。と、同時に
 2. /所作:屁をこいた!

「瞑想」ですと小爆発、「飛脚応用」ですと、「瞑想」実装時に比べ、より豪快な演出を見ることが可能です。
posted by 高波夏樹 at 20:23| Comment(2) | TrackBack(1) | プレイ日記

2005年06月01日

ついに来た!地殻変動

久々に、まる1日のお休みがもらえました。昼まで寝ていられるって、幸せなんだなあ…と、改めて実感。

今日は時間もあるし、しこたま溜め込んでたブログ用メモを見つつ、ちまちま5月分の更新をしようかなあとか思っています。


さて。多忙+いろいろなことがあって、ちょっとログインできないというかしていない状況だったのですが、今日のテストワールドクライアントパッチ内容を見て、思わずPS2を起動してしまいました。今テストワールドのパッチ当てつつこれを書いてます。


パッチの詳細はリンク先を見て頂くとして、今回の目玉は官位……なんぞではなく、やはり

「合戦場のランダム化」

これでしょう。てかこれ1年前から実装するって言っていたような気が


まだテストワールドの方見ていないので、ランダムといってもどのように変化するのかわからないのですが、用意されているMAPのうちの1つからランダムで地形が選ばれるのか、それとも攻守選択によって、東西の配置が変わるのか(たとえば、小牧山だったら、守備側が山の上の陣、攻撃側が下の陣、など)。後者の可能性が非常に高い気がしなくもないですが、


 美濃への関所を抜けると、木曽川沖だった


くらいの変化があったら、ちょっと楽しみ増えるんですけどね。はてさて、どうなることやら。
posted by 高波夏樹 at 17:40| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ日記

2005年05月10日

古神への道は彼方に。

神職のレベルが45になり、技能のほうもようやく古神道六が終了。やれやれ、ようやく特化目録に進めるぜ…と、胸をなでおろしていたところに猫さんから対話が。

 猫さん「付与の効果時間長くするやつも覚えておいてね」

…禊の存在すっかり忘れてましたorz
あれ、あるのとないのじゃ大違いだからなあ…頑張って覚えなきゃ…。

と、いうわけで、神式乃壱を貰うために、必死こいて神道七を修得中です。いやね、詠唱参だけあれば十分だし、神の手いらないと思ってたから終わらせてなかったんですよねアハハハハハ。



…頑張ります。
posted by 高波夏樹 at 06:38| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ日記

2005年05月09日

他人とは思えない

こんばんは。東西対抗戦の武将人気投票にて、思わず堀池に投票してしまったポッケです。だって、他人とは思えないんですもの! (*ノノ)キャー


…すいません書いてる本人も不気味でしたゴメンナサイモウシマセン。


え〜、まあなんですか、先陣武将としてはそれなりに強い部類だとは思いますんで(天部光臨と紫電かっとんでくるしネ)、先陣武将投票の際には、是非是非「堀池」にお願いします!!


…堀池は斎藤武将ですが、そこらへんはまあ気にしない方向でよろしくお願いします。


ちなみに、ぼくの投票した武将は(記憶違いでなければ)

  ・総大将  斎藤道三
  ・軍師    羽柴秀吉
  ・四天王  滝川一益・岡部元信・細川藤孝・本多忠勝
  ・小荷駄  直江景綱

  ・後詰   前田慶次・竹中半兵衛・山本勘助
  ・中備   太田康資・木下秀長・島左近
  ・先鋒   堀池元盛・石川五右衛門・風魔小太郎


こんなかんじです。勢力とか武将の強さとか全く関係なしで、好きな戦国武将並べてみました。こうして改めて見てみると…クセモノ系ダイスキだな、俺…。
posted by 高波夏樹 at 02:10| Comment(1) | TrackBack(0) | プレイ日記

2005年05月08日

話し合いというものは。

話し合いというものは、一方的に自分の主張を通そうとするだけではまとまりません。相手の意見をしっかりと聞いた上で、自分の中で消化をし、お互いに多少の妥協を持って歩み寄ることが必要になります。自分の意見だけ押し付けようとしてその後の行動が伴わないのでは、誰もついては来ませんよ?


…以上、冒頭での本音吐露終わり。


さて、本日は合戦反省会が執り行われました。前半少々話が逸れてしまっていましたが、後半の戦術に関する質疑応答など、現在の合戦参加者だけでなく、次代の主力になっていってくれそうな熱い人たちも大勢参加していて、双方にとって、実のある時間になったと思います。

その中で改めて必要と感じたのが、やはり初心者さんが入りやすい空気を作るということですかね。合戦場って、やっぱり外とは違う特殊な場所ですし。どうもベテラン組になってくると、そういったところがおろそかになってしまうところがあるようで。努力はしているつもりなのですけれどもね;今以上に歩み寄っていけるようにしなければ…今後の課題です。


と、いうわけで。合戦に来たての初心者さんは、恥ずかしがらずに色々聞いてきて下さい。みんな、織田を守るために戦ってる仲間です。新人さんが来るのを首をなが〜くして待ってます。よほどの状況でない限り(武将中とか敵襲で出払ってるとか)、邪険にしたりなどはみなさんしませんから。


とはいえ、やっぱり知らない人にいきなり対話するというのは勇気がいるものです。どうしても思い切れないなあ…と、いう方は、検索文に


 「合戦初心者です」
 「初陣です」
 「合戦わかりません教えて下さい」


等と書いて、さりげなく主張してみてください。面倒見の良い織田衆はそんなあなたを放ってはおきませんので。ただ…さすがに、

「検索文にも書くのも恥ずかしくてできない><」

とか言われてしまうと、もうどうしようもないわけですが。さすがに、そこまでの超恥ずかしがりやさんをこちらで探して手取り足取り面倒を見る…ということができる程の余裕は現在ございませんので、そこらへんは頑張って自分の殻を破る努力をしてくださいね。
posted by 高波夏樹 at 03:12| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ日記

2005年05月07日

難易度ぶっちぎり

陰陽の修得&神職のレベル上げを兼ねてTDへ。

ランダム編成で飛ばされた先は、ウワサの新クエスト。中レベルダンジョンで独鈷杵を3つ集めるという内容だったと思うのですが、なんとこのクエアイテムを守っている中ボスが、弱体中陣くらいの強さ。一所してこないぶんラクではありますが、しっかりと術とめその他行動ができないと即徒党全滅です。


…ぶっちゃけあのTD、トラップだと思いました。武将やボス慣れしてる人いないとあまりにもキツすぎる…。50overTDならともかく、何故に40台が飛ぶTDにあんなボス(しかも最後のじゃなくて中ボス)配置しているのか理解に苦しみます。

かといって、ボスを避けてN狩りしようにも、経験2万程度に修得もショボショボお金もスズメの涙状態という最悪な状態。一体何を考えてこのクエストを、わざわざ中レベル帯に用意したんでしょうか…。


最近の武将の難易度といい今回のコレといい、コーエーのバランス調整どうなっているんでしょうか。全ての人が涙装備持ってるヘビーユーザーじゃないのに、そういったユーザーを基準にして設定しているとしか思えないこともしばしば…。


もう一度、一般ユーザーの視点に立って全体を見て欲しいものです。
posted by 高波夏樹 at 08:15| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ日記

2005年05月05日

涙のこころ。

しんどかった小牧山合戦、ようやく終了。皆さん本当にお疲れ様でした。

さて、今回は戦果6500位の18位。GWにも関わらず仕事忙しくてほとんど休み取れなかったことと、合戦場にいた時間の半数以上を囮防衛に費やしていたことを考えると、まあ上出来の部類ではあるんでしょうか。けど、ここで満足してしまうと成長がありませんので、同一条件でも次はもっと戦果上げられるように頑張っていきたいと思います。



今日は、ログイン後に猫さん、孫尚香さん(以後しょこさん)、水無月真琴さん(以後まことさん)、龍炎寺桜火さん(以後おーかさん)に手伝って頂いて神職&陰陽の断片集めに千引へ。おーかさんがレベル1キャラを出してくださることになり、目利きで突入。


…めっちゃ集まりますな断片…ありえない速度で…あっというまにスクラッチ断片40枚ゲット。それだけ集まったのに全部揃わなかったのはヒミツですが。


orz


その後も丹が切れるまで狩りを続けていたのですが、夜光蝶との戦いになった際に

 「ぼく、いつもこいつで涙出るんだよね〜」

とか言ったら本当に涙ドロップ!しかも同時に2コ!!1こはドロップの女王様と名高いまことさんがゲットしてましたが、もう1つはぼくの手に。今回涙はまったく期待してなかったので、もう内心てんやわんやでありました。はてさて、この涙どうするかな…。


その後、スクラッチで出なかった三椏をついでに揃えちゃおう!と、いうことで皆さん地獄谷と富士に付き合ってくださいました。本当に感謝であります。神職はもう少しで目標レベルである45に到達しそうなので、そうなったら早速織田に仕官させたいと思います。
posted by 高波夏樹 at 21:49| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ日記