2005年03月31日

侍に新たなべべを

神職の修得が一応の終了を見たということで、越中篭りを開始。2アカの侍でPLしているので、ポンポンとレベルが上がっていきます。


…もともとこの侍がメインだったのに…今ではすっかりPL専用orz


1丹時間で21>26。さすがにこのレベル帯はUPが早い。きりもいいし、今日はここまでにしようと引き上げ準備をしていた時に、ふと侍の経験値を見ると…


2000万稼いでた。PLだけで。



orz


この神職の前に鍛冶屋のをPLをしてたので、その分が当然上乗せされてるわけですが…さすがにこの数値みてへこみましたね。といいますか自キャラ侍が本気で可哀相になってきたorz


今度あたらしいべべ(腕力二刀装備)作ってやるからレベル上げいこうなorz
posted by 高波夏樹 at 08:20| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ日記

2005年03月30日

修得は鐘の音と共に

地獄の修得、ようやく終了。終わったと同時にゴーンっていうあの時の鐘が鳴ったのでこんなタイトルに。

ちなみに、現在の修得状況は

 ・心得 全皆伝
 ・雅楽 死の歌参まで
 ・神道 詠唱参まで
 ・古神 与生気弐まで
 ・祭式 全皆伝
 ・弓術 弓術極意まで
 ・野外 全皆伝

こんなかんじ。あとはレベル上げでなんとかなるでしょう。

さーて、しばらく越中篭るぞ〜。
posted by 高波夏樹 at 11:20| Comment(4) | TrackBack(0) | プレイ日記

2005年03月29日

先祖がえり?

詠唱参修得まで@2マス。


ここまでひたすら堕落神主で修得やってたんですが、いい加減飽きた〜!!もっと美味い敵はいないのかああああ!!と、知皇帝さん(以後知さん)に愚痴ったところ、涙婆という敵が修得に向いていると教えてくれました。って、懐かしいなあ。1stそれで修得したっけ…いまはまた美味しくなってるのか!


で、最近の修得徒党の流れを聞いてみたところ(斎藤人の場合)


  ネズミ>青大将>盗人>毒蛇>泣き草>堕落神主>涙婆>越後の白蛇


が、いまの流れなんだそうで。


…ってこれ、思いっきり発売当初の修得コースだよなあ…懐かしすぎる。堕落とか涙婆とか一時期すごい不味くなってたんだけど、いつのまにやら先祖がえりおこしてるのが面白い。いまは越前で寂しく一人歩きしている流れ兵法家とかも、そのうちまた復権したりするんでしょうかね。
posted by 高波夏樹 at 09:10| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ日記

2005年03月28日

地獄の修得そして散財

詠唱付与参まで@5マス。長い、長いよママンorz


引き続き神職の修得に励んでます。しかし改めてやってみると、必須技能が多い上にそれらが各目録にちらばっている神職の修得は、本当に大変かつ面倒ですな…侍や陰陽もけっこうしんどかったけど、神職よりまだ楽だったかも;


で、神道六を1マスすすめたところで飽きて終了。甲府でふらふらしつつ売り物を物色。おおお、なんか家具がいっぱい出てるぞー!買わねばー!!

速攻買い集め始めるぼく。みるみる減ってゆく財産。おそるべし神職の修得!!まさか散財効果まであったとは…ッ!(※そんなものはありません)


そんなわけで、神職の修得はとても大変みたいです。おしまい。
posted by 高波夏樹 at 11:20| Comment(6) | TrackBack(0) | プレイ日記

2005年03月27日

神職はじめました。

夏になると町の中華料理屋さんに張られるあのチラシ風に。


深夜に限らず、とにかく織田家には神職さんが不足しています。しかし、幸いなことに薬師さんは粒ぞろい。と、いうわけで、1年前に作ったものの修得で挫折して放置してた神職の育成を再開してみました。


…あ、あいかわらずしんどい、神職の修得…マタザセツシソウorz


この話をお馴染み猫電気さんにしてみたところ。


  猫さん「いいことだと思うよ、じゃあ、次の合戦までに仕上げてきてね^^」
  ぼく 「無理^^^^^^」
  猫さん「絶対だからね^^^^^^^^」
  ぼく 「ムリムリムリムリッД」


果たして実践投入できるレベルにするまでどれくらいの時間がかかることやら…頑張ってはみますが;
posted by 高波夏樹 at 12:52| Comment(3) | TrackBack(0) | プレイ日記

2005年03月26日

ありがとうございました。

ここ二日の内容を見た方々から、励ましから叱咤など多数にわたる対話やコメント頂きました。どれも全て真摯に受け止め、今後の自分の行動に反映させていきたいと考えさせられるものばかりでした。

ぼくのために、わざわざお時間割いてくれてありがとうございました。この場にて、改めてお礼申し上げます。


…WEB上で文章を書くということの意味を、今回の件で改めて考えさせられました。感情の赴くままに言葉を発することの危うさも。復興戦の件もそうですが、自分の行動が引き起こす結果に対しての見通しというか自覚というか、覚悟が足りていなかった。そのあたり、もっとしっかりと認識していかなければだめですね…あと、いい加減この短気直さないと…;


最後に。斎藤のとある家老さんからもらった対話。


 「ポケッツ達と一緒に戦えないのは寂しいし、正直戻ってきてもらいたいと思ってる。けど、ぶっちゃけ敵としてのポケッツ達と戦うのも楽しいw君らが小牧入ってくると来たかー!!って感じで燃えるしwまあ仲良く喧嘩するべ。馴れ合いとかじゃなくて、全力でな」

…了解であります。今後も全力でいかせていただきますので、こちらこそよろしく!
posted by 高波夏樹 at 09:50| Comment(1) | TrackBack(0) | プレイ日記

2005年03月25日

コメントその他諸々。

昨日記載した記事についてのコメントを全て拝見させていただいた上で、以下の文章書かせていただきます。御一人ずつレスするのが筋なのですが、長文になりそうなので、以下をレスとさせていただきますことを、ご理解の上ご了承ください。



昨日は書いているうちに感情的になってしまって、かなり一方的な内容になってしまいましたが、冷静になって当時の自分を振り返って…こちらが反省すべき点もあったにも関わらず、そのあたりも含め、なぜにここまで爆発してしまったかについて少々。


ぼくが不愉快に感じた件の記事(既に削除されていますが)や、各方面でよく言われる


 「あの徒党(うち)がいなくなったから斎藤は良くなった」
 「あの徒党がいなくなって、若手が伸びた」


こういった、ぼくたちが斎藤にいたことがさも害であったとばかりに語られる…稲葉山民さんの言葉を借りれば「自己美化的発言」を、常々非常に不愉快かつ悲しく思っていました。


特に深く考えずにこれらの言葉を発していらっしゃるのでしょうが、自分達がぼく達と全く同じ立場に立ったとき、どう感じるか。同じでなくとも、自分が出奔したときに、


 「あいついなくなってせいせいした。おかげで雰囲気良くなった」
 「あいつが若手の成長を阻害してた。ほんと邪魔だったよね」


こういう風に言われたら、どう感じますか?気にしない強い人もいるかもしれませんが、憤慨する人もいるでしょう。嘆く方もいるでしょう。何もかもどうでもよくなって、引退してしまうかもしれません。もはや「毒」なんていうレベルの発言じゃないんですよ。言われる側の存在自体を否定する言葉だということ、理解しておいてほしいです。


まあ、たとえばこれがしたらばとかで匿名で言われたのなら、ムカッとはきますけど、ここまでショックは受けなかったと思います。誰だか知らないが勝手に言ってればいい、ぼくらが結果出してきたのは確かなんだ、って考えられますから。


けど、今回のはそれこそ初期の小牧山時代から一緒に戦ってきて、しかも、現在の斎藤家を代表する1人の発言で。そんな人に、上記のようなことを言われたら…当然のことながら本気で受け止めてしまいます。自分達は、本当に斎藤にいてはいけない人間だったのか!?自分達が頑張り過ぎたから、斎藤が弱体してしまったのか!?斎藤が好きで、みんなで勝利を味わいたかったから頑張ってきたけれど、それはぼく達だけの独りよがりな考えで、本当は疎ましく思われていたのか!?…と。

…今回謝罪頂きましたので、この件について突っ込むのはこれ限りにしますが、以後本当にお気をつけください。


復興戦での拘束や破鎧に関してですが、あんな風に書きましたが今現在別に恨んだりしてはいません。やられた当初はそりゃムカつきましたが。ムカつきまくって、いつもは徒党のブレーキ役であるぼくが、逆に宥められるくらいに荒れてましたが、相手が斎藤だからどうこうじゃなく、行為そのものがウゼエエエエ!!!!って感じでした。手取川で北条にやられた時もやっぱり怒りまくってたしなあ…(このころはまだ完全に固定メンバーにはなってなくて、ぼく1人で当時メインだった侍で援軍行ってました)。

それに、拘束なんかは戦略として有効な手段であるのだから、ある意味やられて当然。ムカつくけど、それを恨むのは筋違いかなと。たとえ「遊びにおいで」と言われていたからといって、復興戦というギリギリの時期に、空気読まずに押しかけたって事実もあるわけですから。その点、やはりどこかに甘えがあったのかな、と、今は思います。


ただ、対話の件は本気でシャレになってなかった。めちゃくちゃ怖かった。相手が誰だかわからないから、余計に…。一時期本気で人間不信に陥ったくらいです。斎藤の誰かから対話がくるたび、びくびくしてました。



…最後に、誤解のないように書いておこうと思いますが、復興戦の件やそれまでの積み重ねが原因で、斎藤を恨んで織田に来たというわけではありません。もしそうなら、あの時その場で織田に仕官していたはずです。あくまで、ぼく達が出奔したのは

 「各地の武将や国を見て、武者修行をする」

という目的の為でしたから。ですので、復興戦後は各地の戦場を転々として、情勢を見て回っていたわけです。


ただ…例の件(主に対話がらみ)で「斎藤にはもう帰らない、帰れない」という認識を持ち、移籍候補国を探し始めたというのも、また事実であることを付け加えさせていただきたいと思います。


ちなみに、今でも一部斎藤の人達とは仲良く遊んでます。

  「そろそろ斎藤帰ってこない?また一緒にやろうぜ」
  「そっちが織田おいでよ^^楽しい国だよ〜」

なんて挨拶が日常茶飯事になってますが。絶縁状態になってしまった人もいますが、まあ、現在ぼく達のしている事を考えれば、仕方がないかな…。
posted by 高波夏樹 at 08:31| Comment(7) | TrackBack(0) | プレイ日記

2005年03月24日

本当の価値

小牧山合戦終了。ぼくの合戦ランキングは初の1位。しかし、肝心の合戦に負けていては意味がありません…勝ってこそこの順位の価値は上がるわけで。

次こそは、勝って1位になりたい。



…さて。なにやらいろいろと言われているようですが。正しく現状ご理解いただいていないようなので、仕様をまじえて反論させていただきますね。


うちの徒党が人数、戦力共に斎藤をはるかに上回る織田に所属しているとおっしゃっていますが。先日意地のアルゴでも書きましたが、現在の織田家家老の俸禄は3貫120文。そして斎藤はというと、某家老さんに対話で確かめたところ2貫500文程度とのこと。


公式サイトのクライアントパッチ内容2004年4月14日版にこうあります。

・ 寄合所で、代行からもらえる俸禄と合戦手柄に対する恩賞に関して、PC人数の少ない勢力ではより多く、人数の多い勢力では額が少なくなる修正を行いました。


つまり現在の仕様では、より保有人数(人口)の多い勢力ほどもらえる俸禄の額が下がっていくことになっています。それを念頭に入れた上で、現在の双方勢力の俸禄金額を比べれば、保有人数に差があることは明らかです。


つまり、今現在「織田はただ参陣してないだけで人数の面においては斉藤より多い」ということは仕様から見てありえないわけです。

「斎藤は2nd3rdが多い国だ!」

と、おっしゃるかもしれません。たしかにそれは事実ですが…少なくとも斎藤は、合戦へいけるレベルの戦力を少なくとも160人保有していることは間違いありません。

どこからこの数値が出たのか。それは合戦場での検索です。

21:00〜23:00の所謂ゴールデンタイムと呼ばれる時間帯に小牧山で全検索すると、約270人が動員されていました(1週間平均)。うち、レベル5〜60で検索すると織田及び援軍の人数が表示されるわけですが、ゴールデンで約80。うち援軍が20人程度いるのでこの方達を差し引くと60。ここに、匿名でいるPCがいることを考慮して、30人(3徒党+α)追加しても90人。100人に満たないわけです。残りが斎藤PCと考えて上の数値を出しました。仮に100人織田いにたとしても斎藤には150。少なくとも現在の織田が斎藤を圧倒的に上回る戦力を持つという事実はありません。参戦率の問題とも言われるかもしれませんが正直織田も斎藤もたいしてかわらないです。


間違った認識でもってこちらの価値を下げようとする行為に正当性があるとは到底思えません。非常に不愉快です。



ここから先、壮絶なる愚痴。今回の見てさすがにもう我慢限界…。とりあえず、他人の愚痴だの毒だのが嫌いなかたは読まないでください。それでも続きを読む
posted by 高波夏樹 at 08:12| Comment(11) | TrackBack(0) | プレイ日記

2005年03月16日

城攻め伝言ゲーム

ログイン後、甲府で売り子さんの陳列商品をひやかしていると、川中島へ援軍に行っていた疾風小助さん(以後小助さん)から


/対話:小助:あれ、今甲府?稲葉山じゃないの?


との対話が。ぼくが甲府いたらあかんのかいっwとか思いつつ、あれ?今日なにか約束あったかな?と、考え直し、必死に思い出そうとするも特に思い当たる事柄はなし。


すっかり???状態になっているぼくに、追い討ち対話が。


/対話:小助:部隊で勇者徒党(※)が城攻めしてるって言ってるんだけどw

※うちの固定徒党のこと。正式名は「呉服屋友の会」なんですが、通称で「勇者徒党」と呼ばれてます。党首が斎藤時代から「勇者」と呼ばれているのが名の由来。


行ってないし!てかぼくも猫さんも甲府だし!!


が、他のメンバーが行っている可能性もあるので一応知人リストをチェック。時さんと冴さんはまだ来てないな、そんじゃレイヒさんは…


 成龍レイヒ 稲葉山城


ジャッキー行ってたあああああw



…つまりだ。

 「勇者徒党のメンバーであるレイヒさんが加わっている徒党が城攻めに来た」

と、いう情報が、外に伝わっていく過程で

 「勇者徒党のメンバーが城攻めに来た」

に変化し、最終的に

 「勇者徒党が城攻めに来た」

に、なったと思われる。情報伝達中にほんのちょっと言葉が消えただけで全く違う意味になるこの怖ろしさ。伝聞ってほんと怖いなあ…;



…で、その後小助さんと会話を続けつつ那古屋へ帰ったら、斎藤の徒党も城攻めに来てましたとさ。双方やるな。これはいい意味で盛り上がってるってことですからね。明日からの小牧山、熱くなりそうです!




閑話休題。
城攻めに来た斎藤徒党を足止めしていたメンバーの中に、太田さんを見かけたので挨拶したら、


 太田さん「出たー!!!!!」


失礼な…w 化け物かいなぼくはw
posted by 高波夏樹 at 06:50| Comment(4) | TrackBack(0) | プレイ日記

2005年03月15日

哀愁のスクラッチ

叢雲堂に入れるようになったので、早速行ってみることに。


…と、いっても自分で徒党を作ったわけではなく、三椏狙いの徒党に混ぜていただいただけなんですけども。なら偉そうに言うなって?ごもっともorz


最初は強行で奥へ行く予定だったのですが、途中でからまれた際に倒した敵が三椏断片4を落としたからさあ大変!(?)


 「うおお!ここでも落とすのか!!」
 「それじゃ、わざわざ奥行く必要もないね」
 「そうですね〜、じゃあこのへんで狩りますか」
 「ういっさー!」


てなわけで、中間地点手前あたりで敵を狩る、狩る、狩る!5戦目くらいで目的の断片は揃ったのですが、これとは別にひっそりと狙っているものがありました。


それは…「雁断片」。数週間前のメンテから導入された、例のスクラッチ断片です。もちろん、これをたくさんあつめておけば、足りない断片補えるかも!?と、いった考えからです。


で、最終的に集まった雁断片は30枚。いざスクラッチ!カモン断片4!!




4が来たの4枚orz 一枚タリネエェェエエ!!
結局また猫さんに泣きついて、千引へ取りにいきましたとさ。ちゃんちゃん。



ネコサンイツモゴメンネorz
posted by 高波夏樹 at 02:47| Comment(1) | TrackBack(0) | プレイ日記

2005年03月14日

叢雲堂へ行こう!

陰陽師の雁目録が4と5を残すのみだったので、急いで集めてしまうべく行動開始。千引はいつでも行けるということで、まずは比叡山の叢雲堂クエをすることに。


ええ…まだ終わってなかったんですよ…比叡山クエorz


早速メンバー集め。クエ希望の方に対話を入れ、1人2人と集まっていく中、神職さんだけがどうしても見つからない。そこで、知り合いの某京巫女さんに対話を入れてみました。


 ぼく 「これこれこういうわけで、お手伝いお願いできませんでしょうか?」
 京さん「お手伝いはいいんですけれど、うちで大丈夫ですか?
     ボスとか慣れてないんです…(T_T;)」
 ぼく 「なら、今日やって慣れましょうか(++)ピキーン」
 京さん「ヒェェ(T+T)」


スパルタでごめんなさい。


そんなこんなで比叡山へ。黒鬼はいたものの、その次のボス…仁王っぽいの?(名前忘れた)がいなかったのでしばし付近の坊主を狩りつつ待機。狩っていて初めて知ったんですが、比叡山エリアで雁断片出るんですね。少人数で雁までの断片集めをするには、比叡山もいいかも。


20分位で仁王っぽ(ryが湧いたので早速挑戦。特に問題なく撃破し、阿修羅に挑戦。昔、薬師で挑んだ時かなり苦戦した覚えがあったので用心していたのですが、徒党のみなさんの連携がとても良くて、特にトラブルもなくあっさり撃破!無事に宝珠をゲットすることができました。お手伝いで参加してくださった京巫女さん、北条忍者さんのお二方にもこの場を借りてお礼させていただきますm(__)m


これでようやく叢雲堂に入れるorz なんとか今週中に雁目録コンプしたいものです。
posted by 高波夏樹 at 20:59| Comment(2) | TrackBack(0) | プレイ日記

2005年03月12日

癒しの佐渡金山

思い出し怒りをしたり、自分の短気に反省したりと感情アップダウンを繰り返しつつ陰陽のほうで炭拾いをしていたところ(採取ってなんか落ち着くんで…(、、;)、

/対話:佐渡金山いきませんか〜^^

とのお誘いが。ちょうど気分転換もしたかったので喜んでOK。徒党に合流してみたところ、レベル30中盤〜40前半の人たちが集まっていました。金山どころか船に乗るのもはじめての人がいて、今から楽しみ〜^^なんて会話が出たりする、実に和気藹々とした雰囲気。素晴らしい。今の気分を爽快にしてもらえそうな、とてもいい徒党に声かけてもらえた…!!


目の前で船に置いていかれるなど、お約束(?)のハプニングに遭遇したり船の舳先で、これもお約束なタイタニックごっこをしたりしつつ、佐渡金山へ。途中で徒党が割れる等のピンチもありましたが、誰ひとりとして死者を出すことなく無事終了。1丹で全員目的の目録が取れてホクホクでした。予想通り会話も楽しかったし、おかげで嫌な気分もどこかへ吹き飛んでしまいました。何かあったら是非また呼んでいただきたいと思える、ほんわか楽しい徒党でした。まる。
posted by 高波夏樹 at 10:30| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ日記

沸点の違い

よく、信on内の知り合いに

 「高波さんって温和ですよね〜」

とか、

 「お前怒ったとこ見たことないな」

なんて言われるんですけれど、そんなことはありません。それどころか、ぼくはめちゃくちゃ短気な方です。ただ…感情の沸点というか、所謂「逆鱗」に触れる事柄の種類が少なめであることが、温和と見られる原因なのかな?とは思ってますが。


そんなぼくが怒るポイントはといいますと。

 1.人の話を聞かない、と、いうより聞こうとしない
 2.口だけは大きなことを言う割にリスクは全て他人にかぶせる
 3.他者の努力を認めようとしない、しないどころかそれを否定する


上記のどれかをやられると大抵不機嫌になります。程度によっては数日怒り続けます。まあ、ぼくに限らずこの3つをされたら大抵の人は怒ると思いますが。


今日、この3つのうちの「3番」に近いようなことがありました。「努力を認めない」っていうのとはちょっと違うんですが…まあ、なんだ、まだ立て直し可能な状況にも関わらず、しかも数人が立て直そうと努力をしているときに、それらをしようとせずに平然と「逃げる」と言える人がぼくには理解できなかった。しかもその理由が「武功やりたくない」ってもうね…;その発言のせいでほかの人が浮き足立ってしまって、完全に敗北が決まってしまった。これこそ価値観の違いってやつなのかもしれませんが、もうちょっと状況見て発言してほしかったよ…まだいけたよ、十分に;


と、まあ、ここまではまだ特に怒ってなかったんですが。問題はこの後。まだいけるよ!頑張ろうって呼びかけに「やるだけ無駄」「できっこない」の反論が帰ってきたこと。もう、この時点でぼくには耐えられませんでした。罵声浴びせたりなどはさすがにしてません。が…もう正直しゃべるのもイヤだったんで、戦闘終了後「おつかれさまでした」の一言だけ残して即離党。そのまま前哨戦続ける気になど当然ながらあるわけもなく…。


そんなこんなでブチ切れ状態のまま小牧山から出てきたわけですが。その後徒党メンバーの方から対話が…。


ここから私信。ぼくが徒党の雰囲気悪くしてしまったのに、あんな風に対話送ってもらえると思ってなかったので、嬉しかったと同時に深く反省;この短気、いい加減治さなきゃだめですね…ほんと申し訳ない;
posted by 高波夏樹 at 09:24| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ日記

2005年03月11日

アライグマには遭いたくない

ログイン後、甲府を彷徨いていたら小牧山前哨戦への参加呼びかけの大声が聞こえてきた。川中島に続いてこっちも盛り上げようとしてるのかな〜などと考えていると、その大声の主から突然対話が(※知らない名前の人)。


 大声の人「織田でさー、前哨戦出るように広めといて」
 ぼく  「えっと…すみませんがどちらさまですか?」
 大声の人「斎藤の某二刀猪突軍楽侍さまです」
 ぼく  「なんだ誰かと思った…んじゃとりあえず知り合い声かけといてみる」
 某侍さん「よろー。で、そっちもくる?」
 ぼく  「うんそのつもりー」


てなわけで、知人数名に声をかけつつ小牧山へ。

軍奉行に話しかけ参加登録して待つこと数分後。先に徒党戦を挑んで帰ってきた九郎丸さん(くろうがん、と、読むらしい。今日までずっとくろうまるさんだとおもってました失礼;以後九郎さん)と、太田竜成さん(以後太田さん)の嘆きが…。


 太田さん「開幕浄血きてとめきれなかった〜;;」
 ぼく  「うは;災難でしたな;」
 九郎さん「ええ;もうキレイさっぱり洗われましたよ;」
 太田さん「洗うって…アライグマじゃないんですから^^;」

 !!

今ここに、新専門用語誕生。織田では今後、敵国家の浄血薬師を
アライグマと呼びます(ほんとかよ)。というかもうこの会話以降、ぼく達だけでなくほかの人たちの会話でも完全にアライグマになってましたw


ちなみにその後、再び対戦に出かけた九郎さんと太田さんでしたが、今度は別のアライグマに遭遇してしまったそうで…(ノД`)カワイソウ


で。肝心のぼくの対戦成績がどうなったのかといいますと。

 8勝8敗
 (前回まで7勝4敗)



 orz

もーちょい対人勉強してきます、はい…。


※浄血…高等医術薬師の対人専用技能。相手の飲んでいる薬(主に丹)の効果を消し去る。準備動作有
posted by 高波夏樹 at 04:52| Comment(3) | TrackBack(1) | プレイ日記

困った小文字

数日前から、自キャラの紹介文にこのブログのURLを載せてみました。

が…数名の方から

「書いてあるURL開かないですよ」

と、対話が。詳しくお話を聞いてみると、どうやらseesaaaの文字をoと間違えて入力していたようで。早速その旨お伝えしたところ「無事繋がったよ!」とのお返事。


信onの半角英数字フォントって、大文字はともかく小文字がえっらく見辛いんですよねえ…当方PS2版なのでPCのほうはわかりませんが、aとoほんとに区別つきづらいです…。


と、いうわけで。アドレスを半角大文字で記載しなおしてみました。もちろん「小文字で」という注釈つきで。これでなんとか上記トラブルは防げるようになるかな?
posted by 高波夏樹 at 04:01| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ日記

2005年03月10日

なんじゃこりゃ。

公式サイトより。

03/09 【「武家屋敷」実装延期のお知らせ】
現在、武家屋敷の購入、入場が出来ないよう制限を加えております。プレイヤーの皆様におかれましては、多大なご迷惑をおかけいたしましたこと深くお詫び申し上げます。
不具合の修正を行うとともに、安定性の向上を図るため検証作業を続けております。今後の予定として、テストワールドに「武家屋敷」の不具合修正を実装し、その後、本サービスに実装いたします。日時につきましては、準備が整い次第、ご案内をさせていただきます。
プレイヤーの皆様には大変なご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。


…なんじゃこりゃ。


メンテメンテの連続でサーバー停止させた挙句これですか…過去に明らかになったバグにしたって、ちょっとデバッグすればすぐにみつかるようなミス。これじゃあ、一体なんのためにテストサーバー設置してるのかわかりません…。

とりあえず。屋敷はいいから納屋にだけ入らせろと。それがだめなら購入資金返せと。家具が倉庫圧迫してシャレにならない事態になっております。軽く3000貫以上のお金かけてるのに、これはあんまりだ…。


03/09 【「信音盤」イベントの期間延長のお知らせ】
ご好評につき「信音盤イベント」の期間を3月23日(水)まで延長することにしました。今回のメンテナンスにおいて、アイテム「信音盤全集」を実装しました。このアイテムによって、より多くのお客様にイベントをお楽しみいただけることと思います。アイテムの機能に関しましては、アップデート情報をご参照していただくようお願い申し上げます。


…なんじゃこりゃ。


まあ確かに嬉しいアイテムではあるけれど。今、もっと先に解決しなきゃいけない問題が目の前にあるでしょうに。屋敷しかり戦闘での喝破再生バグしかり。こんなの後でいいから、そういうのを先に修正しろと。優先順位、明らかに間違ってるでしょう…。


事の重大さ、コーエーはわかってないんじゃないだろうか。ここ一週間で、いっきに人減ったの実感してないのかな。早朝とはいえ、甲府全検索で50人とかありえないんですが。今回の騒動で、相当の人があきれてしまって引退だの課金停止だのに踏み切ってる事実は間違いなくあるわけで。スタッフには、もうちょっと危機感持ってほしいものです…。
posted by 高波夏樹 at 04:54| Comment(3) | TrackBack(0) | プレイ日記

ちょびっと改造

ちょびっとブログに手を加えて、アクセスカウンターなんぞをつけてみました。と、いってもタグ貼り付けただけなんですけどね。
posted by 高波夏樹 at 02:59| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ日記

2005年03月09日

血戦!川中島

猫さんとTDへ行った後、そのまま川中島前哨戦へ参加することに。

固定党首の時さんに、

 「おまえが徒党にいると、対人勝てないw」

と、言われているほと対人スキルヘボクソなぼくですが(いや練習はしてるのですよ一応orz)、なんとここまで6勝1敗現在4連勝中!よい徒党メンバーに恵まれたお陰。感謝であります。


で、本日の前哨戦参加後の勝敗は!

7勝5敗


 orz


反省点も多かったですが、編成も正直きつかったかも。あれ、ある程度自由に徒党組んでできればいいのになあ。TDへ徒党でいけるような感じで、職の数縛りだけ残して。ランダム勘弁;


…そういえば、個人的にちょっと気になったことが。前哨戦で、負けそうになった途端に回線抜きする人結構いるんですけど、あれはさすがにどうかと思いました。確かに形勢不利で、そのままいると装備痛んだりする可能性あるからさっさと戦闘抜けたいって気持ちはわからなくもないですけど。でも…やられた方は正直不愉快です。こっちはまだ建て直しできる可能性あると見て頑張ってるのに。まあ、こんなところ見てないと思いますけど、武田の某家老さん、勝敗ついてない前哨戦での回線抜きなんて、本当にやめたほうがいいと思いますよ。
posted by 高波夏樹 at 06:12| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ日記

寝ぼけ眼でボスツアー 〜アメリカ大陸から来た男〜

信on内で待ち合わせがあったので、朝6時に起きてログイン。すると、1分もしないうちに徒党へのお誘い対話が。

 「ボス狩りどうですか?」

待ち合わせといっても、対話もらうだけなので行ってもよいのですが、起きたばかりでぼんやりした頭でボスはさすがにつらいのでお断りしようとしたところ、もうかなりの時間薬師を探していたとのこと。なので、寝ぼけてますよー、ということを説明して徒党へ。


徒党のメンバーが揃い、実装その他の打ち合わせをするも、党首の僧さんが「?」連打。話がうまく噛み合いません。すると、僧さんが一言
 
 「日本語むずかしいです」

 って外人さんかーーー!!


聞くところによると、彼はアメリカからつないでいるとのこと。台湾や香港中国からきている人は結構知っているのですが(知り合いもそこそこいる)、アメリカは初めてです。

で、和気藹々と話をしつつ、目標とするボスを決めることに。

 ぼく 「アメリカ僧さん、いってみたいボスとかいますか?」
 僧さん「信長」(即答)
 ぼく 「うちの国の殿様なんですけど^^;」
 僧さん「困りました」
 ぼく 「ぼくも困りました」
 僧さん「どうしましたか」
 ぼく 「いえ何でもorz」

てな会話をしつつ、最初は紅葉から。ちょと苦戦してしまいましたがなんとか撃破。やはり意思疎通がうまくいかないとボスはきついorz

と、いうことで最初は次に摩天狼を予定していたのですが予定変更。越中のくたべと天狗を狙いに行くことに。死人を出しつつもなんとか勝利。ちなみにここまでドロップは誰も何もなし。越中屋敷の笛狙いにも行ったのですがこれも落とさず。

最後に蜃気楼の塔へ行ったのですが、先頭走ったぼくが急ぎすぎて徒党割れて終了;いろいろと課題の残るツアーになってしまいましたorz

アメリカから来たお客さんは楽しめたのだろうか…?
posted by 高波夏樹 at 05:03| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ日記

2005年03月08日

恐怖の目利きに自己嫌悪

楮とり終了後、おなじみの猫さんに加え、時さんと自称龍爪男のヤスさんと共にTDへ行って参りました。

 ぼく   「こんばんはー、よろしくお願いします!」
 ヤスさん 「おつかれさまでした」
 ぼく   「はや!」

とまあアホな会話しつつ町方衆の所へゴー。
…自称龍爪男は伊達じゃなかった…ヤスさん話しかけるとほんとに龍爪行くのな…。
ちなみに、最初はぼくが話しかけようとしてたんですが、時さんに

 「お前幻影男だから話しかけんなっっっw」

と、止められていたのは秘密です。

。・゚・(ノД`)・゚・。


最初はいつも通りの攻撃隊列殲滅作戦だったのですが、ヤスさんの

  「目利き。」
  「格式とか出やすい」

発言に超速反応を示したぼく達は速攻で隊列をチェンジ。ウェイトのびちゃったのがうっとおしい程度で、特に問題なく狩り続けることができました。確かに普通隊列よりはアイテムでやすかったように思います。

で。先頭で調子にのってた僕。回復が不完全にも関わらずボス部屋の扉を開けた挙句からまれ。目利き隊列で実装も不完全だったりするのでおもいっきり苦戦。とどめに、回復のタイミング見誤って徒党は壊滅…。スタート地点からやりなおしに。

そこまで好調だっただけに申し訳なかったです、ほんと自己嫌悪orz
posted by 高波夏樹 at 09:25| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ日記