2005年11月11日

情報流通の大切さ

今日は、糸魚川合戦場の北条側で、援軍として参戦してきました。

合戦場の形状は、坂井平野タイプ(雪原の山岳地帯。正式名称知りませんД)のアップダウンの激しい地形。小牧山程急激な崖はないものの、全体的にアップダウンの連続している地形なので、山岳履物がないとツラいですね。


さて。その糸魚川で参戦した感想なのですが…正直うまく動けませんでしたorz


久しぶりの合戦ということもあるのですが、他徒党や陣取りに関する情報がなかなか得られなくて、動きにとまどいが出てしまったのがまずかったですね。

これまでは家老部隊会話(&織田時代は明智部隊会話)の情報に頼って動くことが多かったのですが、それらがない以上、もっと積極的に情報収集していかないといけないと痛感しました。


次に参戦するときは、そのあたりを課題に動きたいと思います。
posted by 高波夏樹 at 01:15| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ日記

2005年11月10日

回復的快感

薬師をやっていると、よく

 「薬師のどこが楽しいの?」
 「回復なんて飽きそう…爽快感ないしどこがいいの?」

なんて言われます。

まあ、確かに地味な役割ではありますが、地味には地味なりの楽しさというものが存在するわけで。たとえば…そうですね。他職の方なんかですと、やはり

 「こんなにダメージ出た!俺ってツエエエエ!!」
 「最高のタイミングで術止めた!俺ってスゲエエエ!!」

的な快感を楽しんでらっしゃるんじゃないかと思いますが、ぼくら回復職にも似たような「ニヤリポイントがあるんですよ。


敵の全体術が来そう!でも既にこっちの術止め役は全員別の行動をしていて止めるのは間に合いそうもない…。徒党全員の体力がそれぞれいまこのくらい残っていて、あの術が通ったら、あのアタッカーさんの体力が反撃で死ぬくらいまで下がってしまう。他全員の体力は特に問題なし。なら…全体じゃなくてアタッカーさんに単体回復を入れておこう!

予想通り全体術被弾、アタッカーさん瀕死。そこに入る単体回復。直後にアタッカーさんが反撃を受けて再度瀕死に…。

 アタッカーさん「うおお、あっぶねー!死ぬかと思ったw」
  ↑これがニヤリポイント


上のは一例ですが、こういう先読みが当たったときの快感がタマランのが薬師です。

あくまで個人的な考えなのですが、薬師は死んだ仲間を蘇生するために徒党にいるのではなく、そもそも誰かが死ぬような状況を作らないようにするために存在するものだと思うので。特別強いボスなどを除いて、蘇生使ったらその日は負け!くらいの感覚でやってます。


これ以外にも、極限まで減った体力をいっきにガーンと回復して、バーがモリモリ復活していく過程を見るのは爽快感があるし、徒党全体の体力バーの減り具合を一定状態でピッタリあわせるのも数合わせみたいで面白いし、盾役さんの体力減ってるっつうのにむやみに走り回る先頭を割れないように追いかけて、からまれ寸前に回復かけるのもスリルがあるし、活が切れると同時にかけなおし行動を挟めるように動くのにも満足感を覚えるし、先読み全体看破ならぬ、先読み全体解呪なんかもステキだし。


…悉く地味だけどねД
でも、薬師ってジミスキーにはたまらんものがあるのですよ、ええ。

と、いうわけで、そこのアナタも是非回復役やってみませんか?新たな楽しみが見出せるかもしれませんよ?見出せなくても責任は取れませんが。
posted by 高波夏樹 at 02:48| 東京 ??| Comment(6) | TrackBack(0) | プレイ日記

2005年11月09日

たのしいかりば

昨日に引き続き、今日も根狩り。

変換ミス(わざと?)で、よく「寝狩り」なんて言われたりしてますが、寝るなんてとんでもない!ちょっと油断するとピンチになるので、とでもじゃないですが寝るどころか気すら抜けません。


ピンチになる=回復の出番

と、いうわけで、おいしい以上に根の国での狩りは、ぼくにとって楽しくて仕方のないサイコーな狩場なのであります。だって回復し放題なんですよ!素晴らしいじゃないですか!!


可能なら、本気でしばらく篭りたいです、はい。
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2005年11月08日

前言撤回之巻

析雷を倒したことで、固定全員が根の国へ入れるようになりました。と、いうわけで、せっかくだからと今日は寝狩りならぬ根狩りをすることに。


本日の構成は、いつも武将をやるときの全職徒党。
強行で黄泉を抜け、根の国へIN。


 猫さん「遠いし毎回これじゃ面倒だし、もしうまくても二度と来ないなーwー」
 ぼく 「まあ、程度にもよるねー。昔と変わらなかったらきついかも」


なんて言いつつ準備をして狩り開始。
とりあえず適当にそのへんうろついていた敵を倒してみたわけなんですが…一期隊列の影響もあるのでしょうが、これがもう激ウマ。

 猫さん   「ちょっと、何これw」
 かげおさん「これおいしすぎ!!」
 よろいさん 「すげーなこれ」
 ぼく     「…しばらくキャンプしたい気分ですД」
 猫さん   「も〜、誰だようまくても二度と来たくないとか言ったのーwー」
 よろいさん 「↑」
 ぼく    「あんたやーw」
 かげおさん「猫さんじゃんw」
 猫さん   「そうだっけーwー」


とかなんとか言いつつ1丹みっちりと狩り。苦労して来た甲斐があると思えるナイスな狩りができました。今度はもっと時間のあるときに来てみたいです。
posted by 高波夏樹 at 02:35| 東京 ??| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ日記

2005年11月07日

遥かなる黄泉

僧がようやくスロット10に到達したということで、かねてから固定の目標であった

「黄泉クエ」

に取り掛かることになりました。

…そこ、今更とか言うなД


猫さんのところでも書かれている通り、3名(ぼくの僧、猫さんの鍛冶屋、よろいさんの侍)がキャラの作り直しをしているので、当然のことながら魔犬からのチャレンジ。

今回の徒党編成は

 ・鍛冶屋(鎧)
 ・鍛冶屋(刀)
 ・侍(軍学)
 ・神職(雅楽)
 ・陰陽(陰陽道)
 ・僧(仏門)
 ・薬(神通霊力)

こんなかんじ(薬&僧がぼくです)。


「呉服屋」時代、

 「もう二度とコイツとだけはやりたくねえД!」

ってくらいに大苦戦していたので、内心ビクビクしていたのでありますが…(しかも今回2アカだし)あっけないくらい簡単にクリアできたので逆に呆然。

 ぼく 「むう、こいつこんなに弱かったっけ?@@」
 猫さん「そりゃ、前に戦った時よりこっちが強くなってるからね」
 ぼく 「…ごもっともД」


かつて挑戦した頃よりもずっとこっちのレベルも上がっているし(前の挑戦は、半年以上も前)、装備だってずっと整っている。初挑戦というわけでもないので攻略もわかっている…と、これだけの条件が揃っているわけなんですから、弱く感じるのは当然なのに、言われないと気付かないぼくってД

全員まだ時間に余裕があったので、そのまま析雷にもチャレンジ。これまた特に問題なく撃破することができました……ぼくが2度ほど徒党員の死にバー見逃して崩れかけたこと以外はorz


…この調子でこの先大丈夫なんだろうか…我が事ながら不安でありますД;
posted by 高波夏樹 at 03:10| 東京 ??| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ日記

2005年11月06日

目付戦隊ユウレイガー(BlogPet)

きのうちびポッケが、完成したの?


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ちびポッケ」が書きました。
posted by 高波夏樹 at 16:49| 東京 ??| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ日記

目付戦隊ユウレイガー(BlogPet)

なっきーは
またまた無言orzボクナンカワルイコトシマシタカさすがに実装や連携などが関連不安だったので、二度ほど全員に確認を取るも、やっぱり大物に無言。
とか考えてたよ。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ちびポッケ」が書きました。
posted by 高波夏樹 at 15:36| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ日記

2005年11月05日

目標達成

半ズボン用イワシ油が遂に100個完成!!


……とかではなく。この数ヶ月来の目標であった

「潜在応用を振らずに僧のスロットを10にする」

を、ようやく達成することができました。長かったです、ええ、それはもう本当にこりゃいったいどうしてくれようかってくらいに。


これでようやく第二関門クリア(第一は特化皆伝)。
今後の目標は

 ・生産を進めて隠し潜在を出す
 ・根の国へ入れるようにする

この2つで行こうと思います。
posted by 高波夏樹 at 03:05| 東京 ??| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ日記

2005年11月04日

半ズボンのために。

いつもの如く、僧でTDを彷徨いていたところ…


○○は宝箱を開けた!
△△は金箔を手に入れた!
××はれいよう角を手に入れた!
□□はれいよう角を手に入れた!
僧は上級赤染料を手に入れた! 
○○は修得之書・弐を手に入れた!

!!

僧は上級赤染料を手に入れた! ←注目

上級染料がきたあああああ! <Дノ イヤッホウ

はじめての上級赤ゲット。これはつまりあれですか。染抜長絹を作れ!!という、半ズボンの神(どんな神様よ)のお告げですね。いやきっとそうに違いないってかそうだそうなんだようん。


で。早速作業にとりかかろうかと思ったのです…が!肝心の材料がありません。半ズボン=新装備なので、知行での加工品が必須であるわけなんですが、その事実ををスコーンと忘れていました。

半ズボンの神よ、あなたは残酷だд;


と、いうわけで、早速工房持ちのキャラ(薬師と僧以外全部)で加工作業開始です。染抜長絹に使用する「羽毛」「桜皮材」を作るわけですが、前者は一次加工品なので特に問題ないんですが、後者は同じく工房で加工した材料「イワシ油」がないと作成できない二次加工品なので、一人に羽毛を任せ、残りのキャラはイワシ油から加工を開始。


4つの工房に、大量のイワシと鶏の羽が持ち込まれて24時間フル稼働です。
そう…全ては半ズボンのために。


…ぼくが村役だったら直ちに出奔しそうだ。


どうせなら大量に作成して改修用の本気装備にできるレベルのものにしたいので、このフル稼働状態はしばらく続きそうです。

がんばれ村役!まけるな村役!全ては半ズボンのために!!





…ゴメンネ。
posted by 高波夏樹 at 01:20| 東京 ????| Comment(2) | TrackBack(0) | プレイ日記

2005年11月03日

リハビリの重要性

今日は、ねぎさんから大物主討伐のお手伝いを頼まれた為、三輪山へ。
徒党に入った途端、某波鉄砲鍛冶屋さんに

 「ポケッツ菅玉2個持ってるってマジかw」

とかツッコまれたのはヒミツですorz


さて。明日が休日にもかかわらず、ライバルは1徒党。ほとんど待つことなくぼくたちが戦う順番になりました。そんなぼくたちの徒党構成は

 侍(武士道)
 侍(軍学)
 鍛冶屋(鉄砲)
 忍者(暗殺)
 神職(雅楽)
 僧(仏門)
 薬師(神通力)←ぼく

こんなかんじ。


さて。戦闘自体は特に特に危なげなく進行し、お目当てのアイテムもドロップしたのですが…唯一危険だったものがあります。それは…ぼくの動きorz


って、また菅玉希望したとかじゃないので念のためд戦闘中の動きです。


ここ最近、神職か僧しかやってなかったせいか、薬師としての動きが非常に不安定で、悉く後手後手に回ってました。危なげなくやれたのは周囲の人が上手かったからで。回復タイミングの見極め遅れたり、活きらしたり散々でした;


…これ、僧育て終わったら、本格的にリハビリせんとまずいかも…。
posted by 高波夏樹 at 04:10| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ日記

2005年11月02日

お別れは突然に。

今まで同じ旗印を着けていた人が、突然別の国へと旅立っている姿を見るのは寂しいものですが、それが、同じ旗の元にいなかった人にも当てはまるものなのだなということを改めて感じた。


昨日、稲葉山で買い物をしてログアウトした関係上、当然のことながら稲葉山スタートとなったわけですが…そこで、驚愕の事実を目にすることとなりました。


 …ゲントクさんが雑賀の旗印になってる…


ゲントクさんでなく、かつてぼくが斎藤にいた頃、よく一緒に戦っていた人たちが、彼と同じように斎藤家から出奔し、別の旗印を身に着けていました。


ぼくが斎藤家から出奔し、既に1年近くの月日が経過しているわけですが…それでもやはり、知っている人が、知っている場所から姿を消してしまうというのは寂しいものですね。


…と、しんみりしていると、その当の本人から徒党への勧誘が。

 /徒党会話
 ぼく      「こんばんは〜!」
 ゲントクさん 「菅玉2コゲッツしちゃったポケッツさんこんばんは^−^」
 ぼく      「orz」
 烈巫女さん  「あれって作戦?w」
 ぼく      「いや、ちが…」
 ゲントクさん 「おまい、固定でよかったなw」
 烈巫女さん  「野良だったら大変なことになってたよなw」
 ぼく      「いやまったくもってそのとおりでorz」


…しんみりムードだいなし。


しかし、元気そうでほっと一息。出奔にあたり、いろいろと事情もあったようですがここでは割愛。皆さん、今までお疲れ様でした。新天地でもご武運を!
posted by 高波夏樹 at 02:20| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ日記

2005年11月01日

苦行

今日はログイン後、僧でTDへ。

登録してから5分と待たずに徒党編成されたのですが…ここからが苦行の始まりでした。

「こんばんは、よろしくおねがいします〜」

の、挨拶後、丹を飲んでさあ出発!!と…誰も動かない。党首さんも完全に無反応。

そのまま5分程待っても動きがなかったので、

「道おわかりになる方いらっしゃらないなら、先頭やりましょうか?」

と、声をかけると…見事な位に完全無視。唯一あった反応は、無言で党首が飛んできたことくらいでしょうか…orz


とりあえず旗頭を変えて、隊列を変えて、

「雑魚狩りをしつつ中ボス狩りでみなさんよろしいでしょうか?」

と、訊ねてみるも、またまた無言…


 「反応がない=了解」と、前向き?に捉えることにして、出発。適当にそのへんの雑魚を狩りつつ中ボスの部屋手前へ。

 「この先中ボスです〜、みなさん実装とか用意の方よろしいでしょうか?」

……またまた無言orz ボクナンカワルイコトシマシタカ

さすがに実装や連携などが関連不安だったので、二度ほど全員に確認を取るも、やっぱり完全に無言。誰も返事をしてくれません。この状況でボスやれるとは思えなかったので、

 「では、中ボスやらずに雑魚狩り継続しますね」

と、言うも、これまた全員無言…。


orz モウイヤ


その後は適当に雑魚やって、制限時間終了でTD脱出してきたわけですが…脱出した途端に

 「おつかれさまでした^^」
 「おつかれさまでした〜」
 「お疲れ様〜」

の、声(マクロ?)が一斉に飛び出してきたのが非常に怖かったですつд;


ちなみにどのくらいの無視っぷりだったかというと。


 ぼく「こんばんは、よろしくおねがいします〜」
 ぼく「道おわかりになる方いらっしゃらないなら、先頭やりましょうか?」
 ぼく「雑魚狩りをしつつ中ボス狩りでみなさんよろしいでしょうか?」

 ○○が僧に襲い掛かった!
 ○○が僧に襲い掛かった!
    (以下省略)

 ぼく「この先中ボスです〜、みなさん実装とか用意の方よろしいでしょうか?」
 ぼく「実装、みなさん大丈夫ですか?」
 ぼく「中ボスこの先にいますけれど、用意よろしいでしょうか?」
 ぼく「う〜ん、雑魚狩り戻りますね;」

 ○○が僧に襲い掛かった!
 ○○が僧に襲い掛かった!
    (以下省略)

 制限時間終了

 ぼく「おつかれさまでした〜」
 「おつかれさまでした^^」
 「おつかれさまでした〜」
 「お疲れ様〜」
 「お疲れ様でした、またよろしくお願いします」
 「おつかれさま」



こんなかんじorz

これまで無言徒党に出会ったことは何度もありましたが、ここまで完全に無視されたのは始めての経験です。終始しゃべり続けろ!とは言わないけれど、何か反応くれよ!と、思うぼくは間違っているのでしょうか…;
posted by 高波夏樹 at 02:45| 東京 ????| Comment(6) | TrackBack(0) | プレイ日記

2005年10月31日

目付戦隊ユウレイガー

今日もまたまた僧の昇進試験。
試験集中してるのは…最近忙しくて帰りが深夜で、狩りにいけないからですorz


と、いうわけで本日は目付試験に挑戦です。なんか遠江にいる幽霊をどうにかしろというような依頼だとかで、2アカ鍛冶屋を引き連れて、えっさほいさと現場へ。


…試験の感想。ええ話やつд;

ネタバレになるので詳細は伏せますが、こういう話にぼく弱いんですよね…なんてったって、未だに「一杯のかけそば」で泣ける人ですから…。


…話を戻します。
今回行った目付試験で、昇進以上に楽しみだったものがありました。それは…試験に関連する全てのクエをクリアすることで

 「遠江の幽霊画」

これを描ける筆がもらえることです。


死霊の御霊を使うという事以外、非常に安価で製造でき、なおかつデフォルトで魅力10の付いた特殊装備。取引不可ということで自分専用になってしまいますが、売り子をするわけでもないので全く問題ありません。


そして無事に試験を終了させ、件の筆もゲット。早速生産するべくいそいそと山賊町へ。

20個ほど作成して、魅力12で鍛錬0というなかなかによい出来の絵が完成!では、いよいよ入魂を…と、思ったら…

入魂できえねええええд!

絵画なのに入魂できないってそんなん聞いてないよorz

仕方がないので、泣く泣く全ての幽霊画を売ろうとするも…

売れねえええええええд!

せめて潜在でも入ってくれれば救われるんですが、聞くも涙語るも涙のオール1


orz



もう寝ます(つд;)
posted by 高波夏樹 at 01:25| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ日記

2005年10月29日

もっこならず。

今日も、昨日に引き続き僧の昇進試験にチャレンジ。

侍大将への昇進に必要な「死霊の御霊」は既に集め終わっていたので、勲功だけさくっと上げてパパッと昇進。次の配属先は小荷駄武将の跡部隊でした。憧れのもっこ小山田隊長になれず残念でしたが、なかなかによい場所であります。


 ぼく 「猫さん猫さん、小荷駄配属きたよー!!」
 猫さん「仕様変更で小荷駄落ちるようになったから、早く昇進してね^−^」
 ぼく 「;д;ウワーン」


…今日も大袋たくさんつくろうとおもいますд
posted by 高波夏樹 at 02:21| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ日記

2005年10月28日

短気はつづくよどこまでも

だいぶ昔にも書いたと思いますが、ぼくは非常に短気です。

どのくらい短気なのかというと…僧の与力試験の為に「村長」を探すべく、甲斐を走り回るも1時間経過しても見つけ出すことができず、


「どこにおるんじゃ村長ー!!」
「甲斐広すぎるんじゃバカー!!バカー!!!」


とか騒ぎ出して、影尾さんに

 「おちつけw」

なんて窘められてしまうくらいに短気なんです。


…てか道沿いにある村はともかく、茶店裏のはまじでわかりづらいってあれorz


なんだかんだとその後目的の村長を発見し、無事与力試験クリアー。所属部隊は秋山隊(右中)でした。

  ぼく 「与力で右中ってアタリじゃね?(’’*」
  猫さん「右中じゃ話になりません^−^早く昇進してね」
  ぼく 「ウワァァアアン;д;」


もー今日は早く寝ます(つд;)
posted by 高波夏樹 at 01:20| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ日記

2005年10月27日

衝動買いその後。(BlogPet)

本日も御多分に漏れず、そう!
ここで書いた件のお遊びの主であります
と、いうわけで!
ここで書いた件のお遊びの短パン小僧がぼくです…
本気装備用に上級赤染料買わなくている赤い染抜長絹借りて薬師で着てみたんですがとめどなくあふれ出てきていたの短パン小僧がぼくです…
やばいマジ親子にしかみえないてかおれこんなにちっさかったの♪
追伸
このあと、海馬さん、左の短パン小僧がぼくです…
やばいマジ親子にしかみえないている赤い染抜長絹借りてましたです
僧はあんなにカッコいい本気を宿題しなかったよ


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ちびポッケ」が書きました。
posted by 高波夏樹 at 10:16| 東京 ?J| Comment(2) | TrackBack(0) | プレイ日記

2005年10月24日

お疲れ月曜日。

今週末は仕事が入ったり、所用で実家へ戻ったりしていたのでほとんどログインできず。なので、ちまちまと僧の生産を進めていました。

作っていたのは大袋。赤字にはなりますけど、習得と装備作りの両方を兼ねることができるし、なにより駄作を献上することで勲功上げも可能。一石三鳥でなかなかにおいしいのであります。

この生産中に、生気255の袋が2つと、生命255気合200耐久10クラスの袋が4つほど完成したので、しばらくは薬師・僧・神職の袋装備はこれでいけそうです。

僧の勲功もたまったので、明日は早速昇進試験にとりかかってみたいと思います。

…合格してもまだ与力ですけどもねд
posted by 高波夏樹 at 01:58| 東京 ??| Comment(2) | TrackBack(0) | プレイ日記

2005年10月21日

強欲薬師

昨日に引き続き、本日も三輪山篭りです。

昨日あれだけ挑戦して全打席空振りだったもので非常に不安だったのですが、幸先良く1回目から首飾りドロップ!その後も順調にドロップしていき、残るは二人分!…と、いうところで事件は起きた。

須恵器のかけらを希望したつもりが…そう、やっちまったのですよ。

既に首飾り持っていたのにロット参加。

orz

頼む、持ってないひとに流れてくれ〜!!と、いう必死の願いも空しく、首飾りはぼくのもとへ。こういうときだけ引きの強い自分のクジ運に鬱orz


ごめんなさいごめんなさい。強欲で妖怪な薬師でごめんなさいorz
嗚呼ッ、固定のみんなの目(想像)が笑ってな(ry


…ロットはくれぐれも慎重にということで、本日は〆させて頂きます…。
もっとも、その前にぼくが〆られるわけですがってうわごめんあさいやめ(ry




追伸・首飾りなんとか全員分揃いました。マジで良かったほっとしたorz
posted by 高波夏樹 at 02:48| 東京 ??| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ日記

2005年10月20日

これこそが悪循環

今日も、三輪山で首飾り取りをすることに。

また5徒党とかいるのかな〜とかビクビクしていたんですが、なんとライバルは破廉恥徒党のみ。全体検索しても14人とか、昨日までの混雑がまるでウソのようでした。


もうみんな集め終わっちゃったのかな?とも一瞬考えたですが、公式を見て納得。なるほど、今日から各地で合戦が始まってたのね…そりゃ一斉にいなくなるはずです。だって、これまで並んでいた人たち、各国の合戦場で見たことあるひとばっk(ry


さて。そんなわけで早速大物主と対戦です。昨日の戦術会議の成果もあって、特にピンチになることもなく撃破に成功。しかし残念ながら首飾りのドロップはなし。

「まあ、毎回出るわけじゃないし仕方ないよね〜」

などと、最初は暢気に構えていたのです…が!

その後5回挑戦したにも関わらず1個もでやしねえorz

交互に戦っていた破廉恥のみんなには100%出ていたのに何故だああああд


これがほんとの悪循環っでやつでしょうか。明日また出直しますorz
posted by 高波夏樹 at 01:15| 東京 ??| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ日記

2005年10月19日

鱒を食して大物を待つ

富山へ出張していた友人から、お土産「ますのすし」(※)を頂きました。


これ、中学生の頃に初めて食べて以来、ぼくの大好物でして。デパート等で駅弁大会があるたびに買いに行ってます。それを覚えてて買ってきてくれた友人に大感謝。


ちなみに、信on上でも越中の富山で「鱒寿司という名前で販売されてます。

この鱒寿司の発祥は、たしか江戸時代の享保の頃、富山の藩士が発明し、食通で有名だった時の将軍徳川吉宗(ドラマの「暴れん坊将軍」とかで有名な名将軍ですね)に献上して非常に喜ばれた…という記録があったと思うので、戦国時代にはまだないはずなんですが…そういうツッコミはさすがに野暮ですね。



さて。本日はいよいよ三輪山へ行くということで、全員大和へ集合していざ出発!

う〜む、絶景かな絶景かな。ネタバレは嫌なので詳細は省きますが、三輪山すごいです!

そんな三輪山の奥にいるボスに挑戦するために「須恵器のかけら」というものを集める必要があるとかで、せっせと7人分をコンプリート。さっくりと揃えていざボスに挑戦!と、思ったのです…が!


ボス前大混雑。


うち含めて5徒党くらいいたでしょうか…取り合いじゃないだけまだマシですけど。最後尾にまわって順番待ちをすることになりました。

待っている間、お茶を淹れて早速「ますのすし」をほおばることに。うーん、しっかり酢〆されてる肉厚の鱒がジューシーで実に美味しい…緑茶がまだ良く合うんだこれが。


とかまったりしてるうちに、うちの徒党の順番に。猫さんがアイテムを使って大物主を呼び出しいざ戦闘開始!


…開幕超くずれましたorz

なんとか立て直して勝利したものの、かなり時間かかっちゃいましたね。でも、お目当てだったボスドロップも出てくれたので本当に良かったです。

もう一度並ぶ時間はなかったので、今日の挑戦はこれで終了。三輪山から引き上げた後、今回のくずれの原因をみんなで話し合って回避策を検討し、次の挑戦からは作戦を変えてみることにしました。たぶんこれでうまくいく…はず。


固定の次の目標
 「大物主のドロップ首飾りを全員分揃える」

頑張りますдノ




※「ますのすし」資料提供 WEBサイト「駅弁資料館」様
http://eki-ben.web.infoseek.co.jp/

こちらのサイト拝見していて知ったんですが…「ぶりのすし」も美味しそうだなあ。また友達が富山行くことがあったら、お願いしてみようかな(’’
posted by 高波夏樹 at 23:58| 東京 ??| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイ日記