2005年09月14日

深夜3時の謎

今日も夜23時頃にログイン。泣いても笑っても合戦最終日です。

と、いうわけで早速小牧山へ向かおうとしたところ、斎藤の知り合いから対話が。

 「織田、今日の深夜3時から何かするみたいねw」

??

なんの事だかわからないまま、家老チャットへ。すると、そこでもこれについての話題が展開しておりました。

 /部隊会話:
   「ねえ、今日夜3時から何かやるの?」
   「え?なに何の話?」
   「いや、なんか他の人から対話で聞いて…」
   「あ、おれも聞いた。どっかの掲示板に書いてあったらしいよ」


話を総合するに、どうやらしたらばの織田掲示板で、なにやら秘密作戦が話し合われているとのこと。てか、そんなとこで話し合ってたら警戒してくれっていうようなものじゃないのかとorz


早速IEを立ち上げて件の掲示板を確認。


525 名前: 戦国の名無しさん 投稿日: 2005/09/13(火) 20:48:36 [ GeZnUa5Y ]

このままでは、カウンターが発生してしまうということで、深夜3:00の時点で合戦場内に残っていた織田家のメンバーほぼ全員…約30程…で集まり、とある行動をとることとなります。


なるほどこれか…って、あれ…?この文章って…


うちのブログじゃん!!
(11日の日記、後半部分参照のこと)

orz


改めて明言致しますが、あれは

「日曜朝の作戦が終わってから、土曜日夜〜日曜日朝の流れを書いた日記」

として

「月曜日の昼休みに書いてUPしたもの」

であって、最終日について言及したものではありません…。前後の文章及び、翌日分のページを見ていただければ、そのあたりはお分かりいただけるかと思います。


…ブログの文章の一部が引用されるのはネットの性質上仕方のないことなのですが、正直ああいう使い方をされるとは(一部だけを抜き出してさも何かをするように思い込ませる)思いませんでした…。自分のブログが悪用されたような気分で、悔しいです。


そういえば、最終陣はいつもより斎藤の人数多かったような…もしかして、あの書き込みが原因だったのだろうか…。
posted by 高波夏樹 at 23:47| Comment(3) | TrackBack(0) | 小牧山合戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月13日

半ズボンMANIAX

新装備の染抜長絹をようやくゲット。早速着てみた感想。


え〜、薬師、女で作り直してもいいですk(ry


これはなんなのでしょう?黄色い袖なしシャツに緑の半ズボンって…武将どころか普通に薬師にも見えず。何をどう見繕っても

 「パパと一緒にキャンプに来た虫取り少年」

くらいにしか見えないorz オンナノコニクラベテナニヨコノサベツ


半ばヤケクソでこの装備のまま小牧山に行ったんですけど、それはもう各所から、いろんな反応を頂きまして。

 「半ズボンキター!!」
 「野生少年Aってかんじ?w」
 「ピー○ーパンみたいや!(’’@」
 「ひざこぞうとひざの裏ハァハァ」
 「うわあああああ、ショタっ子萌えv」
 「麦わら帽子似合いそ〜w」


…うん、まあ…ネタの掴みとしてはよかったの…かな…。

同じ装備で来ていてボロカスに言われていたおーかさんや、着てみて一瞬で絶望の淵に囚われたというコタローさんに比べてぼくはまだマシだったようですしд



身長最小で(まだ)良かったと、心の底から思った一日でした。まる。
posted by 高波夏樹 at 23:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 小牧山合戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月14日

危険な女

ちょっと考えるところがありまして、新キャラを作ってみることに。

そんなわけで、ちょうど居合わせた固定のメンバーにそのキャラクターについてアドバイスが欲しかったので相談を持ちかけたわけです。ちなみに、今回持ちかけた相談は、職業とかステ振りとかそういうのではなく…新キャラの性別について


実は今回、はじめて女性キャラをつくってみようかな〜とか漠然と考えていたんです。これまで男キャラばっかりでしたからね。


そんな訳で、名前もいくつか候補を絞って、いざ作成!の、前に相談。すると…


 「高波さんが女キャラ使うのシャレにならないと思うw」
 「ネカマキモイ^^」
 「いや〜危ないでしょそれw」


と、一致団結で反対されましたorz


固定のみんな曰く、反対の理由は

 「その口調、その物腰で女キャラは本気でやばい」

とのことで…。


ぼくと会話してる方ならご存知かもしれませんが、だいたい普段もこんな感じでしゃべっておりまして。そのせいか、

 ぼく = おとなしい

と、いう認識が広まっているらしく(実際はそんなにおとなしくないんだけどなあ)、素のままで会話をすると、無意識ネカマが完成するからやめれ!と…orz


ネカマやるつもりは毛頭ないんですが、そういう風にとられる危険性があるのも確かに問題なんで(事実、別のネトゲで女キャラ使ってそういう経験したことあるし;)、結局男キャラでプレイすることに決定。


これで、全スロット全キャラ男!!嗚呼むさいったらありゃしねえ…。
posted by 高波夏樹 at 01:15| Comment(2) | TrackBack(0) | 小牧山合戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月20日

散。

ログイン前、メールで猫さんから今日は参加できないとの連絡が。学生さんはいまの時期試験だから大変だなあ…;


さて。そんな訳で今日は別の徒党に誘われて武将へ行って来…るはずだったのですが、毎度おなじみ門封鎖で動きがとれず。とりあえず門前掃除してから行こうか!と、いうことになり、急遽徒党は対人徒党へと変貌を遂げました。


と、いっても、今日お邪魔しているこちらの徒党。ここ最近熱心に武将の研究をされてますが、元々はは対人をメインになさっている徒党なので、そっち方面はお手のもの。実装や対人での薬師の動き方など、色々と細かく教えていただけてとても勉強になりました。てか、めちゃ強!これが対人徒党の動きなんだなあ…と、ひたすら感心してました。あんな風に動けたら、対人も楽しそうだなあ。ぼくには到底無理そうですがorz


それから10分もすると、それまで門前にいた敵PCは全く見当たらなくなりました。「蜘蛛の子を散らすような」と、いう表現がありますが、まさにそんなかんじ。おそるべし対人徒党。


そんなこんなで封鎖が解かれたので、早速武将へトライ!…したもののうまくとりつけず、降参しているあいだに徒党メンバー数名の方の上司が落ちてしまって戻れなくなってしまい、再編成しようにも人がいなくてできずに文字通りそこで終了orz



…悔しいなあ…色々と。
posted by 高波夏樹 at 00:00| Comment(3) | TrackBack(0) | 小牧山合戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月19日

動かざる者

帰宅後、会社からもらった電話に仰天。

 「例のプレゼン、第二次に進んだから用意しておいてね」

ちょっと待てえええええ!!二段構えなんて聞いてないぞおおおおお!!!け、けどまあ、前向きに考えれば第一次は通過したってことなんだから、喜んでいい…んだよな。

うあ〜、今からもう緊張してきたorz



さて、本日の小牧山。
ログインはしたものの、既に他の武将徒党が動いていたのでこちらは解散。囮防衛などのサポートにまわることにしました。

もう少し人数がいれば徒党組んで2徒党で押していきたいところだったのですが、全体検索で斎藤40人織田22人(うち3人が固定の2アカキャラ)という状況でもう1徒党作ったら、押すどころかまともに動くことすらできなくなりますからね。


と、いうわけなのです。だから、某斎藤の某僧さん、

 「まだこないの?君んとこの徒党捕まえるのが楽しみなのに」

とか対話送ってくるのやめてねД;
posted by 高波夏樹 at 05:48| Comment(2) | TrackBack(0) | 小牧山合戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月18日

はやおきのススメ

またもや早朝開幕。さすがに今日は斎藤も少ないだろうと思いきや、全体検索で120人中織田30人orz

 「今日月曜やっちゅうのになんでこんなに人おるねんД!」

と、憤慨していたら、各方面から

 「今日は祝日だ!」

というツッコミを頂きました。ええ、はいそうです。今日は昼から仕事なんで祝日なんてこと忘れてました〜。・゜・(ノД)・゜・。ウアアアアアアン

…同じく仕事だという某僧先生といっしょに世の中に対して拗ねてましたです。



しかし、祝日でもこの時間の織田の参戦人数はほとんど変わらないなあ。いる人は、常に同じ感じです(まあ、それは斎藤とかも同じっぽいですけども)。

この「人のいない時間帯」に来ると、ゴールデンタイムよりも遥かに徒党に誘われる可能性が高くなるし(レベルや職業によっては難しいこともありますが…)、双方人数少ないからいろいろ試す機会にもなりえるので、もしちょっとでも合戦に興味のある方は、土日だけでもいつもより少し早く寝て、少し早く起きて参戦してみませんか?思わぬ世界が待っているかもしれませんよ。
posted by 高波夏樹 at 04:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 小牧山合戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月17日

あと一歩

相変わらずものすごい時間から陣開幕。織田側もなんとか1徒党は確保できたものの、斎藤には3徒党あるわけでorz 週末だから致し方ありませんが。


今日もメイン陰陽師で動いて、もう1アカの神職で戻ってきた徒党に与生気かけるなんて行動を取ってました。防衛や囮もできればいいんですけど、やっぱり2画面同時に見ておくのはきっついです;


朝まで頑張ってみたものの、やはり人数&徒党数の差は如何ともし難く。じりじりと押されて結局3倍負け。時間が時間なので無理なのかもしれないけど、せめてもう1徒党、先陣だけでもいいから奪還してくれる徒党があれば、もうちょっといい勝負できるんだけどなあ…。悔しいです。
posted by 高波夏樹 at 05:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 小牧山合戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月30日

小牧山平原の謎

合戦が終わっても、結局最後の最後まで解けなかった謎があります。それは…

「小牧山平原」ってドコデスカД?

あれのどこが平原なのかとコーエーを小一時間といわず延々と問い詰めたい気持ちでいっぱいです。もしも他に地形があったとして、あれがコーエーの中で「平原」と定義されるものならば「小牧山山地」とかになったらどうなるんだろう。断崖絶壁な地形になったりするんだろうか。


…とまあそんな冗談はともかくとして。
今回は久々に戦果10000復帰を果たしました。陰陽で動いていたぶんと合わせるとだいたい14000くらいになりますでしょうか。実質3日程武将徒党として動いていなかったことを考えると、大健闘ではないかなと思います。

ただ、これで満足してしまうとそこで成長が止まってしまうので、次はもっと戦果伸ばしていけたらなと思います。

みなさん、1週間の合戦本当にお疲れ様でした。
posted by 高波夏樹 at 05:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 小牧山合戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月29日

門密封

帰宅後、軽い食事をとって急いでログイン。小牧山へ入ってみると…

なんじゃこりゃー!!!!

門前、敵PC山盛りみっしり!!!
上から見ても前から見ても、横からみても斎藤と上杉の家紋でびっしりと埋まっていて。こういう場合なんていうんでしょうか?正直門封鎖だの密閉なんて表現じゃ生ぬるい。そう…門密封!!スクリーンショット撮影してお見せできないのが残念なくらいの詰まり具合でした。



…チョットコワカッタ…



さて。そんな状況ですから、陣の状態も当然ながら酷いわけで。右後の親佐久間以外全部白。むしろあそこが生き残っていただけでも奇跡といっていいでしょう。おまけに戦果3倍負けまで@1500。門付近の武将は一応沸いているらしいのですが、前述の通り密封されているのでどうにもこうにも…。


それでもなんとか頑張って取り付こうと思うも、それ以前に門で捕まるorz
徒党じゃなくてソロで出ればいいじゃんと思われるかもしれませんが甘い!メープルシロップと練乳と砂糖ぶっかけたチョコレートパフェより甘い!!ソロなんざ、一歩門を出ただけで即叩かれます。むしろ徒党のほうが安全だったりするわけで…。


二度ほどチャレンジした結果、無事飯沼(左中奪還)に着弾!開幕にちょっと事故りかけましたが無事勝利。それが落ちるころには門の密封が解かれていたので、同じく長谷川(左後奪還)にとりついた別の徒党と連携しつつ、内ヶ島(中中奪還)、日根野7(敵右中)と落としていきました。


最終的に3倍負けを阻止することはできませんでしたが、メンテ前にもう1陣増やすことだけはかろうじて避けることができました。多少ですが、国力低下防げますからね。悔しいですがいまはこれが精一杯でした…。


皆様、1週間お疲れ様でした。
posted by 高波夏樹 at 07:25| Comment(2) | TrackBack(0) | 小牧山合戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月24日

種を穿る人

終電にて帰宅。ログインして戦果を確認してみると、第2陣が既に大差負け一歩手前。昨日は大健闘だったものの、やはり相手は大国斎藤…甘くないです。

戦果から換算するに、おそらく次の陣は4時くらいからのスタートになるということで、未だに合戦場内に残っていた方には申し訳なかったのですが、一旦ログアウトして仮眠を取り、開幕に備えることにしました。


そして第3陣。合戦場の人数は、双方合わせて70人程。検索結果でそれぞれの旗を数えてみたところ、ほぼ互角。引き分け以上に持ち込めるチャンス到来です。


今日徒党に入ってくれた侍のSさんは、まったくといっていいほど武将の経験がないとのことだったので、スパルタ教育の気の毒な犠牲者として開幕までに入念な打ち合わせを行い、いざ出陣!


利三こそ何度も防衛に阻まれて一時的にとりつき諦めたものの、その他の場所ではほぼ全て一発取り付き。そして、防衛にまわってくれていた皆さんが神の如き腕で敵徒党を止めまくり。斎藤側が1つ目の陣を落とす頃には、こちらは既に後陣まで到達。

 /部隊(信長隊)
  「@1!」
  「おk、次どこいく?」
  「んー、」
  「加藤んとこソロと徒党きてる、付近の陣は警戒を!」
  「了解!森みてて。俺いってくるわ」
  「あい」

 /部隊(明智隊)
  「@1でおわります〜」
  「まわりPCいるけど少数。おわったらいって、ツッコむから」
  「いつもすいません;」
  「いいのよ^^がんばろ」
  「ういっす!」
  「こさっくとめたー!誰かきてー!!」
  「あたし行くー!!」


部隊や大声で情報が飛び交い、合戦場がまさに一つになったという一体感がありました。そうこうしているうちに、もう1つ武将徒党が完成し、そちらは奪還&先専門で頑張ってくれて、だんだんと戦果を広げることに成功。そこにいた織田人全員で勝ちに向かって突き進んでいました。防衛、囮、迎撃徒党、武将徒党、全ての歯車がガッチリ噛み合った感じ。チームワーク本当に最高でした。


半兵衛を除いた全陣を制覇する頃には、さすがにぼくもそろそろ仕事に行く準備をしなければいけなくなったので、今日も後ろ髪ひかれつつログアウト。1時間ほど横になって、そのまま会社に行きました。



そして仕事中に猫さんから届いたメールには…

「勝ったーーーーーー!!!!」

の言葉が。相手が増えだしてくる時間だし、さすがに勝ちは厳しいだろうと思っていたのに、残っていたみんなはそのあとも頑張ってくれたようで。お陰で、疲れ気味だった体力は一気に回復。テンションも急上昇。

「うおおおお!すげーうれしい!!頑張って仕事終わらせて早く帰るね!」

と、返信した後、張り切って山積みの仕事に取り掛かりました。




…そして、帰宅。早速PS2とPCを立ち上げつつ現在の戦果を確認。第4陣は残念ながら3倍負けを喫した模様。夕方開幕で、なおかつうちの徒党だけじゃなく、あそこにいたみんなが疲れて休んでいただろうし、ある意味これは当然の結果。ならば5陣で巻き返すのみ!…と、張り切って小牧山に入っていったのですが…なんだか、徒党のみんなの様子がおかしい。それに驚いて、理由を尋ねたぼくは、彼らがとんでもないセリフを突きつけられた事実を知る。


ぼくがいない間に、織田の現状についていろいろ話をしていた時、

 「中以降の武将勝てる徒党が少ないの、厳しいね」
 「もっと増えていってほしいね」


と、いったような会話をしていたらしいのですが、その時に言われたセリフが


 「織田に中陣以降勝てる徒党がないのは、いつも同じ人たちだけで
  武将独占してるせい。他の人は挑戦するチャンスがないから」



…独占なんかしてないよ…行ってくれる徒党があるなら、こんなにありがたいことはない。そう見えてしまうのは、単純に攻めあがれる徒党がうちや、その他しかなかっただけのこと。それに、チャンスがないなんてありえない。ただでさえおされ気味の織田、中陣ならたとえば斎藤側でなくても、奪還とかでいくらでも行けるじゃないか…実際、それで倒されても倒されても練習がんばってる40代後半の人たちとかだっているんだぞ。行けるのに行かないのは「チャンスがない」とは言わない。


合戦場にいるみんなで頑張って、やっともぎとった1勝。あの場にいた人達みんなが充実感味わっていた。しかし、それに参加していない人にとって、あの頑張りは単なる1徒党の「独占」としてしか映らなかったようで。


……せっかく勝ったのにな。嬉しかったのにな。どうしてこんな冷や水浴びせかけられるんだろう。


新しい人たちが出てきて、今まで対人のみをしていた人達が、やっぱ勝ちたいし俺達も武将やるか!と、練習をしはじめてくれて。少しずつではあるけど、だんだんいい方向に向かってきていたのに、どうしてこう毎度毎度、いい方へ行こうとすると、せっかく蒔いた豆を穿りにくる人がいるんだろう。




今日は寝ることにしました。
posted by 高波夏樹 at 04:07| Comment(15) | TrackBack(0) | 小牧山合戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月23日

後ろ髪ひかれて。

今日からいよいよ小牧山。なんとか休みが取れたので開幕から動く事に。
16:30だと思って開幕待ち構えてたのはナイショです…


そんなこんなで予定時刻に。右下のちびポッケが、

「合戦…先陣が…」

とかうなされてましたが気にせずログイン。てか、ほんとに面白いなあBlogpet


陣開始15分以内に固定全員が終結できたので、早速陣取り開始。ぼくは薬師と陰陽の2アカで随伴。速攻で野々村を落とし、この時点で陰陽は中老試験無事突破。ちょうど陰陽師のしゃおさんがログインしてきたので交代していただくことに(2アカ操作ヘボいんです…;ぼく)。


しゃおさん合流後は、いっきに坂井>加藤>義龍>妻木>日根野>竹腰>内ヶ島>堀池>塩屋>加藤(2回目)と叩き潰し、必死に斎藤に喰らいついていきました。

そういえば、今日は今までに合戦場で見たことのない方(レベル30台から50台までさまざま)がずいぶん参戦していて、嬉しかったですね。初陣って方もいらしたようで、少しずつですが復興後に織田で萌芽した若木が育ち始めているのかなあと感慨深く思ってみたり。



朝になり、それぞれ仕事や学校があるので徒党は解散。引き分けがとれるかといった状況ではあったものの、さすがに仕事休むわけにもいかず、後ろ髪をひかれる思いで小牧山を後にしました。

結局、その後に入ってきてくれた方々が頑張ってくれたおかげで、第1陣引き分けを取ることができました。正直、いつもの斎藤に加えて本願寺・上杉の2国を相手にしたらカウンターされるのではないかという不安にさいなまれていたわけですが、これでなんとかその心配もなくなりました。あとは、いかにしてこの勢いを維持するかです。頑張るぞー!


追伸。中老試験に合格した陰陽師の上司は「明智光秀」さんになりました。

明智輩出2人目orz
イインダモン…明智隊、タノシイヒトイッパイイルカラダイスキダモン…。・゜・(ノД)・゜・。
posted by 高波夏樹 at 07:59| Comment(3) | TrackBack(0) | 小牧山合戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月19日

みね三者三様

今日は開幕から参戦。しかし、そんな自分の元へ怖ろしい電話が。


/電話:
 社長「休みのとこ悪いんだけど、ちょっと会社来てくれないかな。
    困った問題が発生してね…。」


うはww呼び出し来た───www!




orz
キョウノタメニザンギョウイッパイガンバッタノニ…



泣く泣く徒党のみんなに事情を説明&そこらじゅうに愚痴。その際、各所からかえってきたリアクションは…。

 ぼく「会社から呼び出された…みねよろorz」

よろいさん&小助さんの場合
 「^^;お疲れ様…」
 感想:非常にスタンダードなお返事です。

猫さんの場合
 「呼び出し通ってからみねしても意味ありませんД」
 感想:彼らしい、現実的なお返事です。

ゲントクさんの場合
 「おまいは俺のみねの評判知っててそういう事頼むのかД!」
 感想:大変自虐的なお返事です。



とりあえず仕事してきます…orz
posted by 高波夏樹 at 18:15| Comment(2) | TrackBack(0) | 小牧山合戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月06日

完敗。

ちょっと日時前後してしまってますが、小牧山ネタを少々。


合戦中、結構斎藤の友人から対話が来ます。だいたい、


 「そろそろ寝ようか^^^^^疲れたでそ?無理はいかん」
 「うん、そっちが寝たら休むことにするよ^^^^^^^」


とか日常の他愛無い挨拶とかそんなんばっかりですが。たまに煽りっぽい内容のものもありますが、最近は所謂眠気覚ましとかやる気増進剤みたいなものと受け止めて、きちんと返答もするようにしております。

…ある時、その返答の内容時さんに話したら、

 「お前俺よりキツいじゃねーかそれっっっっw」

とか言われましたが。そんなことありませんよ?(’’ たぶん。


さて。そんなこんなで合戦時の防衛中、斎藤徒党が走ってくるのに気付いて、速攻叩いたつもりが割れもせずキレイに取り付かれてしまい。悔しさ&敵ながら見事な防衛すり抜けだったもんで思わず先頭走ってた某ゲントキュさん(ゲントコさんって呼んでいいですか?w)に対話入れたわけなんですが(※取り付かれた直後)。


 /対話: 
   ぼく       :だーもー!カンッペキ捕まえたと思ったのに;
   ゲントキュさん:まああれだ、慣れだね
   ぼく       :う〜む、見事だ;
   ゲントキュさん:ハハハどうだ!カッコいいだろう!!
   ぼく       :うん^−^ゲントキュさん超カッコいいvv
             …って、野郎に言われて嬉しい?w
   ゲントキュさん:ポッケちゃんがきゃわゆい女の子だと思えばいいのだ!
   ぼく       :…Д



……なんかいろんな意味で完敗しました。
posted by 高波夏樹 at 09:03| Comment(2) | TrackBack(0) | 小牧山合戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月04日

小牧山を防衛せよ!

小牧山最終陣。開幕にログインしたかった…のですが、昨日から知人が泊まりがけで遊びに来てるのでそういうわけにもいかず。


結局ログインできたのは開幕1時間後。部隊へ入るなり木下の防衛強化要請があったのでそちらへ回ることに。

と、思ったら、あきらかに子佐久間を狙っている徒党を発見!(利三で消えて加藤門方向に走ってきていた)門潜って崖を飛び降りようとしたところを狙い済ましたようにスパーンと殴り!!キレイに割れてくれました。


…防衛、楽しいかもw


成仏して再度小牧突入。先程と同様、野々村方面から加藤へ抜けようとしていると、遠山方面から消えて加藤の裏を走り抜けていく徒党を発見!即部隊と大声で伝達して、子佐久間経由で木下へ回って待ち伏せ。またまたゲット!


……防衛、楽しいなw


ちなみにこの時、ぼくが1徒党止めている間に別徒党が突っ込んできていたのですが、朝倉の人が止めてくれたおかげで大事には至らず。ところで今回、朝倉の人たちが大勢援軍に駆けつけて下さっていて、本当に助かりました。朝倉の方々がいなかったら、引分とることができなかった陣もありました。この場を借りてお礼させて頂きます。朝倉防衛の際には、微力ながらお手伝いさせていただこうと思っています。


さて。そんなこんなで最終陣はほぼ最後まで囮防衛専念モードに。途中、いくつか救援で武将ヘルプに飛んで行きましたがそれ以外はずっと囮・伝令・防衛に回っていました。そうしているうちに改めて感じたのですが、やはり防衛は本当に重要ですね。今回の陣、双方の陣営の人数はほぼ互角、徒党の数もほぼ同じだったのですが、織田側が有利に展開できたのは、相手徒党をとにかく取り付かせずに阻止し続けたのが大きかったと思います。昔はいざ知らず、今の織田家は本当に防衛意識高いです。これで、さらに三国の…たとえばマスクド神主さんのような技術がついてきたら、これは織田家の大いなる武器となるのではないでしょうか。



遊びすぎとかバラバラとか言われてる織田家だけど、中から見てたらそんなことないぜ?確かにまだまだ歯がゆく思う点もあるけれど、上を目指して必死にもがいてる最中だというのが十分伝わってくるいい国だと思います。熱い人多いしね。


しんどい事もいろいろあるけど、ぼくはこの国が好きです。
posted by 高波夏樹 at 06:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 小牧山合戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月01日

ほちいけの謎

帰ってくるなり武将徒党に拉致られ出立。まずは奪還から!と、いうことにり、目標を左先の山内奪還武将・堀池に定めました。


で、無事取り付くことができたんですが…その直後。何故か斎藤家から大量の対話が…

 /対話:某ゲントクさん:ポッケちゃん!ほちいけ!
 /対話:某二刀軍楽さん:ほちいけ!!!!!!
 /対話:某白い巫女さん:えっと…勇気出して言うね……ほちいけ><

※一部抜粋

 Д!?


…斎藤にまで広がってんのかよほちいけorz


それにしてもだ。ブログに書いてるしまあ仕方ないとはいえ、今までなんもいわれてないのになんで今日、しかも今になっていきなり対話がきたんだろう…?

その疑問を某ゲントクさん(ふせてねぇ)にぶつけてみたところ。


 某さん「旗忘れて尾張行った人が、たまたまそっちの大声誤爆聞いてなw家老チャットで流したw」


…どうもその大声誤爆?とやらがこの対話ラッシュの原因らしい。一体どんな内容だったんだろうと、こっちの家老チャットで聞いてみました。


 /部隊:
  酒豪薬師さん「あ、ごめそれあたしかもっw」
  ぼく      「えー;どんな誤爆したんですか;」

  酒豪薬師さん
  「ほちいけ(ポッケちゃん風v)
   行きます!
   囮お願いします!」

  ぼく      「…Д」




マジでカンベンしてくださいorz
posted by 高波夏樹 at 10:35| Comment(6) | TrackBack(0) | 小牧山合戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月29日

反省会の効能

小牧山二日目。昨日に引き続き苦しい展開が続いておりますが、しかし…そんな中でちょっと嬉しかったことがあります。


それは、ソロで「匿名」にしている人の数が、これまでと比べてかなり減っていること。前回の合戦後に開かれた反省会で、匿名に関する話し合いが持たれたと聞いていてかなり期待していたのですが、早速その効果が現れてきたようで。

以前にも「匿名のデメリット」という題名で書いたことなのですが、匿名にすることのメリットって正直、

「誘われたくないときに検索にかからないようにできる」

と、いうことくらいしかないんですよね。合戦場においては、むしろデメリットのほうが目立つくらいで(このあたりは上記リンク先参照ください)。それが少なくなったということは、素直に嬉しいです。


いきなり全てを変えることは難しいかもしれない。けど、少しずついい方向に行っているように見えるのは確か。いまは辛い時期で、正直ぼくも胃が痛いんですが…このまま良い空気を保てるように頑張っていこうと思います。
posted by 高波夏樹 at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 小牧山合戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月28日

織田のアキレス腱

朝起きてふと携帯を見てみると、会社からメールが届いていた。

 「明日(今日)休みでいいよ。代休ということでよろしく」

いきなりそんなん言われても…まあいいけどさ…(´Д`)フゥ


てなわけで、急遽開幕始動がOKになったのでメンテ終了と同時に小牧山へゴー!!


……
………

神職いねええええええ!!!!!!

もう…このへんほんっとに織田のアキレス腱だなあorz

ぼくの神職を織田に仕官させることも検討したのですが、身分とレベルが低すぎることと、仕官に時間がかかるということで今回は見送ることにしました。だるいとか言ってないでもうちょいレベルあげ頑張っておくべきだったかも…。


結局、ぼくたちの徒党が完成したのは開幕から30分後。この間、既に織田陣は1つ落とされ2つが取り付かれている状態。一方こちらは武将徒党が1つあったものの防衛に阻まれてどこにも取り付けず、結局その差を挽回できないまま押し切られてしまいました。


武将徒党が完成しなかったのもそうですが、ちょっと囮、防衛も足りない感じだったかな…徒党完成まではある程度そちらに回っていたのですが、ゴールデンタイムまで徒党つくらずにそちらに集中すべきだったのかもしれません。反省の多い陣でした。
posted by 高波夏樹 at 07:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 小牧山合戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月13日

大講習会

小牧山もいよいよ今日で最終日。
最後の陣が始まる前に、その場にいたメンバーで、割れないとりつきの仕方や、とりつきの際に発生するラグの仕様その他諸々の説明会をしてみました。機会があったら、もっといろいろこういう場を持ちたいものですね。


…もっとも、その講習会のあとの陣でぼく一度割れたんで説得力に欠けちゃったわけですが;なんだか、ほんとに最近とりつき不調だ…orz 昔は1合戦で1〜2回割れるか割れないかだったのに最近は1陣に1回のペースで割れてるし…特に江間が鬼門。いい加減なんとかせねば;
posted by 高波夏樹 at 09:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 小牧山合戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月12日

引退5秒前

それは、クリスさんに誘われて塩屋(可児奪還)へ行ったときのこと。


人のいない時間帯だったこともあって「鍛・武芸・武芸・忍・陰・神・薬(ぼく)という超アタッカー編成だったのですが、徒党メンバー全員がベテランということで安心していました。というか、しすぎてました。


いやあ、いくら先陣だからって

即活>生命付与>全体>全体とかやったら
タゲとりまくった挙句死にかけるよね!!

※もちろん旗頭


…すいませんナメて遊び過ぎましたorz


ちなみに、この旗落ちしそうな状況を部隊会話で伝えたところ。


  /部隊
     :ありえねw
     :ポッケちゃんつまんない冗談言わないw
     :まあそのメンツで塩屋相手に負けはありえないでしょw
     :もし万が一負けたら引退モノだぞw
     :また一人引退者が…寂しくなるね…。


危うく引退しなきゃいけないとこでした。なんとか倒せてよかったです、はい…。
posted by 高波夏樹 at 07:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 小牧山合戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月11日

馬国

関所の門を抜けると、そこは馬国だった。


目の前の光景に慌てふためいていると、頭上から神の声が響き渡った。

 「さあ、あなたも馬に乗るのです!」

そして次々と差し出される軍馬。




乗ってみました。

pic.jpg



その後、関所を抜けやってくる織田家の人々に、同じように軍馬は提供され続け…

ついにはこんなことに。

pic3.jpg

pic4.jpg


門内に溢れる馬馬馬!織田騎馬軍団の誕生です。

[織田騎馬軍団 その威容]
pic.jpg

このまま、開幕野々村に突撃をかましたわけですが、移動中に思わず

「長篠の戦いみたいだね〜!!」

と、声が出てしまいました。

…その戦いで騎馬軍団がどういう末路を辿ったのかまでは、さすがに口にはできませんでしたが…。もっとも、


結末もそのまんまだったわけですがね!!


orz テッポウナンテダイキライダ…


PS、PC版で写真とりたかったorz ぼくにはこれが精一杯…
posted by 高波夏樹 at 08:30| Comment(3) | TrackBack(0) | 小牧山合戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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