2005年07月06日

勝つための「反省会」をしよう

来週から再び合戦開始ということで、久しぶりに合戦豆知識のほうを更新してみようかなと思います。…そこ、ネタがないんだろとか言わないように。


「失敗は成功の母」

と、いう諺があります。これは、

「失敗しても繰り返し経験を積むことが成功に繋がる」

と、いう意味の言葉です。


対人徒党にしても武将徒党にしても、普通の経験徒党にしたって、最初から強かった・上手かった人なんていません。みんな最初は失敗しながら覚えていったんです。なので、失敗を恐れることはありません。勇気を出してガンガン挑戦していきましょう。


と、いうわけで、最初のうちは「失敗してもいいからチャレンジ」でも構いません。ですが…ある一定以上の経験を積んだら、そこから「失敗せずに成功させること」を目標に切り替える必要が出てきます。とはいっても、ただやみくもに突っ込んでいくだけでは、いつまでたっても「失敗」から「成功」を生み出すことはできません。


では、どうすればいいのか。それは…

「反省をすること」

です。


強い対人徒党にぶち当たった!凶悪アルゴリズムをもった武将と戦った!その結果負けてしまった…そうなったとき、


「強かったね><」
「うん、負けちゃったね><」


と…ここで終わらせちゃダメなんです。

「どうして負けてしまったのか」

その原因を探り出して反省をしなくては「失敗を恐れず挑戦」する意味が全くないわけです。

と、いっても、自分や他の誰かのアラを探し出して追求したり責めたりしろという意味ではありません。負けたからには、なんらかの原因があるはずですので、その原因をよく思い出して、どうすればそれを回避できるようになるかを考えようという意味です。


例えば…安定して武将と戦えていた徒党が突然崩れて負けてしまった。その原因として、敵の武将が使った「沈黙の霧」があったとします。これがなければ徒党が壊走することはなかったのならば…次に戦う時に、この「沈黙の霧」に対してきちんと対策をすれば勝利できる可能性が高くなるということですよね?

この「対処法」について話し合うことこそが

「勝つための反省会」

なのです。

「上手いといわれる人」「強いと言われる徒党」に話を聞くと、ほぼ間違いなくといって良い程この反省会を開いています。反省会をしないまでも、一人一人が自分や徒党の行動を振り返って、次の対戦の時にこういう動きをすれば大丈夫、ああすればやられる確率が下がる!などの対策を考えているわけですね。


さらに、この「反省会」を発展させて「戦略会議」をやる徒党もあります。負けたときだけでなく、苦戦したときも、また圧勝したときでも、より速く確実に相手を倒すにはどうすればいいのか等を常に追求して、さらに勝率が上がるよう努力するわけです。武将やボス攻略なんかは、こういったところから生まれてくるんですよ。



…などとずらずら書いてきましたが、ゲームに限らず普段の生活でも、反省することって大切ですよね…と、いったところで今回は締めさせて頂きます。
posted by 高波夏樹 at 04:56| Comment(3) | TrackBack(0) | 合戦豆知識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月13日

合戦指南系イチオシサイト

今回は、個人的にイチオシの合戦指南サイトなんぞを紹介させていただこうかなとか思います。って、…石投げないでッ!!決して手抜きなんかじゃないんです><、

………………タブンД



さて。今回ご紹介させていただくのは、こちらの

 「のぶてん」さん。


今現在、既に信onの方は引退なさっているとのことで激しく残念なのですが(もっと続きが読みたかった…orz)、こちらのサイトのGUIDEページにある「合戦場の歩き方」という4コママンガが激しくお勧めです。

サイトの管理人をされていらっしゃる「てん」さんの実録が描かれており、特に、これから合戦に行こうという方、ならびに行きはじめたばかりという方にとって、非常に参考になるのではないかと思われます。熟練の方でも、思わずニヤリとしてしまうこと請け合いなので、是非一度読んでみてください。

posted by 高波夏樹 at 16:50| Comment(7) | TrackBack(0) | 合戦豆知識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月12日

「合戦」ってなんだろう?

これまで、合戦についての豆知識を書いてきましたが、よく考えたらある意味一番大切なコレを書くのを忘れていましたorz 初心者に優しくないブログでごめんなさい。


と、いうわけで、今回のお題は

「合戦ってなんだろう?」

で、いかせていただきたいと思います。


ある程度レベルが上がり、各種技能を覚えて来ると、

 「合戦に参加してみたい!」
 「けど、合戦って何をやってるところなの?」

そういう疑問をお持ちになる方、結構いらっしゃると思います。

言葉の意味どおりに捉えると、

「合戦=戦争」

なわけですが、信onのそれは、


 ・一定の周期で開催される
 ・「国盗り」の要素を含んだ
 ・所属国ごとにチーム分けされた団体戦


と、考えていただければ理解しやすいかなと思います。戦い方をわかりやすく例えると、国別でチームを作り、サッカーやるような感覚でしょうか?うーん、ちょっと違うかも?


さて、どういう状況になったら合戦が発生するのか?と、いった説明につきましては、こちらのページを見ていただくとして、この「合戦」というものの最大のキモをご説明致します。


それは…合戦には、上に書いた「国盗り」の要素。


信onの世界は「仮想戦国時代」。現実の戦国時代であったように、各地で合戦が発生し、大陸全土で多くの国の興亡が発生する、まさに群雄割拠の只中にあるわけです。


合戦に勝てば、その国(領土)が手に入り、逆に…負ければ全てを失う。冗談でも誇張でもなく、自分の所属する国が「合戦」負け続けると、本当に「国がなくなります」


事実、織田家もかつて滅亡の憂き目を見ていますし、群雄伝サーバーの中には、今現在、滅亡して他国に領土を乗っ取られている国家も存在しています。


…逆を言うと、勝ち続けることによって、相手の領土を奪うことができるというわけです。奪った領土は、もちろんその国家のものとなり、その土地にある目録や施設を自由に使うことができるようになります。知行の種類や俸禄が増えたりなどのメリットもあります。

さて。最大のキモは「国盗り」という説明をしましたが、実際に合戦へ参加する人の目的は本当に人それぞれです。


 「活躍して名を上げたい」
 「自分のいる国を守りたい」
 「強い奴と戦いたい」
 「あの国の領土が欲しい」
 「国の仲間との一体感を味わいたい」


…などなど。

「合戦場はみんなニコニコ楽しいところ!」

…なんてキレイごというつもりは毛頭ありません。合戦というだけあって、しんどい側面も当然のことながらあります。しかし…他ゲームにはない、信on独自の楽しみがある場所でもあることは確かです。


あなたも、戦場で自分なりの目標を見つけてみませんか?
posted by 高波夏樹 at 15:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 合戦豆知識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月11日

新コンテンツ作成

これまでに書いた、合戦の豆知識を新コンテンツとして右サイドバーに追加してみました。(位置的には「新着記事」のちょうど下あたりになります)今までの形式ですとあまりにも読みづらかったですからね。

これからも、ちょこちょこ増やしていこうかと思っておりますので、良かったら見てやってください。
posted by 高波夏樹 at 04:26| Comment(3) | TrackBack(0) | 合戦豆知識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月03日

徒党再編成の速度アップをしよう!

今日は来客があったのでログインできず。

ログインできない=小牧のネタが書けないので、二日連続で合戦豆知識でも(’’お題は、タイトルの通り。


敵の防衛に捕まった、敵NPCにからまれた、武将にはとりついたものの敗北した…等の後、成仏したり降参したり等して本拠地へ戻り、その後走って合戦場に入りなおして再編成(リチャージ)し、再度武将とりつきに挑戦をするわけですが、この墓場から合戦場へ入って再編成するまでの速度が、実はかなり重要だったりします。

 リチャージが速い=取り付きに挑戦できる回数が多い

と、いうことに繋がりますからね。

さて。成仏して那古屋に戻ってから、小牧山に入って徒党の再編成を済ませて取り付きの準備(囮をしてくれる方たちの手配や実装確認も含む)ができるまで15〜20分程かかる徒党が多いですが、徒党によってはこれらを10分かからずに済ませてしまう所があります。この差は一体どこから出てくるのでしょうか。


とりあえず、例としてぼくたちのやり方を書いてみます。

 ・徒党を割られたら、無理に対人をしない
   周りに防衛が少なく、切り抜けられそうなら対人もしますが、
   そうでないならさっさと降参。急いで町に戻ります。

 ・先に町の外へ出ない
   徒党員が全員町へ戻った瞬間、隊列を「強行」にするので
   一人で外へ出ない。出たら徒党抜けるくらい徹底。

 ・生き残った人は、徒党を抜ける
   無事生還できた人は、徒党を抜けて待ち合わせ場所で待ちます。
   上記の強行隊列をする為です。

 ・外へ出る前に「軍旗」を持っているか確認
   旗忘れは大きなタイムロス。町から出る前に持ち物確認を。

 ・走りながら次の目標を定める
   徒党・部隊会話等で空いている場所、とりつけそうな陣を確認。
   次の目標を決定します。

 ・走りながら囮の募集をする
   走りながら、部隊会話・対話などで囮をしてくれる方を探します。

 ・走りながら実装確認をする
   走りながら実装の再確認をします。強行入ってるので移動実装には
   基本的に切り替えません。

 ・合戦場に入ったら即徒党員を勧誘
   掲示板を見に行く前に再編成を。揃ってからでも見に行けます。


これは一例ですが、このくらい徹底することで、徒党の回転率を大幅に上げることができるようになります。どんなに強い徒党でも、回転率が悪かったらその強さが半減してしまいます。各個人や徒党ごとにやりやすい方法があると思いますので、各自工夫して、リチャージ速度を上げていきましょう。
posted by 高波夏樹 at 10:30| Comment(2) | TrackBack(0) | 合戦豆知識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月02日

実装ミスのカバーリング

今日は、「実装ミス」について少々語ってみたいと思います。

ミスは誰にでもありますし、絶対ミスするなとは言いませんが…武将戦に限らず、合戦場での「実装ミス」は、即徒党員の死、最悪陣の負けに繋がる程の致命的ミスであることをまず認識していきましょう。冗談抜きでこのミスはシャレにならないミスです。出発する前に実装の再確認を徹底しましょう。

マクロに、

 /仲間:%GZ

などを仕込んでおいて、ことあるごとに使ってみるとよい感じです。

ただ、時には思わぬ場所で戦端が開かれたりして、実装を変える暇がなかったりする場合もあります。(転生をかけた直後とか、神職さんの行進配りの後など)そうなった場合に、その実装が徒党にとって致命傷となるのをある程度回避する小ネタがあります。それは…

「移動実装に、その職業に求められる必要最低限の技能を入れておく」

こと。

例えばぼく達薬師ですと、求められる技能は主に「回復系」になります。で、今現在のぼくの合戦場における移動実装(囮、防衛時)は

 ・活身四
 ・単体治療参
 ・蘇生参
 ・全体解呪
 ・瞑想
 ・霊視
 ・隠行
 ・防御術極意
 ・飛脚応用
 ・転生参

こんな感じです。本来の実装には程遠いですが、なんとか最低限の行動は可能になっています。神職さんでしたら、詠唱・気合乃韻、、鍛冶屋さんなら守護・極み・挑発など、これがあれば最低限なんとかなるという技能を実装にいれておきましょう。そうすることで、最悪の事態だけは、なんとか防げると思います。
posted by 高波夏樹 at 09:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 合戦豆知識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月14日

今回の反省〜陣の防衛について〜

小牧山合戦、ようやく終了。みなさん本当にお疲れ様でした。


今回のぼくの順位は6位。順位のほうはともかく戦果がほとんど伸びませんでした。仕事で帰ってくる時間がこれまでより遅くなってしまったせいで、開幕に徒党を組めず囮や防衛に回ることが多かったこともありますが、固定メンバーが揃うまで待ちすぎたりなど、無駄に時間を過ごしてしまうことも多かったように思います。ですので、次の合戦からは、固定が揃わない時間帯に参戦できた場合、もっと積極的に徒党を組んでいこうと考えています。


さて。これまであまり表に出していませんでしたが、ちょっと今回ぼくの目から見た織田家の問題を挙げてみようと思います。

今、僕が見ていて人材不足以外での最大の問題だと思う点は、

「防衛が多すぎる」

ことです。

「ガラガラの陣地とかあったじゃん、何いってんだ!?」

と、言われるかもしれませんが、ここで言いたい「多すぎる防衛」というのは「一箇所に集まりすぎている」という意味です。

よく、斎藤と織田の人が

「織田は人たくさんいる!」
「ウソだ!斎藤にくらべて織田は少ない!」


と、いう言いあいをすることがありますが、織田が本来よりも数が多く見られるのはこの「一点集中」のせいだとぼくは考えています。特に山内、森、川尻に人が集まりすぎていて常に大乱戦状態。そしてその結果他ががら空きになり、簡単に敵武将徒党にとりつかれてしまっています。それと、ちょっと陣の中及び、陣の前に密集してる人が多すぎるかな。


織田の人は防衛意識が高いです。

「なんとか止めたい!」

と、いう気持ちで陣に集まっているのもよくわかっています。しかし…これではラグが発生してしまって、武将徒党を止めようにもかえって止められなくなってしまいます。また、人が多すぎて敵の囮なのか徒党なのか、一瞬で区別をつけるのが難しくなってしまいます。さらにいうと、この一点集中のせいで他の防衛がおろそかになり、結果そちらが落とされるということが非常に多くなっています。


ちなみに、防衛でいちばんいいのは、武将徒党が通るであろうライン上に数名で(ソロが望ましい)張っていること。これならラグも発生しづらいですし、なにより止める可能性が高くなります。一人抜かれても、次の人が控えてますからね。


「一点に集中せずにばらける」
「陣の正面には最少人数で」
「敵の移動ラインを予測して動く」
「敵の囮に叩かれづらい位置取りをする」
「霊視は常にかけた状態にしておく」
「ターゲットは [対人戦] にしておく」
「撃退直後に別徒党が飛び込んでくることがあるので警戒を緩めない」


上記は、ぼくが防衛にまわっている時に注意している点です。ぼく自身まだまだ防衛上手いとはいい難いですが、それなりには武将徒党止めることができていますので、上記注意点は有効であると考えています。


なお、浪人や他国所属のキャラをお持ちの人は、一度川中島合戦を見学にいくことを強くオススメ致します。上杉家及び三国同盟の防衛及び陣攻め(とりつき)のレベルは非常に高く、勉強になりますよ。
posted by 高波夏樹 at 06:10| Comment(2) | TrackBack(0) | 合戦豆知識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月09日

匿名のデメリット

匿名の真実?でも触れましたが、合戦上において「匿名」にしておくことのデメリット、その最たるものは、何といっても


 検索にかからなくなる


これでしょう。

このため、時間がなかったり、徒党を組みたくない人が匿名にする気持ちはわかります。しかし、この二つは、検索コメントなどに


 ・時間がないので徒党×です
 ・○時までしかできません


等の書き込みをすることで、ほぼ回避できます。その他の理由でも同様です。こう書いてある人を、時間外まで無理に誘ったりつれまわしたりすることはまずありませんので、是非ご協力いただけないでしょうか。逆に、徒党でもソロでもまあどっちでもいいや…と、いう方も是非オープンにしましょう。気軽に誘い誘われる土壌を作りやすくなりますよ。そういう方が増えることで徒党メンバーの入れ替えもしやすくなり、その結果気軽に参戦がしやすくなります。

さて。ここで

 「時間ない人の匿名はずしてどうするの?」

と、いう疑問が出てくると思います。

まず一つの理由は

 「対話が送れるようになること」

これです。誘われたくないから匿名にしてるのに、対話送ってこられたら意味ないじゃん!!と、お思いかもしれませんが、対話はなにも勧誘のためだけに存在するものではありません。


例えば…前線で死んでしまった。上司は既に落ちている。けど、周りには人がいない。誰かに助けを求めたい…そんな時、役に立つのが検索機能です。検索に出た人誰かに

 「○○に向かっています、転生ください」

と、対話を送ることで、助かる確率が上がります。送った相手が「薬師」「僧」などの転生ができる職業の人ならば、その確率は格段に上昇します。


 「部隊に助け求めればいいじゃん」
 「大声で言えばいいじゃん」


そう思われるかもしれません。しかし、部隊に誰もいなかったら?大声では届かない距離にいたとしたら?援軍の人だったら…?そういうときにこそ、検索対話が役に立つんです。事実、援軍に来ていた人たちから


「織田の人は匿名が多くて転生要請がやり辛く、成仏してしまう事が多々ある」


と、いう話を何度も伺っています。こういった事実が、その国の評判を下げてしまうことに繋がりますし、また援軍に来よう!士官してみよう!と、いう気持ちを萎えさせてしまうわけです。援軍の人たちだけでなく自国の人でもそうです。せっかく来たのに転生もらえなくて何度も成仏を繰り返してしまったら、それだけでもうやる気なくなります。少なくともぼくはガックリきますね。

転生ができない人でも、対話をもらったら自分の部隊に流すなり、同じく検索を使ってできそうな人に対話を入れるなどの協力をしていただけると、非常に助かります。


…さて。ずらずらと書いてきましたが、もう一つ匿名にすることの大きなデメリットを。これはどっちかというと精神的なものなんですが…匿名の人が多くて検索に引っかかる人数が少なくなることにより


 「うちの国は、どうしてこんなに参戦率が低いんだろう?」


と、熱心な参戦者が意気消沈してしまうことです。

本当はもっとたくさんの人がいるのに、匿名にしている人が多いことで味方の数が少なく感じられてしまい、どんどん悪い方に考えが行ってしまうんですね。勝っているときならともかく、負け戦では余計に。これ、思っている以上に精神的に堪えます。


味方を鼓舞するという意味でも、また、情報を共有するという意味でも。匿名解除のご協力をよろしくお願いいたします。
posted by 高波夏樹 at 08:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 合戦豆知識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月08日

匿名の真実?

小牧山で戦っていると、よく匿名でソロをしている方を見かけます。

徒党で匿名というのならわかるのですが(一度全滅して再編成などをする際に、オープンにしていて他徒党から勧誘されるのを防ぐ為などがあるから)、ソロで匿名にしておく利点が全くもって見当たりません。

で、どうしてこんなに匿名が多いんだろうという話を部隊でしてみたところ。


  /部隊:
  「装備見られたくないんじゃない?」
  「勧誘されたくないからじゃないかな」


と、いう答えが出てきました。このへんはまだ理解できる範疇だったのですが、その後に衝撃の事実が発覚。


  /部隊:
  「あー。タゲって紹介文が出ると防衛の邪魔になるから匿名にしてくれって
   大声がまわってたよ。それのせいじゃない?」


しばらく休んでいて、対象:「対人戦」を知らない人の大声なのかもしれないので、そのあたりの知識修正を兼ねて大声マクロを作成。

 /大声:
  防衛をする時は、対象(ターゲット)を
  「対人戦」にしましょう!匿名は無意味です。
  機能→機能設定→対象設定で増やせます。
  /ターゲット種類・対人戦
  でも可能です!


正直、ソロで匿名にするのはデメリットの方が大きいです。そのあたりのことは次の機会にでも書いてみようと思います。
posted by 高波夏樹 at 06:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 合戦豆知識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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